マタギ テンペスト -47ページ目

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

お疲れ様です。

此処二日間でしっかりと休日取れたので、

その間に対抗戦の方も、それこそ

3日目までに勝越し決められたら良いなと

思って回していましたが、

・・・・勝負の世界はそんなに甘くは無い(笑)

 

と言う事で、現段階では

6勝3敗と、毎日2勝1敗ペースを綺麗に繰り返してます(笑)

 

まあ、流石に3日目で勝ち越し決めようとしたら

全勝しなければいけないので、

それは流石にかなりハードル高いなと。

 

明日から出張で、ひょっとすると夜の部がからきしに

なる可能性がある為、なるべく早くと言う

気持ちにはなるのですが、

此処は粘り強く頑張りたいと思います^ ^

 

と、相変わらず並行してウマ娘さんも頑張って居ますが、

結構色んな皆さんがAランク(評価点1万以上)

をクリアする中、育成がやや大変なのか

ウマ娘を始めた時に

ドラフト1位で指名したルドルフさんと、

同じくアニメ見てからと言う物

完全に推しキャラナンバーワンとなった

ライスさんが如何しても伸び悩んで居ました。

 

そんな中、ちょいと懸案が生まれまして

チーム戦の中長距離選抜がオールAになったので

長距離→ゴルシさん、世紀末覇王(おぺらおーさん)、タキオンさん。

中距離→ボクっ娘テイオー君、マヤノさん、スズカさん。

いよいよ立つ瀬が無くなってしまったのです!

流石にこれは如何なんだと思い反面

マイルが戦力的に手薄だったので、

 

 

手始めにマイルドルフさんを作ってみました。

・・・てか、マイル適性因子を付けるために

少し犠牲にした継承も有ったので良くAランクに

なれたなと思いましたが、そこはそれ。

皇帝の意地を見た気がします^_^

まあ、ルドルフさんの場合

ある程度オールラウンダーな所があるので、

練習のツキ加減が上手くいけばやってくれると

思っていましたが、

もう一人の方・・・。

 

 

↑スクショのタイミング間違えてカッコ良く決まらなかったの図(笑)

 

まあ、マイルシャワーさんを作るのはかなり難儀しました(笑)

何せそこら辺の忖度抜きにしても今迄Aランクなんか

出来ていなかったのですが、

こっちは本来ガチガチのステイヤーですから

育成難度も相まって、中々手強かったと言うか

よく出来たな(笑)

と、思わざるを得ません。

 

まあ、そのお陰様でマイルの方も二人をAランクで

埋める事が出来ました^ ^

 

後の懸案事項として、とあるウマ娘さんを

余り普段見かけない位置で起用しようと

目論んでいるのですが、

此方も難航しそうです(笑)

 

 

 

又もやご無沙汰して居ましたが、

某オリンピックが中途半端に開催されるお陰で

若干の猶予と言うか、三週間缶詰は逃れる+

ここ2日間が休みになってくれました(*゚▽゚*)

まあ、額面通りに始まってたら、

真面目に三週間缶詰になる所でしたので、

ある種丁度GFの勧誘グランプリが始まる頃合い

と言う事もあり、これは僥倖と見て良いかと思います。

 

ちょいと更新自体本当は昨日の夜にも

やろうと思って居たのですが、

如何せん気付いたら対抗戦の三試合

が終わった後、スマホを握り締めつつ寝落ちて

まして、気付いたら朝でした(笑)

 

まあ、初日は既定路線通り2勝1敗スタートで、

今日からが勝負になるかなと思いますが

18日以降はいよいよ出張開始となるので

なるべく早めに勝越し決めたい所では有ります。

 

さて、此処から唐突ですが、

 

まあ、最近自分の中ではブイブイと幅を効かせている

ウマ娘さんですが、

個人的には1500個人参溜まったら交互に

キャラとサポートを引いてるのですが、

取り敢えず、一見ノーテンキっぽいボクっ娘を

引いておきました(笑)

 

あと、

 

