異常に若い!
父親が脳梗塞で倒れ
そろそろ2ヶ月になります
そのおかげ?と言っては
なんですが
久しく連絡の途絶えていた姉と病院で会うことが
できました!
この姉・
なんと私と年齢が
一回り離れているんです
昔からなにかと
苦手な存在の
姉なのであります!
「いやぁー凄いわ!凄い!」
↑病院のソファにもたれて
姉が甲高い声で吠えてます
「なにが?」←ワタクシ
「なにがって・
90才越えててよ・
脳梗塞で倒れて・
ちゃんと生きてるなんて
凄いわよ!!」
「……」
余談になりますが
ぼくは父親が40才の時の
子供でして
その体力・生命力は
確かに{凄い!}と思う
わけでして・
そう言えば・その
一回り年齢の離れた姉も
とんでもなく
いい歳なのに
決してそうは見えない!
ひいき目に見ても
…
異常に若い!
「そうか!うちの家系は
異常に若いンだ!!」

今・父親はリハビリ専門の
病院に転院して
動かなくなった体を
少しでも動くように
日夜・頑張っています
「確かに凄いね!」
「凄いわよ!
お父さん凄い!」
ともあれ
病院のソファで
ヘンに盛り上がってる
はた目から見て
決して姉弟には見えない
まことにヘンな二人でした
{オヤジ・ガンバレ!}

そろそろ2ヶ月になります
そのおかげ?と言っては
なんですが
久しく連絡の途絶えていた姉と病院で会うことが
できました!
この姉・
なんと私と年齢が
一回り離れているんです
昔からなにかと
苦手な存在の
姉なのであります!
「いやぁー凄いわ!凄い!」
↑病院のソファにもたれて
姉が甲高い声で吠えてます
「なにが?」←ワタクシ
「なにがって・
90才越えててよ・
脳梗塞で倒れて・
ちゃんと生きてるなんて
凄いわよ!!」
「……」
余談になりますが
ぼくは父親が40才の時の
子供でして
その体力・生命力は
確かに{凄い!}と思う
わけでして・
そう言えば・その
一回り年齢の離れた姉も
とんでもなく
いい歳なのに
決してそうは見えない!
ひいき目に見ても
…
異常に若い!
「そうか!うちの家系は
異常に若いンだ!!」

今・父親はリハビリ専門の
病院に転院して
動かなくなった体を
少しでも動くように
日夜・頑張っています
「確かに凄いね!」
「凄いわよ!
お父さん凄い!」
ともあれ
病院のソファで
ヘンに盛り上がってる
はた目から見て
決して姉弟には見えない
まことにヘンな二人でした
{オヤジ・ガンバレ!}
