おやじの遠吠えⅡ -4ページ目

内紛!? 高木監督vs井端!!


おやじの遠吠えⅡ



何やら・・・



きな臭い雰囲気でした。



それもTV中継でバッチリ映し出されていたし。





7回表、中田賢が1点取られ追いつかれた


直後、ベンチに戻った井端をかなり激しく


叱責していました。


井端は明らかに不貞腐れ、手袋らしきものを


椅子に投げつけ、ベンチ裏へ・・・



すると、


高木監督は真っ赤な表情で、井端を追いかけ


ベンチ裏へ!



察した、森野や小田が大慌てあせる


数人の裏方さんや選手が止めに入る騒動に。




でも、ことの始まりは何だろ?


稲葉が同点タイムリーをセンター前に放った際に


カットに入らなかった、入ろうとしなかったのが


逆鱗に触れたのだろうか?


でも、あの当たりは浅かったしな~



そういえば・・・伏線あったような・・・


何回だったか忘れたけど、序盤にカブレラが


バントミスしてランナーを送れず、あっさり三振


した時も通訳の人に、かなり強く何か言ってて


すぐに通訳がカブレラに伝えてたし・・・



マスコミで囁かれているように、このままチーム


が低迷し、泥沼の状態に陥り、監督休養って


ことになりそうな・・・(´д`lll)




祝!!2000本 谷繁


おやじの遠吠えⅡ


シゲ、おめでとう!!クラッカー




2000本安打を達成した中日・谷繁を、04~11年に

中日でコーチを務めた森繁和氏(58)が称賛。

「グラウンドではあいつに全て任せていた」と全幅の

信頼を寄せていたことを明かした。

  ×  ×  ×  

2000安打も大したものだが、捕手であれだけ試合に

出続けているのが凄い。若い頃から肩やスローイング

は素晴らしいものがあったが、一番感心したのは

ブロッキング。見てきた中で谷繁が一番うまい。

打撃はいい方ではないが、配球を読むことが打撃に

生きている。ここ一番で勝負強いのは、相手バッテリー

が苦しんでいる時の心境がよく分かるからだろう。

コーチ時代、谷繁に期待したのは、自分たちが言え

ないことを投手に言ってもらうこと。グラウンドでは

あいつに全て任せていた。会話をしなくても、2人だけ

のあうんの呼吸のようなものがあった。ただ、中日に

来た当初は苦労した。山本昌や野口、川上――。

谷繁と組むのは嫌だという投手がたくさんいた。

相手の裏をかこうとするリードが合わなかった。

俺は捕手をコロコロ代えるのは好きではない。

今だから言うが、それで落合監督と何度かもめた。

俺が呼び出されて「あいつ、代えろ」と言われたりね。

谷繁も気付いていてナゴヤドームの食堂で「監督は

俺を嫌いなんですかね」と言うから「俺や監督が好き

嫌いで代えることは絶対にない」と叱った。

06年に投手チーフコーチからバッテリーチーフコーチ

になったのは、監督と谷繁の間に入るためだった。

投手陣のレベルが高い中日で、どうしたら自分が

受けさせてもらえるかをよく考えたと思う。捕手目線

だけじゃなく投手目線、落合監督のようなホームラン

打者の目線からも見られるようになった。

俺のいた8年間でも凄く成長したし、最後は監督も

何も言わなかった。目の前だけではなく常に次の打席

次の対戦のことを考えてリードできる捕手はそういない


【スポニチ記事 抜粋】

よしよし


おやじの遠吠えⅡ


初回に4点取られたときは


今日も・・・って感じでしたが


いやいや、今日は珍しく(笑)


打線が奮起してよく逆転勝ちしたな~^^



中田賢も2回からは見違える


ピッチングで今季初勝利!!



打線も今日の打順が一番しっくり


くるよーやっぱり♪



明日も頂こう!('-^*)/