対照的に抱擁力のあるお方も(笑)

 

まあ、此方は凸出来てないのでサポートで

使うのは如何かなと思っているのですが、

兎に角取得スキルが余りにもマストすぎるので

(円弧のマエストロ)←略してもマスト(笑)

引き合いが有りそうならば、

魔王ゴルシさんから鞍替えしても良いかなとは

思っています(笑)

但し、完凸するのは中々に至難の業だよなぁ(*´Д`*)

 

で、一つ冷静になって考えて見たのですが、

自分でも割と無意識のウチに重用してる

ボクっ娘。

 

GFで本命使用してる

 

東雲さん。

因みに下で寝こけて居る人はボクっ娘では

無いですが、中の人二人合わせるとかなり有名な

某黄色と青の先輩後輩になるとは中々思えません(笑)

 

黒猫でも某エウブレニャーさんが出て居る

アレスザヴァンガードのイベントにて

主人公を張ってるアレスさんは典型的な熱血・・・

と言うか、極めて暑苦しい迄のボクっ娘で有ります。

 

 

↑新イベントにて、当時欲しかった旧イベの主役カードを引く

比較的に良くある奴の図(笑)

 

 

 

まあ、個人的には主役のヒキは意外と無いと言うか

元々の俺のヒキが脇役属性の為←どんな属性だ!

今回のテイオーさんはチョイと意外でした。

 

ウマ娘さんはアニメも何も見ないで、

友人の勧めで始めてましたので、

どっちかと言うと、モチーフ馬マストで

最初の一人は取りましたし

(ルドルフ親父さん)

特に主役二人の見た目が、まあ主役なのもあってか

普通に可愛い分、割と見た目でインパクトの強い

ライスさんとか、ゴルシさんとか、スズカさんとか

マックイーンさんとかに比べて、割と素人目には

目立たないと感じていました(笑)

その後、原作見て成る程

流石は人気一位だと思いましたが、

・・・生き物レベルで可愛い過ぎる(笑)

 

 

 

で、果たして思ったのですが、

リアルで自分を「ボク」呼ばわりする女性に

会った事が果たしてあったか・・・(笑)

 

マンガとかゲームでは

最近では特に1作に1人は

居ると言っても差し支え無いレベルで

(流石にそんなには居ないか?)

存在するボクっ娘ですが、

リアルでは、

ガキの頃を含めても全くもって

記憶に御座いません。

 

故に、人は無い物をねだり、

こうやって二次元の世界にリアルでは

存在しない物を投影させてしまうのでしょう。

 

取り敢えず、

 

 

 

サクッと育成しておきましたが、

割と早い段階でAランクが出来てしまいました^_^

 

流石は主人公なのです(笑)

 

 

 

 

えー再びお久しぶりでは有りますが、

一応、金曜日の昼に家に帰った瞬間マジで

朝飯も食う前に(時間的には昼飯)

気絶していた自分ですが、

土曜日に公休を頂けたので、何とか持ち直して

今日も元気に徹夜で当直勤務に当たっています(笑)

(まあ、二時間程は上手くやれば仮眠取れますが)

 

で、久々に休み取れたんだから

更新は如何したと言う感じですが、

真面目に気分が乗らないと言うか、

某ウマ娘さんでは、鯖落ちやら

こないだ取った頭の大きい良い

お姉さんに対してのいきなりな洗礼を受けたりと

 

真面目にビワハヤヒデさんが居たら何で自分だけ?

