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tomエースのブログ

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5年生の公式戦、ダイアナ杯での出来事。

2点リードの最終回。
セカンドのエラーから1点を失い、1アウト2塁の場面で起こった。

ショートが受けたボールを3塁に向かうランナーの背中にタッチ。
塁審がアウトの宣告。

これで2対1、2アウトランナーなし。

と思いきや、何を思ったか塁しんがセーフと言い直した。
ジャッジし間違えたということではなく、何かに反応して弱気な表情でやっぱしセーフというようなジャッジ。
そう、3塁側は攻撃している相手ベンチのすぐ側。

何なんだ、その判定の仕方は。
そんなことが許されるのか。

子供らは今しかない一瞬を全力で戦ってるんだ。このチームで勝つことを目標に練習を頑張ってるんだ。
なのに、大人が試合を台無しにしてどうするんだ。
何でこんなヤツが審判してるんだと腹が立った。

当該チームではないチームが審判を担当。
講習会を受けているものの素人。
ただし、アウトセーフはプロであろうが素人であろうがかわらない。
ミスジャッジであったとしても自身が見たままの判断であることが大事。
それも野球。
しかし、昨日のような判定はあってはならないと思う。


結局、試合はその後動揺したまま、リズムが狂ってしまい屈辱のサヨナラ負け。
この敗戦が全てで、予選リーグ敗退。1勝1敗2分け。

チームとしては精神的な弱さが出てしまい、まだまだのチーム。
来年に向けていい経験となってほしい。








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しかし、アッパレ。
すばらしい末脚でのレコードタイム。

ブエナビスタも頑張ったが、2頭が嵌まってしまったという印象。

気になったのは、追ってからの岩田とのチグハグさ。追うフォームと馬のリズムがあってない。
相性がよくないようにも映った。

外国人騎手のワン・ツー。

ブエナビスタはピークを過ぎたのでは、、、確かにそう思えるが、次走騎手が替わるようなら狙い目じゃないかと思う。




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ブエナビスタに勝ってほしい。

ただ、牝馬が一旦調子を落とすと中々復活できない。
ドバイの敗戦はレース展開、ヴィクトリアマイルは距離であってほしいと思うが、、、。

勝って、JCで凱旋門賞馬やスノーフェアリーを寄せ付けない圧勝が望み。

夢馬券的にはジャガーメイルだけど
東京2000mはスタートしてすぐにコーナー。京都2000mの比じゃないくらい内枠と外枠ではかなりのロスがある。

運も実力のうちと言うなら、エイシンフラッシュか。ちょっと適距離からすると短いけど。

俺の希望は最強馬ブエナビスタと期待馬ダークシャドウのワンツー。

馬券は買いません。







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