変わらぬもの
そういえば・先日
四万六千日・ほおずき市へ
行ってきました
この日にお参りすると
四万六千日…
ようするに一生分
お参りしたのと同じ
御利益があると
言われています
なぜか?と言うと
(愚問かもしれませんね・)
一升マスに白米を
イッパイに入れると
白米の数・四万六千粒…・
↑(ずいぶんとヒマな人も
いたものです!)
つまり・
一升(ショウ)→一生…!
ま・
コバエさえも
寄り付かない
しょうもないダジャレ
なんですが・
今年もまた
お参りをしてきました!
そこに居る
人は変われど
変わらぬものが
そこにはあります
下町生まれの
ぼくにとって
ほおずき市は
子供の頃からの
夏の風物詩なのです。


