──それ、“肩”が原因かもしれません。
こんにちは。パーソナルスタイリストのじゅんです☺️
今日は「ジャケットがなんか似合わない…」と
感じてしまうあなたに向けて、その“違和感”の正体と
すぐに解決できるポイントをお届けします。
ジャケットを着てみたのに、「なんか違う…」ってこと、ありませんか?
実はわたし、起業初期の頃こう思ってました👇
「起業家って、ジャケットに揺れるピアスでしょ?
ちょっとカッコつけた人たちの世界だよね〜😂」
でもある日、ちょっとだけ憧れていた“ジャケット”に
思い切って袖を通してみたんです。
結果……
え?参観日?入学式?
肩ガッチガチ!首回らん!なにこれ!?😂
見た目も気持ちも「なんか違う」。
本当に自分に似合ってるのか、自信が持てませんでした。
でもね、この“なんか違う”の正体がわかった時
スッと腑に落ちたんです。
ジャケットの「似合う/似合わない」は、“肩のライン”で決まる
多くの方が「色」や「形」ばかりに目を向けがちだけど、
実はプロが一番最初に見るのは
『肩のライン』なんです。
たとえば:
✔ ドロップショルダー
→ 肩のラインが落ちたデザイン。
やわらかくおしゃれな雰囲気が出せるけど
体型によっては“着られてる感”が出やすく、やや上級者向け。
✔ セットインスリーブ
→ 肩のラインがピタッと合う、ジャストな形。
初心者でもスッキリ着られて、印象もパリッと決まるから
仕事シーンやきちんと感を出したい時におすすめ。
「似合わない」のはあなたじゃなくて、肩の設計がズレてるだけ
ジャケットって、ただ羽織るだけで
「ちゃんとしてる感」が出るから便利な反面
ほんの少しのズレが大きな違和感につながるアイテム。
だからこそ、「私には似合わない」と諦める前に、
まずは“肩が合っているかどうか”を確認してみてください。
その一本のラインが整うだけで、
背筋が自然と伸びて
あなたの言葉にも自信が宿るようになりますよ☺️
最後に:
「私が着るとなんか違う…」って感じたことがあるなら、
それはセンスや体型のせいじゃなくて、
“理想の外見イメージ”がまだ言語化できていないからかもしれません。
どんなファッションが「自分らしい」って感じるのか?
どんな印象で見せたいのか?
それがわかると、服選びは一気にラクになります✨
そんなあなたに向けて、
今回【コーディネートタイプ別診断】を
プレゼントとしてご用意しました🎁
\“理想の外見イメージがわかる”/
コーディネートタイプ別診断
✔「これが私っぽい!」が見えてくる
✔ 迷わず服が選べるようになる
✔ 自信をもって“私らしい”おしゃれができる!
▶LINE登録後に好きなスタンプを送ってくださいね😊
https://jun-free-trial.my.canva.site/