安全で栄養価の高い離乳食を作ることができます。

赤ちゃんが生後5ヶ月くらいになると、野菜や果汁など母乳やミルク以外の食べ物を柔らかく液体状にした離乳食を与え始める時期が訪れます。

巷には赤ちゃんの月齢別に合わせたレトルトの離乳食が販売されていて、他のお世話で忙しく寝不足となりがちなお母さんには便利ではありますが、やはり頑張って手作りのものを与える方が新鮮であり保存料などの余計な成分を与えてしまう心配もありません。

でも、スーパーや八百屋などで販売している野菜や果物は残留農薬が含まれていたり、特定の生産地を選んで購入したつもりであっても、産地偽装をされている場合が少なからずあります。

特に、昨今の放射能問題で、農作物の安全性にますます敏感となっているお母さんは多いのではないでしょうか。

離乳食通販サイトらでぃっしゅというのは、正確には離乳食専門ではなく、RADIXと呼ばれる環境保全型生産基準に満たされたオーガニック野菜やオーガニック食品のみを扱っているらでぃっしゅぼーやです。

らでぃっしゅの通販で購入した農作物を使って離乳食を作ると、安全性だけでなく、食材本来の濃厚な旨みを十分な栄養と共に赤ちゃんに与えることができるので、偏食を防ぎ丈夫な体作りを行うことができます。

ベビー特典もあります。

らでぃっしゅは、初めて利用するお母さんのために、お試しセットを用意しています。

西日本で採れた野菜や果物のみで構成されており、希望者はたまごも追加できます。

8回目のお届けまでは、入会金や年会費が掛からず仮会員としてらでぃっしゅを利用することができます。

また、お試しセットには、らでぃっしゅの単品注文用のカタログである元気くんが同包されています。

元気くんにはオムツや無添加の離乳食、あとぴーなどのアレルギー対応製品などが揃っています。

大きくかさばるオムツは宅配されると便利ですし、出来合いの離乳食でも無添加であればたまには良いでしょう。

4月27日までにお試し購入をして本契約に至った妊婦の人や3歳未満の子どもがいる人は、ベビー特典として元気くんで注文した商品の配送料金が156週間無料となりますよ。


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準定期品として取り扱っています。

伝統野菜とは、日本各地の畑で古くから生産されてきた土地に根ざした独自性を持つ野菜のことです。

伝統野菜は全国的には有名でない分、大規模な流通には向いておらず、コスト面から一般的なスーパーではめったに販売されることはありません。

有機野菜宅配業者のらでぃっしゅぼーやは、宅配の基本セットであるぱれっととは別に、準定期品として伝統野菜で構成された「いと愛づらし野菜セット」を販売しています。

種子島の安納芋や沖縄の島らっきょうなど、現地や郷土料理店などでしか食べられなかった珍しい伝統野菜が、毎週自宅に届けられる楽しい企画内容が評価され、「いと愛づらし野菜セット」は2008年に日本産業デザイン振興会が主催しているグッドデザイン賞を受賞しました。

もちろんサービス提供の主役である利用者からも、2004年の発売以来好評価を得続けています。

正会員しか利用できませんが・・・

伝統野菜の「いと愛づらし野菜セット」は、正会員しか購入することはできません。

ただ、お試しセットとして西日本産限定のぱれっとを申し込むと、準定期品も一緒に注文することができるので、正会員でなくても「いと愛づらし野菜セット」を取り寄せることができます。

らでぃっしゅぼーやは、入会金が 5,250円、年会費に1.050円掛かり、ぱれっとの利用が入会条件となります。

西日本野菜限定のぱれっとをお試し注文すると、送料無料の上に、入会金や年会費を支払う必要がなく実質購入費用のみで、らぃっしゅぼーやの有機野菜や伝統野菜を味見することができます。

