付き添いで行ってきました。
小学校→富士駅→吉原駅→岳南鉄道に乗り換え(岳南吉原駅)→岳南原田駅→親水公園→原田公園→岳南原田駅→岳南吉原駅→富士駅→小学校
息子は4組なのですが、
私がついたのは1組。
ほとんど息子には会えず、
息子もなんで4組じゃないの?と。
なんでって言われても、先生が決めたことなのだから仕方ないよ、楽しんでね

と。元気にうん!と返事が返ってきたのでよかった

サポート員(付き添い)のママたち、全クラスにバラバラに配置されていたので、ほとんどのママは、我が子のクラスにつけなかったんです。
4組は、いつも数が多く、今回も8人。
2組が2人だったので、みんなバラバラになったのではないかな、と私は思ったのですが、実際どうなんだろう。
ちなみに1、3組も5~7人いました

何はともあれ、1組。
私はあの先生は無理。
(愚痴らせてください

)
子供たちは、みんな元気でかわいい

聞かない子も中には何人かいるけれど、聞かせましたとも。
私、元障害児学童の指導員。
世の中的に、なんとなくよその子を叱ったり注意しないでなあなあな感じになっている気がするのですが、
私は誰だろうと、悪いことをすれば、注意もするし、叱ります。
今日は電車に乗ったので、一般の方に一度、足がぶつかり、その方が
ぶつからないで!
と彼に言いました。
普通なら、謝るはず。
でも彼は謝らず、となりの子とニヤニヤその方を見て笑ったのです。
目を見て謝るまで、何回かちゃんと心から謝るよう促し、謝らせました。
他にも、訳無く友達を叩く子、
道の真ん中を歩こうとする子など、
1日で声、枯れました

ちなみに、担任は全くみていません。(と私は感じました。)
すごいスピードでどんどん歩いていきます。
後ろ?みてないですよ。
それなのに、友達との間隔が1m以上開かないように、と。
みんな小走りしてたり、
歩きの遅い子は大変そう。
時間に追われてるかんじはしなかったので、担任の性格なのかな、と。
息子、4組でよかった

何度そう思ったことか。
あとね、3→4→1→2組の順で歩いていたのですが、3、4、2組は信号で横断歩道を渡ったのですが、
1組だけは、普通の横断歩道。
信号にいたサポート員のママさんが、この信号を渡ったと言っても、無視。
なので、1番後ろにいた私、先頭まで走りそのことを伝えると、
そこの横断歩道を渡るのでいいです。
と私の顔すら見ず、どんどん進む。
細い道の割に、工場が多いので、大きなトラックや車が結構走っている道。
なんで信号で渡らないのか?
このクラスだけ違う道?
なんで話してるのに顔も見ず、しかも言い捨てるような言い方。
先生『様』ですか??
感じ悪い

愚痴ばっかりこんなに書くのもあまりないのですが、ほんと頭くる



原田公園につくまで、イライラしてた私。
原田公園では、ビンゴ(オリエンテーリング)→昼食→自由時間
だったので、クラス関係なくワイワイと。
私はビンゴのシール貼りをしたのですが、
みんなニコニコとして、元気でいい

さっきまでのイライラも吹き飛び、
シートを忘れたので、同じくシートを忘れたママと一緒に息子たちとお弁当

偶然にも同じかたまりの中だったので、色々お話もし、
自由時間の時も、子供たちを見つつ話をして。
色々あったけど、無事学に着き解散できました。
担任の先生によって、クラス色は全く違うなぁ、と思った私。
息子が穏やかに学校生活を送れるのは、去年も今年も、担任の先生のオーラがそうしてくれているのかなぁ、とつくづく感じました。
子供たちも変わっているんだろうなぁ。
時々会う4組の子たちに、
じゅんくんのママ~!
って遠くから手を振られたり、
お話しに来てくれるこがいたり。
幸せです

それからNHKみました~
と担任の先生に言われ

嬉し恥ずかしでした。
付き添い、体力的には平気。でも喉をもっと鍛えとかないと(笑)