我を忘れる
夜に近い夕方
担当U井氏から電話
開口一番
「ブログ読んでますよ!
面白いっすね!」
「本当ですか?ありがとうございます!」
「特に・この前の
{オギさん来たる!}は
笑ってしまいましたよ!」
ジィ~ン
「ありがとうございます!
でも・
オギさんの顔写真を
載せれば もっと
面白さが伝わったんじゃ
ないかと…思っているんですよ…!」
「いや・面白さは
充分伝わってましたよ!」
ジィ~~~ン
なんと言うか・
担当U井氏の言葉が
やたらうれしくって
今までブログを書いてきた安堵感・と言うか
達成感・と言うか
「いやぁ・U井さん
ありがとうございます!
これからも
時間が空いた時
ぜひまた
ブログ覗いて下さい!
では!!」・と言って
用件も聞かずに
電話を切ろうとしたじゃ
あ~りませんか!←古っ!
ブログはともかく
本業を忘れちゃ
いけませんね
では・また。
担当U井氏から電話
開口一番
「ブログ読んでますよ!
面白いっすね!」
「本当ですか?ありがとうございます!」
「特に・この前の
{オギさん来たる!}は
笑ってしまいましたよ!」
ジィ~ン
「ありがとうございます!
でも・
オギさんの顔写真を
載せれば もっと
面白さが伝わったんじゃ
ないかと…思っているんですよ…!」
「いや・面白さは
充分伝わってましたよ!」
ジィ~~~ン
なんと言うか・
担当U井氏の言葉が
やたらうれしくって
今までブログを書いてきた安堵感・と言うか
達成感・と言うか
「いやぁ・U井さん
ありがとうございます!
これからも
時間が空いた時
ぜひまた
ブログ覗いて下さい!
では!!」・と言って
用件も聞かずに
電話を切ろうとしたじゃ
あ~りませんか!←古っ!
ブログはともかく
本業を忘れちゃ
いけませんね
では・また。