ぱれっとは、お試しでも一時的に休止することができ、その間伝統野菜のみを注文することも可能です。

8週間目まではお試し期間が有効なので、じっくり確認して正会員になってもよいか検討してみて下さい。

4月27日までにお試しに申し込むと2000円分の割引ポイントが付き、正会員に申し込むとさらに5000円分ポイントが加算されますよ。


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はなまるマーケットで紹介されました。

らでぃっしゅぼーやは、無農薬や低農薬で栽培された有機野菜や無添加食品などを自宅に届けてくれる宅配サービスです。

第一線で活躍しているモデルであり、サッカー選手のキングカズこと三浦知良さんの妻で、2人の息子さんのお母さんでもあるマルチな女性、三浦りさ子さんも、らでぃっしゅぼーやを利用しているとはなまるマーケットで話していました。

らでぃっしゅぼーやは20年以上続いている食材宅配の老舗であり、長年のノウハウをもとに、約2100軒の契約農家と共に生産過程から出荷するまで、品質や安全性を細かくチェックし続けています。

らでぃっしゅぼーやの農作物は、見た目のよさよりも、品質や安全性を最優先しており、ちょっと不恰好な形でも濃い味わいで、栄養価もたくさん詰まっています。

特に人参や大根などを生でかじってみると、店頭で販売されている野菜との明確な味の違いを実感されることでしょう。

御年45歳のキングカズが未だに現役選手として活躍でき、1歳下の三浦りさ子さんが美しさを保ち続けているのも、らでぃっしゅぼーやの野菜の恩恵を受けているからではないでしょうか。

誰でも注文できる?

らでぃっしゅぼーやは、会員として入会して、入会金や年会費を払わなければ注文することができません。

しかし、トライアルとして基本の野菜セットであるぱれっとを購入することができ、8週間以内であれば食材の費用のみで送料も無料です

また、4月27日までは西日本産の農作物に限定したぱれっとを選択することも可能です。

今の時期に産地を選択できるのは有り難いですね。

らでぃっしゅでは生産者の名前や顔、生産工程も詳しく明かされているので、産地偽装の心配もないですよ。

美味しく栄養価の高い野菜をぜひ1度お試しになってみて下さい。


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約10万世帯です。

らでぃっしゅぼーやは、有機野菜や低農薬野菜、オーガニック食品を中心として各家庭に配送している、創業20年以上になる老舗宅配サービスです。

らでぃっしゅぼーやは、会員制の宅配サービスであり、現在約10万世帯の会員数がいるとされています。

特に、東京や神奈川、茨城など東日本の30代から40代の主婦が会員の中心となっているようです。

上記の層は成長期の子どもを持つ母親が多いことから、食の安全面に特に敏感であるということなのでしょう。

人気の秘密は?

らでぃっしゅぼーやは、一般的なスーパーのような市場買い付けではなく、約2100の生産者から有機製法の野菜や果物のみを直接仕入れており、RADIXと呼ばれる環境保全型生産基準を全てクリアしていることが条件となっています。

また、先ごろの放射能事故に伴う土壌汚染問題で、会員さんからの不安の声が多く寄せられたことにより、西日本や北海道産などの野菜や果物のみを選択できるよう配慮されたことも、利用者の意見が誠実に反映されるという、らでぃっしゅぼーやの安心や信頼につながっています。

現在らでぃっしゅぼーやでは、宅配セットの主力であるぱれっとの西日本産限定版を、会員以外の人も購入することができます。

ぱれっとは週に1回届けられるサービスですが、今なら8週目まではお試しとして配送料金無料で宅配してもらえます。

正会員にかかる諸費用などでらでぃっしゅぼーやへの入会を迷っている人は、この機会に約2ヶ月間サービスを実体験することで、より具体的に検討することができますよ。

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産地限定に特化されています。

らでぃっしゅぼーやのパレットは、1週間分の野菜や果物が届けられる宅配セットの名称です。

宅配セットのパレットを基本形として、たまごを追加したり、らでぃっしゅぼーやの商品カタログ「元気くん」に掲載されている牛乳や無添加食品などを個別に注文することもできます。

