逆転 無罪
ゲームの話じゃなく
ウィニーの開発者
大阪高裁 逆転無罪の判決
結局
著作権を侵害する意図があった
だったら完全アウト
で今回は
意図はないまでも その可能性を認識している
それが罪になるかどうか
高裁の判断は
ウィニー自体は 中立的な~
とやらで
要は無罪ってことなんだけど
犯罪になる可能性があることを認識しているだけで
罪になるか
よく
民法なんかだと
善意 悪意 なんて概念がある
でも この場合は そんな難しいことじゃホントはなかったんじゃないかな
と思う
例えば
包丁つくるメーカー
猟銃つくるメーカー
普通に
犯罪でもなんでもないでしょ
それと一緒じゃないかな
100%
輝き
いい人に囲まれる
自分で輝ける
ってほど強い人は
なかなかいなくて
やっぱり
その人なりの良さを
認めてくれる人がいて
そうして
やっぱり輝ける
人の悪口は
言わないように
何か
直して欲しいところがあったときは
このまま
伸ばしたらいいところも
一緒に 言ってあげるように
自分にゆとりがない時は
他人にも刺をだしがちだけど
他人の笑顔を引きだせたら
自分も意外と変わったりする
