おはニャン
junでふ
やっと開店時間になったよ。
TOHOのロビー
さてさて、今回が観に来た映画ゎ「君が最後に遺した歌」
監督ゎ、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(2016年)や「ほどなく、お別れです」(2026年)の三木孝浩。
主演ゎ、なにわ男子の道枝駿佑と「めるる」こと生見愛瑠。
TOHOがこの3月からサービスが「TOHO-ONE」に改悪され、入場方法も変わったよ。
シアター内に入ると、平日といぅこともあってか閑散としてました。
福本莉子による幕間が始まったよ。
※こっからネタバレ注意
映画ゎといぅと、詩を書くことが趣味の高校生・道枝駿佑(水嶋春人)ゎ、転校生の生見愛瑠(遠坂綾音)に自作の詩を見られたことをきっかけに、彼女から曲の歌詞を書いてほしいと頼まれますぅ。
そのとき二人で作った歌「君と見つけた歌」を人前で最初に歌った場所が豊橋駅東口の広場。
ここも背景に使ってました。
許可なしで路上ライブをしたため、警察から逃げる2人。
junが何度も行っている場所だったので、めっちゃ親近感湧いたよ。
ちなみに、他にも竹島やラグーナテンボスなど見覚えのあるロケ地がいっぱいでした。
竹島での一コマ
でもね、類まれな歌の才能を持っていた生見愛瑠ゎ、実ゎ文字の読み書きが困難な「発達性ディスレクシア」といぅ障がいを抱えてたんだ。
そんな中、二人の曲が完成し、生見愛瑠ゎ歌手としての道が開け始め、プロデビューしたよ。
遠距離恋愛の末、二人ゎ結婚をし、子どもを授かり「春歌」と名付ける。
しかし、生見愛瑠ゎ重い病に侵さ、半年ほどで亡くなってしまう。
絶望に暮れる道枝駿佑だったけど、彼女が死の間際に遺した「最後の歌」に込められたメッセージを受け取る。
それゎ、文字を読むことができなかった彼女が、春人のために精一杯の想いを綴った詩「はるのうた」だったの。
最後に、道枝駿佑と二人の娘がその「はるのうた」を歌って幕を閉じました。
※画像ゎYouTubeのスクリーンショットですぅ。
道枝駿佑君の初主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」(通称「セカコイ」)ゎ、まだ見たことがないので、今度レンタルDVDで借りたくなりました。
↑別画面が開ききるまでちょっと待ってね。

















