パレットは1週間に1度のペースで契約した各家庭に宅配されるシステムですが、野菜を使いきれないなどの理由から連続でのお届けが必要ない場合は、1週だけお休みをして、元気くんからの単品注文で不足分をまかなうというような、個人の事情に合わせた臨機応変な対応もしてもらえます。

新パレットは、北海道や甲信越、西日本の産地限定に特化された宅配サービスとなっています。

らでぃっしゅぼーやは、約2100の生産者と直接取引を行うことで、すべての生産工程に関わって品質管理を徹底してきましたが、福島の原発事故以来、東北や東日本の産地の農作物に対する不安の声が多く寄せられるようになりました。

らでぃっしゅぼーやは、事故当初から現在に至るまで自社で取り扱う食品の放射能チェックを遂行しているので、これまでどおり安全な食品のみを提供していることに変わりはありません。

しかし、食の安全に敏感な会員さんたちの不安な思いも痛いほど理解できることから、意見を反映する形として新パレットが誕生したのです。

本当に安全?

新パレットは、現在西日本産の限定セットが1番人気であり、らでぃっしゅぼーやの会員だけでなく、新規申込を検討している人のトライアルとしても注文することができます。

これまで通り、生産者に対する抜き打ち検査を決行したり、現地訪問を行うなど常に安全性を確認し、環境保全型生産基準として知られているRADIXをクリアした食品のみを宅配しているので、らでぃっしゅぼーやの最大の特長である安全性は保証されています。

管理が徹底している分、店頭で購入するよりも割高ではありますが、4月27日までにトライアルや本会員の申込を行うと最大7,000円分のポイントをもらうことができます。

本会員の入会費用は実質無料となるので、かなりお得ですよ。

まずはトライアルから始めてみてはいかがでしょうか。


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現在は扱っていません。

らでぃっしゅぼーやのもったいないセットは、正式名称が「お魚ぱれっと もったいないセット」という準定期品枠の商品でした。

長崎の佐世保魚市場では、味はとても美味しいのに一般的な知名度のなさなどから規格外とされてしまい、一般の流通にのることのない魚が大量に捕獲されています。

規格外とされる魚は、ほとんどが中国などの諸外国に輸出されたり、ドッグフードやキャットフード用として処理されたりという現状のようです。

その状況下で本当に美味しい魚が世間に知られる機会がないというのは"もったいない"ということから、らでぃっしゅぼーやのお魚ぱれっと もったいないセットは誕生しました。

お魚ぱれっと もったいないセットは、冷凍・下処理済みの状態で宅配されるという手軽さや、珍しい魚を色々食べ比べる楽しさなどから人気があったのですが、地元でヒラメなのにガンゾウガレイと通称で呼ばれていた魚を、事情を知らずにカレイと表示して配送してしまったという一件がきっかけとなってしまったのか、現在は販売されていません。

魚そのものには問題なかったですし、方言の違いが誤解のもとなので、悪者はいないような気もするのですが、責任ある企業の姿勢としては真っ当なケジメのつけ方なのでしょう。

代わりのオススメは?

準定期品枠では、いと愛づらし野菜セットという伝統野菜の詰め合わせが、お魚ぱれっと もったいないセットと同じように一般市場に流通していない珍しい野菜を色々試すことができるので、オススメです。

安寧芋やおかのり、島らっきょうなど、その土地でしか採れない旬の野菜を週代わりで味わうことができます。

また、野菜の基本セットであるぱれっとの西日本の産地限定版も現在人気が高いようです。

ただ、こちらは楽しみというよりは、東北や東日本の放射能汚染という深刻な事情を背景として誕生した野菜セットです。

らでぃっしゅぼーやは、国の限界値の10分の1の低さという厳しい設定で放射能測定を行っていますが、少しでも福島から遠く離れた土地のものを選択するに越したことはありませんし、精神的な負担も減ります。

