Junichi Kodama Blog

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音楽やグルメのブログです☆

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鶏肉(唐揚げ用もも肉)…適量
しめじ…1パック
タマネギ…1玉
トマト缶…1缶
白ワイン…1カップ
バジルなどのハーブ…適量
コンソメ…1個
塩…適量
コショウ…適量
小麦粉…適量
はちみつ…少し
パルメザン…適量
オリーブオイル…適量


という感じで調味料は適当(笑)


煮込み系は基本、何入れてもおいしいと思います。



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鶏肉はフォークでぶすぶすテキトーに刺して、火を通りやすく。


塩、コショウして10分ぐらい放置。


しめじ、タマネギをカットしてスタンバイ。







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鍋にオリーブオイルを敷いて炒める。






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タマネギがしんなりしてきたら、しめじ投入。


甘みを出したいなら、タマネギをしっかり炒めてもいいかも。


タマネギ焦げそうになってきたら、水を少し加えつつ炒めると、いい飴色になりますよ。





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ほぼ同時進行で、小麦粉をまぶした鶏肉をオリーブオイルで焼く。


ここは強火で表面をしっかり焼く。






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タマネギ、しめじに火が通ったら、焼いた鶏肉を鍋に投入。



ちょっと鶏が焦げました;;







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白ワインを投入。



強火で沸騰したら、中火にして、10分煮込む。





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ここでトマト缶。






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ハチミツ、コンソメ、バジル、ローズマリー、ローリエを入れて、沸騰したら、弱火で10分。






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塩、コショウで味を調え完成!






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パルメザン振って完成。



これ栗原はるみさんのレシピを見て、作りたくなった一品です。



ハチミツ入れると、まろやかになるんだって。



とても簡単においしくできる一品です。




先日、東京でも桜が開花


Roland新製品内覧会のあと、隅田公園からスカイツリーまで歩いてみる事に



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浅草駅を降りて、隅田川を挟んでスカイツリー。





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隅田公園の桜



この日はちょっと肌寒かったけど、花見をしている人もたくさんいました。



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隅田公園から見ても、大迫力





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隅田川を渡った方の隅田公園でスカイツリーをバックに。





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このときでもう満開寸前でした。





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真下に来ると、そりゃもうド迫力



間もなく開業のスカイツリー。



周辺の道路や、テナントもほぼ完成して、オープン間近という雰囲気。



桜とスカイツリーが同時に見れる隅田公園はサイコーでした



今年はもう散ってしまったけど、また来年行きたいと思います





来年はしっかり花見の準備をして行きます


Musikmesseで発表されたRoland新製品の国内内覧会にお邪魔してきました。





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やはり注目すべきはJUPITER-50




昨年のMusikmesseで発表されたJUPITER-80の兄弟機







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見た目はJUPITER-80と良く似ています。



全体的にスリム、コンパクト、軽量になり、JUPITER-80より6kgも軽くなってなんと11kg



これは電車などでも持ち運びできる重量ですね。









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ディスプレイ部はJUNO STAGEと同じかな。



ちょっとエディットしづらいなぁ~と思うかもしれませんが、なんと5月にIPadからコントロールできるエディターアプリが発売されるそうです!







これでエディットの心配もなくなりました。



こちらはJUPITER-80にも対応してます。







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パートスライダー、コントロール部。



パートはアッパー、ロワー、ソロの3パート。



それに、カットオフとレゾナンスのつまみ。JUPITER-80はディスプレイ下に4つつまみがありましたが、こちらはシンプルに。



実際カットオフとレゾナンスだけでも十分ですね



個人的にお気に入りは本体左側にあるマニュアルボタン。



今までJUPITER-80ではカテゴリーの記載されているカラフルなボタン。



あれはアッパー、ロワー、ソロで選べるカテゴリーが固定されていて、レイヤーされた音では、ストリングスを出したいのに、押すとロワーだけがストリングスになるよう設計されていました。



『あれ?他の音も鳴っている?』と感じた方もいらっしゃるでしょう。



これはアッパー、ロワーで使いそうな音をチョイスしてカテゴライズされていたためです。



そこでマニュアルボタンを押すと、JUNOのパッチモードのように単音で即座に音色を呼び出せます。



これはライブ中での音の呼び出し、音作りのスピーディーさでいい進化ですね。



ちなみにJUPITER-80 Version2でもシングルモードが追加され、同じように扱うことができます。



JUPITER-80の廉価版とゆーか、ライブシンセサイザーとしての使いやすさをさらにブラッシュアップした製品だと思います












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こちらはJUPITER-80Version2。



Version2になってかなりの進化をしたと思います。








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レジストレーション画面の追加。



今までは鍵盤下のレジストレーションボタンを押さないと、どんな音がレジストされているのか分かりませんでしたが、今回はディスプレイに表示が可能となりました



これで『あれ?あの音どこに入れたっけ?』のようなことも無くなります。



カテゴリー別にも分けておけるので非常に便利










続いて、ビンテージタイプのフィルターを3つ追加。



往年の名機、MoogやProphetのフィルターをモデリングしているようです。



ちゃんとそれぞれ、カットオフ、レゾナンスの変化が異なってます。



やっぱシンセってフィルターが大事ですよね



フィルターで音が決まると言っても過言じゃないと思います











続いて、MFXのストラクチャーが搭載されました。



今までは1ライブセットにつき4つのトーンに対し、各1系統ずつのパラレルでしか配置できませんでした。



Version2ではシリアル接続も可能になり、より音作りの幅が広がったと言えます。










さらにはSONARとの連携ができるように




JUPITERのコントローラーでSONARやプラグインのコントロールができます。



これもまたDTMベースでの使用の幅も広がりましたね。



紹介したフィルターや、MFXのストラクチャー、SONARのコントロール機能は、JUPITER-50でも使えます。



非常に素晴らしい進化を遂げたと思います。



JUPITER-80Version2のアップデータは4月16日公開、JUPITER-50は5月発売予定です








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そしてこちらはJUNO-Diのホワイトカラーが登場



今までブラックだったので、真新しさを感じます。








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こちらはデジタルピアノLX-15の白鏡面仕上げ



白鏡面のデジタルピアノって、初めてじゃないですかね。



インテリアとしてもすごくいい仕上げだと思います。








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こちらはiPhoneアプリ。



なんと専用Wifiアダプターを接続したJUNOやV-Drumの演奏をWifi経由でレコーディングできるというもの



しかもiTunesの楽曲を読み込んで、その曲に合わせてレコーディングもできるそうです








以上Roland新製品内覧会でした。



毎回新製品発表会は楽しくて仕方ないです



仕事とゆー気持ちでは行ってませんので



JUPITER-50でライブやりたいなぁと思った一日でした