と、凹みかねないアンラッキーぶりですが、

そんな中、もう一つの懸案事項が浮かび上がりました。

 

当初のガチャで

(選択の会長さんは別として)

ブルボンさん、ライスさんに引き続いて引いた

サイレンススズカさん。

まあ、普通に一発目でいきなり

中距離エースになりそのまま、Aランクに

ゴルシさん、マヤノさん、ラオウさん(笑)

の三人が育ち上がるまでは、評価点最強だったので

そのまま暫くは他の育成し辛い

(ライスさんとか×3、グラスさんとか)

ウマ娘さんを黙々と育てていたのですが、

評価点は兎も角として、漸くスタミナ星3

のライスさんも出来た所で、

GFのウチの部活の副部長さんも

ファンの様ですし、

そもそも某バクシンの委員長さんと並んで

本来は真っ先にAランクに上るべき存在の

筈なので、此処はサクッと一発行っとこうと

育成しておりました。

ほぼ昨日の休日を潰してと言うよりも、今日の

休憩時間もガッツリ使いましたが(笑)

その結果がコレです^ ^

 

 

いや、多分育成自体一番やり易い筈のスズカさんですが、

何故か中々Aランクにはならず、

全勝は結構コンスタントに出来ましたし、

 

 

温泉旅行に招待する事二回←!!

 

 

二つ名に代名詞でも有る「異次元の逃亡者」がつく事も

多々あったものの、何故かAランクに到達しない・・・。

 

挙句の果てには、

サポートカードにスタミナタイプが欲しいと思って

某マックイーンさんとか、

某ライスさんとかのメインストーリー見てたら

人参も貯まったので、

適当にガチャ引いたら

 

二枚目が来て、何か女神像もあったので

ライスさんを差し置いて星4にしてみたり

なんやかんやしてるウチに

 

 

 

漸く出来ました(笑)

 

まあ、ランク的に強い育成をするのであれば

もう少し要領の良いやり方もあったと思うのですが、

当初はスピード特化になりがちなスズカさんを

如何にスタミナやパワーも付けながら育てたり、

長距離因子Sにして育てたりと、

かなり無謀な事をしていたので

少々時間が掛かりましたが、

最終的には、速くて賢いプラス中距離因子Sと言う

非常にオーソドックスなスズカさんになりました。

 

にしても、前の記事でも書きましたが

ライスさんと並んで史実では悲劇的な

亡くなり方をしたスズカさん。

まあ、アニメでも描かれた部分で

二人共、非常に真っ直ぐと言うか、

ある意味不器用と言うか、

才能云々は置いといたとしても

(まあ、スズカさんの方は掛け値無く

「天才」と言うイメージが有りますが)

真面目で直向きで走る事に於いて凄まじく

真摯な姿勢で取り組んで居たなと。

 

・・・・まあ、現実はと言うと

個人的には当時は

それ程競馬に詳しくは無かったですし

仮に詳しかったとしても、実際に競走馬の

心情を正確に解することは出来ないのですが、

某Wiki何か見ても、二頭とも聡明で真面目で

頑張り屋さんだったと言う話は聞きます。

なので、一生懸命に頑張りすぎてしまったが

故に起きてしまった悲劇かな?

・・・・と思うと、

少しやるせなくなる気もします( ;  ; )

まあ、此処では幾らでもトライ出来ますので、

二人共更に頑張って育成しようと思います^_^

 

と、話は変わって自分の状況では有るのですが、

・・・、やはりオリンピック自体はやる様なので、

15日以降から来月の上旬くらいまで

ガチで家に帰れない事が確定しました(*´Д`*)

更新とかGF対抗戦も如何なることやら・・・。

 

マジで異次元に逃亡したい気マンマンでは

有るのですが、そうも行かないと思うので

それなりに頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

はちみーはちみーはちみー♪

はちみーを舐めるとー♪

石が〜小さくなる〜♪

いきなり何だと言うテンションで

申し訳ありませんが

ここ数日、当務→明けのルーティーンを

只管にこなしていく中で、

自ら課した禁忌を破り、

夜中のエナジードリンクに

手を出した挙句、徹夜明けの朝飯に

某ラーメン屋さんの豚骨魚介背脂系の

ラーメンを食べると言う暴挙を三回続けたら

何となく、2年ぶりに石が復活しかけて

ビクビクしている私です(笑)

↑微妙にキン◯マから腰にかけて痛い

 

で、何か石を打倒する策として

はちみーは効果的との噂を聞いたので、

某テイオーさんを見習って色々と摂取したいと

思います( ̄^ ̄)ゞ

 