西日本の産地限定野菜セットは、放射能問題以降、産地偽装などで店頭の野菜を購入することが怖くなった人にもオススメです。

らでぃっしゅぼーやは、直接契約している生産者の名前や顔を公表していて、生産過程も明らかにしています。

今なら本会員になる前にトライアルとして特別に申し込むことができますよ。


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電話をして下さい。

オーガニック野菜の宅配サービスはただでさえ値が張るので、少しでも余計な出費を抑えるために予め退会の方法を知っておくということは、とても堅実です。

らでぃっしゅぼーやは、大地の会やパルシステムなど同種の宅配サービスと比べると、退会の方法はとてもシンプルでわかり易いです。

メールではなく、電話で会員サービスセンターに直接連絡し、退会の旨を伝えてください。

その場で担当者に手続きをしてもらうことができます。

ただ、らでぃっしゅぼーやは、大地の会やパルシステムのような預託金という概念はないため、入会金や年会費は戻ってきませんのでご注意下さい。

また、退会を取り消したい場合、2週間以内に電話で連絡すると、再度入会金や年会費を支払わなくても再開することができますので、覚えておきましょう。

ちなみに、住所変更や苗字変更なども電話のみの受付となっています。

入会の前にトライアル購入しましょう。

らでぃっしゅぼーやは入会時に 5,250円、年会費として1.050円掛かるシステムです。

2~3人の家族だと、上記を合わせた金額だけで1週間分の食費をまかなえそうですね。

らでぃっしゅぼーやでは、本会員として高額な諸費用を支払う前に、基本の野菜セットであるぱれっとをトライアルとして購入することもできます。

トライアルでも本会員と同じサービス内容なので、通常は1週間に1度届くぱれっとをお休みして、例えば月2回にするなどの変更もネットで簡単にできますし、同封されているカタログの元気くんの中からコメ、牛乳などを単品注文することも可能です。

トライアル期間は8週間あるので、2ヶ月程度はサービス内容や素材の味などを食材費のみで確認することができるのです。

高額な買い物ではありますが、野菜の味の濃厚さや甘さなどを体験すると、公表されている厳しい管理体制や生産過程がウソではないといいうことを、はっきり実感できることでしょう。

4月27日までは、西日本の産地限定野菜セットを選択することもできます。

通常ぱれっとは産地の選択ができませんが、一連の騒動で東日本や東北の野菜を避けたい人はこちらをどうぞ。


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安全のための品質管理を他社よりも徹底して行っているからです。

有機野菜の宅配サービスでおなじみのらでぃっしゅぼーやは、取り扱っているすべての農作物がRADIXという環境保全型生産基準をクリアしていることを義務付けて、品質管理を行っています。

らでぃっしゅぼーやの厳しい基準を保持するために、直接取引をしている生産者は、常に契約どおりに作業が進んでいるかどうか書類にまとめて担当者に報告しなければなりません。

また、担当者は、現地を訪問して実際に農作物の発育を確認するだけでなく、抜き打ち検査も行います。

無事に農作物が自社に入荷された後も、複数の担当者が2段階に分けてチェックを実行しています。

他社の宅配サービスも商品の品質に重点を置いてはいますが、らでぃっしゅぼーやは他社以上の企業努力を重ねているため、価格も必然的に高くなってしまうのです。

高いですが人気があります。

他社よりも割高ならでぃっしゅぼーやの宅配食品ですが、特に成長過程の小さな子どもを育てているお母さんからは高い支持を集めています。

良質な食べ物を選択することが、子どもの健康な体づくりの基本であることを、お母さんたちは実感しているからでしょう。

現在らでぃっしゅぼーやでは、西日本のみの産地に限定した野菜セットのぱれっとが1番の人気を集めています。

らでぃっしゅぼーやの野菜はすべての産地の安全性が証明されていますが、食の安全に特に敏感なお母さんたちは、原発事故の影響を出来る限り回避したいのかもしれません。

西日本産限定のぱれっとは、4月27日までは、正規の会員登録をしなくてもお試しとしての注文が可能です。

お試しでも正規の会員と同じように、連続の配送を途中で休んでカタログの単品注文に切り替えるなどの変更をお願いすることもでき、8週目までサービス内容を吟味することができます。

