心霊スポットとして有名な津久井湖
三井大橋や廃墟となったホテル跡の建物が有名だったでしょうか?

その橋の真ん中にクツが揃えておいてあるのを通りすがりの途中に
見つけたときはゾクっとして、とまることができずにそのままスルー
しました(^^;

誰かの悪いイタズラと信じたいですが。。。


裏津久井は生活道路ではないので、その昔、オートバイの Fun to
ドライブルートになっていました。

カーブミラーにオートバイが写ったので、少しスピードを落として
外めにそのコーナーに侵入したのですが・・・
すれ違うオートバイはありませんでした。

そのカーブには、シルバーのヘルメット、花、飲み物やタバコが
たくさん置いてありました。。。

じっくり見たわけではありませんが、そのカーブミラーに映った
ライダーはシルバーのヘルメットをかぶって250ccの乗った
姿だったのを覚えています。


また、その裏津久井の途中に 一か所短いトンネルがあります。
男4人で遊びに行き、深夜そのトンネルの近くに車をとめて
肝試し? の算段をたてているとき

トンネルの上の藪で 「バサバサ バサバサ」と人が藪を掻き
分けてくる音が。。。

もうひとり霊感の強い友人がいて、お互い今の音聴こえたよね?
っと、目が合うことによりお互い確認した僕らは

「うわぁ」と叫びながら車に飛び乗り、その場から逃げ去りました。

明らかに人が入り込むようなことがなり裏津久井の山の中
動物の音かもしれない? っと思うところもありますが

あんなに大きくハッキリと聴こえた「バサバサ バサバサ」が
残りの二人には何も聴こえなかったとのこと。。。

聴こえる人にだけ聴こえた、なんかしらの警告音だったの鴨
しれません。

ちなみにそのトンネルのすぐ上には
最上稲荷蓮華院や峯の薬師、東慶寺があります。








起きている状態で

そっと目を閉じると景色が広がることってありますか?

白昼夢とは違います。

何かを想像して見える景色とも違います。


それはいつも見えるものでもなく

そっと目を閉じると、

やさしいフラッシュバックのように映し出される

モノクロの画像のような

おぼろげな景色。

立体的な映像なんだけど、動きもない。

声のような、音のような

なにか聞こえてきそうな感じも感じだけ


なにか伝えたいことがあるのか?

それとも遠い、前世に見た景色かな?


2回目の正夢は・・・ 
はじめての正夢を見た数日後

それはちょっと寝坊した朝でした。

夢の中で僕は林間学校に来ているよう
車山高原とか霧ヶ峰って感じの場所だったかな

高原っぽい花が咲くなだらかな草原にリフトで登ってくる風景を
遠くから眺めている感じ

そして画面はそのリフトに乗って山頂に到着する自分に切り替わ
ります。

タタッと降り立つと見覚えのない女の子がふたり
なんだろう? っと思っていると

「○○くん」と呼び止められます。
 そして
「△△ が ○○ くんと 付き合いたいって言ってるだけど・・・」

っと、 いうところで目が覚めました。
これから楽しくなりそうな展開なのに(^^;

ちなみに、この△△さんの名前が聞き取れないってとこもまた
夢の歯がゆさだったりします。。。


いい夢見たけど、おもいっきりの寝坊で
3限目くらいかな学校に


その日の放課後、教室にいると クラスの女の子から
「○○くん なんか呼んでいるよ」と言われて廊下に目をやると
知っている他のクラスの女の子が2人います。
なんだろうと行ってみると

「これ××から...」 っと、お手紙を渡されます。


また、正夢みたぢゃん な出来事でした。。。