
思えば今から12年前←12年もブログが続いてることにびっくりくりくり甘栗
あの頃ママは若かったー♪←黒木瞳時代
わが家のクリスマスパーティーに参加した友人iちゃんのアドバイスから始まった。
その頃はサロネーゼなんて言葉があって、暇な奥さまが趣味でおうちサロンを開いたりしてたんよ。
で、ママもそそのかされておうちサロンの練習会なんてしてみたりして。
第1回開催(練習会ね。)で終了
の自宅サロン
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おうちサロンを開業するにあたって、ブログで情報発信しろ‼️
と友人iちゃんからの指令
で、お料理ブログを始めたはずが…
いつのまにかママのマラソンブログになり…←駄菓子菓子誰も興味なし
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子どもたちの陸上ブログになり…←小学生駅伝でちょっとだけバズった(京都市内限定な)
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大学受験ブログになり…←浪人して共感を呼んだ⁉️
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子どもたちの成長とともに、ブログネタにしてくれるな
とクレームが入り始め
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イマココ
で、またおうちごはん🍚戻りつつある。←またフルマラソンに出る日は来るのんか⁉️
ある日のおうちごはん
揚げ出しナス
マグロ山かけ
エビマヨサラダ
とんかつ
で、おうちサロンばなしはドコイッタ⁉️
パーティーにおすすめ
めちゃウマウマ
(カワウソやけどな
)
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🍶 由来の意味
獺祭は だっさい と読みます。
もともと獺はカワウソのことで、カワウソが捕った魚を岸に並べる様子が、祭りの供え物のように見えることから生まれた言葉です。そこから、資料を広げて詩や文章を作ることも「獺祭」と呼ばれるようになりました。 (dassai.com)
✍️ 酒名の理由
獺祭の蔵元の公式説明では、酒名は正岡子規が自らを獺祭書屋主人と号したことを思い起こさせる名前で、伝統に安住せず、変革と革新の中でより良い酒を目指す思いを込めて名付けたとされています。 (dassai.com)
🏞 地名との関係
蔵元は山口県岩国市周東町獺越にあり、公式サイトでも所在地として示されています。名前の「獺」は、この土地とのつながりも感じさせます。 (dassai.com)