申込時には2000ポイントが付き、会員申込に至った場合は5000ポイントが追加されるので、最大7000円分の割引サービスも受けることができますよ。


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2011年3月11日を境に設定されました。

有機野菜や無添加食品の宅配サービスで利用者の多いらでぃっしゅは、野菜や果物の基本セットであるパレットが1番人気の商品です。

パレットは、申込をしたらでぃっしゅの会員のもとへ、週に1度の割合で宅配されるシステムですが、1週間休んで2週間に1度の割合に設定変更するなどの調整も自由で、同封されたカタログから個別注文のみ行うというような方法をとることも可能です。

らでぃっしゅが取り扱っているのは、環境保全型生産基準であるRADIXに基づいて管理生産された安全性第一の農作物なので、市場に流通している一般的な野菜や果物と比べると、形が悪いだけでなく、1つあたりの価格も割高となります。

しかし、産地偽装も少なからず横行していることが報道でも明らかになっている店頭販売よりは、生産者の顔と名前や生産過程が公表されているという明確さがあるため、らでぃっしゅのパレットは、特に成長期の子どもを育てているお母さんから支持を集めているのです。

らでぃっしゅの新パレットは東日本大震災の放射能事故がきっかけとなっています。

事故当初から、らでぃっしゅは、自社で取り扱っている食品すべてに放射能測定を行い、国の基準よりも10倍厳しく限界値を設定していますが、現時点では放射能物質は検出されていません。

しかし、らでぃっしゅに寄せられる意見には、西日本で作られた農作物のみを購入したいという声が絶えなかったことから、新パレットとして西日本産限定セットが誕生したのです。

セット内容は?

らでいっゅの新パレットである西日本産地限定セットは、野菜が7種と果物が2種の基本形で、たまご6個を追加することもできます。

4月27日までは、らでぃっしゅの正会員以外の人もトライアルとして新パレットの申込ができ、パレットならではの自由な設定変更も正会員と同じように行うことができます。

トライアル期限まで8週間あるので、約2ヶ月らでぃっしゅの正会員になって続けて行く価値があるかどうか、じっくり検討することができますよ。


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公式サイトで公表されています。

現在日本国内では、2011年の東日本大震災による原発事故により、広範囲に渡る土壌汚染が問題となっています。

事実、東北や関東の一部地域では、野菜や果物から放射能物質が検出され、出荷中止になる事態が続出しています。

また放射能に汚染された農作物でも、低濃度のものは出荷されることがあるため、食した人が知らないうちに内部被爆を起こしているのではないかという心配も懸念されています。

らでぃっしゅは、有機野菜や低農薬野菜を宅配することで食の安全を各家庭にもたらしてきたサービス会社として、契約農家の農作物が放射能に汚染されていないかどうか、事故発生当初から第三者機関の放射能物質検査を受け続けています。

公式サイトでは、地域別に生産団体者名や農産品種目が具体的に示された検査結果の表が定期的に最新版に更新されているので、常に今の状況を確認することが可能です。

検査結果の現状は?

らでぃっしゅでは、厚労省が設定した規制値の10分の1である50ベクレルを放射能物質の自主規制値に定めていますが、2012年3月現在において、完全に不検出であるという結果報告となっています。

万が一の異変時には、出荷廃止する体制が整っていますが、それでも東日本の農作物を食べることへの不安をぬぐえない人のために、らでぃっしゅでは 野菜宅配システムのぱれっとを西日本産限定に選択できる新システムを取り入れました。

ぱれっとの西日本産限定セットは、4月27日まではらでぃっしゅの会員以外の人も試すことができます。

週に1回の宅配の8週目までは食材費のみで利用することができるので、近所で売られている野菜や果物が心配な人は、この機会にらでぃっしゅのサービス内容を体験してみてはいかがでしょうか。


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