 

そして、此処で話を戻して唐突ですが

 

えー、世の中には二種類の人がいて

端的にいうと、頭及び顔のデカい人と、

小さい人が存在しております。

 

まあ、世の中は残酷でして、

この場合先ず大概評価(ちやほや)されるのは

小さい方と言うのが世の常とされている気がします。

 

頭の体積が体の体積に対して割合の

小さい人程、モデルさんとかにもなり易いですし

仮に身長とかがそんなに大きく無かったとしても、

写真とかに収まった時に、割と良い感じに写れる物です。

 

因みに昨日の夜、偶々ウチの妹が家に来ていたので

二人して話してたんです。

「俺らって、割と顔デカいよな〜(*´Д`*)」と。

それについては妹も同感だったらしく、

それぞれ162センチの親父と151センチの母上

からすると、二人共それなりに大きくなれたので

(俺176センチ、妹160センチ)

其処はちゃんと食べ物に不自由なく育てて

くれた両親に感謝せねばならないと

常々思って居るのですが、

頭身もそのままフィーチャーされている為、

比例して頭部(正確には顔の表面積)も

大きくなっていると言う寸法です(笑)

 

そんな中、そのコンプレックスを共有出来る

貴重なウマ娘さんが降臨されました。

 

おっと、スクショを間違えた(笑)

 

撮影部が近いとクレームが来そうなので

 

はい。

最早親近感しか湧かない頭の大きさこと

ビワハヤヒデさんです(笑)

 

まあ、個人的にはそんなに頭デカいと言うか

比例して身体も色々とご立派ですから←オイオイ!

全体像としてはそれなりにバランス取れてますし

そんなに自らを卑下する必要は

無いとは思うのですが、

当人からするとやはりコンプレックス要素が

色々と有る様です^_^

 

まだ全部を見切れている訳では無いのですが、

アニメ二期ではラスボスとして、

某はちみーさんと最終回で

激闘を繰り広げたビワハヤヒデさん、

ステータスの方も非常にバランスが取れていまして

初見で育ててみた感じで

ファイナルも普通にクリア出来ましたし、

ステータスもスピードとスタミナ偏重で行きましたが、

割と良い感じに纏まってくれたと思います^ ^

 

因みにタイシンさんがまだお見えになられてない様ですが、

此処から初期星1の皆様も引き続き育成してまして

 

当初はURAファイナルをクリア出来て居なかった

BNWのお仲間でもあるチケゾーさんも

個人的にはもっと点取れたのでは無いかと

思っていたのですが、評価点も7700前後から

8800オーバーする所まで来ました^ ^

 

ただ二人共距離の方は中長距離で

幅広くレースに出ますので、

如何しても一本調子な育成は中々難しいです(*´ω`*)

 

因みに余談では有りますが、

↑ホーム画面のビワハヤヒデさん。

 

↑ホーム画面の我らがライスさん。

 

 

・・・・いや、俺は何も見ていない!

とは行かないと思いますが、

結構髪の毛のボリュームが有る方なので

ライスさんも結構・・・。

 

おっと、誰か来た様なので退散します(笑)

はい。

ここん所マジで更新サボりまくりな気がしますが、

正直ZLSRの最終回の感想を

どうやって書いたものかと

マジで困惑しております(笑)

いや、普通の観点で見ても、一期程のインパクトは

無いにしても、最終回のほぼラスト迄は

展開的にも及第点だったと思うのですよ。

あの状況で観客を呼べた理由としても

一話から七話迄の伏線をしっかり回収出来てましたし

号泣しつつアンコールに送り出した幸太郎さんも

その後の吐血シーンも、もしかすると次期への更なる

伏線?と言う部分にしてもある程度納得行くのですが、

 

 

ラストの謎の飛行物体とビーム・・・。

 

 

先ず、これが本当にこの作品のラストになるんだと

したら、個人的にはかなり作品としての

評価グレードを下げざるを得ませんし

(そもそもあのままライブ成功と、

幸太郎さんの下りで綺麗に纏った筈)

 

仮に続編と言うか、まあ劇場版でも

テレビ放送でもあったとして、恐ろしく

ハードル上げて無いか?

