娘の摂食障害とひきこもりをきっかけに、自分を責め続けた日々。「娘に自分を大切にしてほしい」と願っていたけれど、本当は私自身が、自分を大切にする方法を知らなかった。今は娘も元気に大学生活を送り、私は“自慈心”を伝える活動をしています。