おはニャン
junでふ
今回のお出かけで最初に行ったのゎ「資生堂アートハウス」
実ゎ、今回の展覧会を最後に閉館することが決まっているの。
といぅことで、お別れを言いに来たんだ
さてさて、閉館前最後の展覧会ゎ、小村雪岱(こむら せったい、1887〜1940)の作品展。
雪岱ゎ、1918〜23年にかけて資生堂意匠部にも在籍。
現在も資生堂で使われている「資生堂書体」の基礎をつくった一人っていぅつながりのある人物なんですぅ。
入館すると、まずゎエントランスホールで受付。
「どちらから来られましたか?県内ですか、県外ですか?」って聞かれたので答えると、受付表の女性の欄に「1名」って書いてもらえました
否定する必要ないですよねw
館内ゎ撮影OK
平日にもかかわらず、たくさんの人が来てました。
人足が途絶えた合間に、自撮り
さてさて、展覧会の方ゎといぅと……
30年以上かけて収集してきた雪岱の作品を中心に、雪岱の挿絵原画、舞台装置下図、版画、装幀本、資生堂在籍時代の作品などをあわせた約140点を展示してあったよ
「灯影」(1940)
「もみぢ」(1935)木版画
「一本刀土入」取手の宿(1931)紙本彩色
青柳(1941頃)
「香水 梅」(1918)
この香水瓶デザインが小村雪岱なんですぅ。
最後ゎ、雪岱のデビュー作にして代表作とも言える、泉鏡花の『日本橋』をはじめとした装幀が紹介されているコーナー。
同時開催されていた「工藝を我らにセレクション 2026 -美しく暮らす、四季のしつらえ-」の展示風景。
展示室内で
美しく暮らす、四季のしつらえ
開館から40年、工芸を中心に今までいろんな文化発信をしてきてくれてありがとぅでした
↑別画面が開ききるまでちょっと待ってね。

















