と、突っ込まざるを得ません(笑)

真面目にこの辺りの部分が腑に落ちる、

若しくは何らかの追加情報を得る等、

進展が見られるまでは、正直どうやって

感想を書いたものかと思ってますので、

四日程粘りましたが、

取り敢えず、先に進もうと思います。

 

で、まあ唐突ですが

世紀末覇者

と言えば当然

 

この方を置いて他には居ないと個人的に思っていました。

 

が、世の中は広いと言うか、

オイラの前に新たに世紀末覇者を名乗る

不届き者が現れてしまったのです。

 

↑幼女をこき使って扉を開けさせる図。

(今回初めて見ました)

 

で、現れたのが・・・・。

 

 

何かチャラい奴キター!

 

しかも翌々名前を見てみると・・・・。

 

ちゃんとラオーの名前を末尾に冠している!

まあ、ちゃんと「ウ」ではなく「ー」で伸ばしてる辺りに

一抹の良心を感じなくも無いですが、

ちょっと考えてみましょう。

 

ドラクエの人気キャラにスライムなる物が居りますが

このスライムさんには色々とバリエーションが

有りまして、名前に色々付いてると

若干強くなってたり、毒を使えたり

異様に硬くなってたり

挙げ句の果てには八匹集まって巨大化

出来たりします。

 

 

 

普通のスライムにベスが付くだけで攻撃力が

ノーマルの三割増位になるのですが、

(3→4)←ドラクエ1より

これを踏まえると、こんなちょっとの変化でも

目覚ましくステータスが上がるのですから

TM手術(テイエムオペ)

の称号が頭に付いているこのお方は

どれほど迄に強くなっているのか?

 

(注、TM手術とは実在する術式であり

正式には

トラベキュラーメタルプライマリーステム手術と

言うらしい術式で

 

細かく説明するとめんどくさいので割愛しますが

何か大腿骨の根っこに金属製のプレート?

みたいなモンを埋めて補強する手術っぽいです。)

 

そもそも攻撃力約三割増のラオウベスでもかなり

ヤバいと思う所ですが、

例えば響きが逆ですが、守備力がほぼ100倍の

メタルラオウさんなんて

ケンシロウさんを100人連れて来ても

倒せる気がしません。

 

となればそれよりも更に上位互換っぽい

このチャラけたおめでたい感じの

宝塚スター気取り

お姉さんの力量が

その名を冠するに余りある事は

想像に難くない訳で、

その絶対的な力量により支配された

恐怖統治国家の恐ろしさを想像すると

夜も眠れません

まあ明け休みの昼に寝ますけど(笑)

↑真面目にこの人よりもある意味天然物なので

違う意味で怖さを感じます。

 

・・・・・と、まあ悪ふざけも

これ位にしとかないとマジで怒られるので

真面目に紹介しますと、

テイエムオペラオーさんは

ホントのホントに20世期末の日本の競馬界を

席巻した紛れもない名馬であり、

2000年(世紀末)に出場したG1レース五戦に

全て勝利すると言うトンデモ無い快挙を

やってのけた、競馬界の世紀末覇者だったのです。

 

因みに20世期の名馬ベスト100にも27位に

名を連ねていますが、個人的に実績だけ見たら

もっと上でもおかしくないと思っています。

 

で、早速ちょいと

色々と取り扱いが難しそうですが

折角来てくれたので育成してみました。

そしたら二回目の育成で早くも

 

 

何とウチに今迄二人しかいないAランクに割り込んで

来やがりました( ´ ▽ ` )

 

流石は世紀末覇者です^ ^

 

あ、ちなみにこの称号を実際に得るためには

規定レース二戦目からもれなく全勝した上で

何かしらもう一つG1レースを勝たないといけない

らしいです(*´Д`*)

 

ま、ハードルが高そうですがボチボチ頑張ってみます^ ^