今の季節になると良く見かけるようになる

ヒトの身近に居る野鳥

 

 

チュウサギ(?)

 

サギ類は動きがゆっくりで東京にいた頃は撮影にもってこいだと

思っていたのだけれど

この地に来てからは妙に動きが速く警戒心も強いのでなかなか上手く撮れない

 

場所によって野鳥の警戒心って変わるのか??

 

 

こちらはアオサギ

警戒心やや弱め

もしかしたら今年生まれの若鳥か?

 

別の日は

 

農道脇にいて思わずビビった

 

 

セグロセキレイと

 

同じ場所に

 

 

よくみると

キセキレイ

 

画像には写っていないが2羽いた

 

本来は住み分けているはずのセキレイ類

同じ場所にいるのは珍しい

 

キセキレイは繁殖後は移動するのが通常パターンなのだが

少数派の繁殖場所での越冬個体なのかも

 

こちらセキレイもいつでもすぐそばにいる野鳥だけど

警戒心強めでうまく撮れない

 

ま〜カメラマンの腕も悪いのだけどね