ふしぎな仲間たちと日本で海から一番遠い地で暮らす -12ページ目

ふしぎな仲間たちと日本で海から一番遠い地で暮らす

ヒト以外の生き物中心の日常を備忘録的に綴ろうかな〜

冬鳥はそろそろ見納めか?

 

 

今年は1羽だけで時折出現

「シメ」

 

 

「つぐみん」

毎日のように来る仔と

たまに現れる仔

 

2羽仲良さげにいるのは珍しい

 

 

「めじろん」

は水場に来てはカメラを向けると逃げるように去っていくので

2羽寄り添っているのを撮影できてラッキー

 

 

「ジョビ子」

成鳥だと思うけど

もしかしての「若鳥?」

この子は妙にフレンドリーで

いつも縄張りにしている成鳥メスと行動が違うので

ちょっと気になっている

 

今年も夏もこの周囲で過ごすのでは?

 

 

そして「すずめん」

もう既に繁殖期

あちらこちらで追いかけっこが始まっています。

巣箱の周りで囀りも

 

ヒトの醜い争いも意に関せず

季節は巡っています。