おせんの写真でこんにちは -505ページ目

長良川 鵜飼の雰囲気

岐阜城に行く予定をたてた時もちろん鵜飼も見たいと思いました。

どんな様子か全然分からず舟に乗るというのは鵜飼をしているその船にのり体験するのかと思いそれなら写真もとれないかも・・と思い夕食を食べながら宿の部屋から見えるというプランにしました。


眼下には長良川

期待しながら夕焼けを楽しみました

おせんの写真でこんにちは

夕食はいつもより少なめのアルコール

賑やかなお囃子とともに一艘の舟が現れました

おせんの写真でこんにちは

舟で食事をしながら鵜飼を鑑賞するとはこういう事だったのですね

おせんの写真でこんにちは


4階の部屋の窓からはこんな感じに目

おせんの写真でこんにちは



おせんの写真でこんにちは


上から見たので鵜飼の全体の流れはよくわかりました


私の未熟な腕では雰囲気のみお伝え出来れば・・・・



鵜の姿は宿泊した鵜匠の家すぎ山のこの写真で失礼させていただきますあせる

おせんの写真でこんにちは



また明日より11日まで静岡に行ってまいります☆

ブログお休みしますm(_ _ )m


岐阜城

岩山の上にそびえる岐阜城は、難攻不落の城としても知られ『美濃を制すものは天下を 制す』と言われるほどでした。 

この事を今回なるほどと思いました。


長良川を隔てて夕陽をあびて輝いている岐阜城

おせんの写真でこんにちは



翌日ロープ―ウェイでのぼって行って前日光っていたのに納得目


私達はロープ―ウェイで登りましたが、走って登る中学生や多くのご年配の方々も登ることを日課としていらしゃる
ようでした。


犬山城、小牧城からもこの金華山山頂の岐阜城を見る事ができました

信長も仰ぎ見て岐阜城(稲葉城)をとり天下を取ろうと思ったのだろうと感じました音譜


おせんの写真でこんにちは


天守から見ると濃尾平野が広がっていました
これほどの広さの平野を城主として見ると天下を収めたという気持ちになるだろうな!と思いました

おせんの写真でこんにちは


遠くまで山々が連なっているのも圧巻でした
おせんの写真でこんにちは

小牧山城

犬山城の天守閣からレンズを通して見る事が出来た小牧城へ


小牧城は、愛知県小牧市にある標高86mの小牧山の山頂にあります。

かつて織田信長の居城で あった、小牧山城は現在は山全体が史跡公園となってます。

なお現在山頂にある城は、1967年に建てられたものです。

おせんの写真でこんにちは



小牧山城からもレンズをとうして岐阜城が見れましたカメラ

山頂にあるのがみえるでしょうか目

おせんの写真でこんにちは


おせんの写真でこんにちは

山頂のお城が映る所がないかさがしていたら・・

以前イギリスに行った時、ボタンを押すとすぐに信号が変わり、

横断歩道を渡り終わる頃にはまた変わるのを見て

日本もこういう信号だといいのにと話しました。


日本では押しボタンを押してもなかなか変わらず、渡る人が少ないと誰も渡っていないのに車は赤でじっとまっているという感じですよね!!


おせんの写真でこんにちは

こういう信号が増えるといいね!と夫と話しました。