ベビーメタル プログレス -8ページ目

ベビーメタル プログレス

ベビーメタルの日々進化する姿を追い求めるブログ。海外の反応の日本語訳やまとめなどのブログ。


皆さん、もうみましたか? なかなかいいですね。いろいろと見どころ満載ですね。そして、すでにご存知かと思いますが、同時発売のCDがアメリカ、イギリスを始め、各国のitunesのメタルチャートで一位を獲得しています。で、もうこの週末にはさいたまアリーナで、狐祭りですね。行きたいが、今回も私は遠慮しときます。みなさんのご報告をツイッターなどで楽しみにしています。

公式から出ましたね。やはり、ファンカムとは違って音も映像も素晴らしく、この曲の良さがわかります。題名も Road of Resistanceと分かりました。
ベビーメタル関連のビデオをちょくちょく発表するアシャー(asher)さんの新しいビデオです。ベビーメタルは断じてメタルだと宣言した後で、いろいろな場面をあげています。

これはある意味歴史的な公演ですね。最後のヘドバンギャーのみ生歌になっているようです。全体的なパフォーマンスはすでにこの時期で完成されていたということがわかります。また踊りながら歌うということが、どれほど厳しいことかが、最後のヘドバンギャーで分かります。現在のSU-METALよりもかなり苦しそうな感じがします。ものすごく成長していますのね。SU-METALは。もちろんMOAMETALもYUIMETALも。

今年もよろしくおねがいします。
今年は、ベビーメタルがいろいろな意味で日本を変えるでしょう。大げさでなく、本当にそうなると思います。NHKの特番の、三人の最後の言葉は力強かったな。新しい「ベビーメタルというジャンルを作る」っていう。おれたちは、歴史の目撃者になるな。 Akatsukiのロングバージョンが聴き応えあります。聞いて下さい。
ことしはベビーメタルは大飛躍だったが、来年に比べたらほんの小さな一歩だったってことになるだろう。この少女のように、日本語が憧れの言葉になりつつある。もうビートルズ級だ。
とにかくはんぱない出来ですね。さすが国営放送、違います。今更ながら見なおした。だてに受信料とってないよ。本がよくかけてるよ。つまりシナリオや構成が。
3人の生の声が聴けたのも良かったですね。公演前の行列を見て、すごい、もう一度見たいなんて言ってるのもよかった。あんまり馴染みのなかった新曲が、やたらよいように思えるように、最後に置かれてたのも良かった。不満を言えば、神バンドをもう少し詳しく紹介して欲しかったところぐらいか。あと、いつも言っていることだが、歌詞がオール日本語だという点をもっともっと強調して欲しい。(これはどえらいことなんだから。)
 選曲もまず無難で、ベビーメタルの良さを引き出していました。

 ベビーメタルパンデミックですね。もう完全に。ベビーメタル関連のツイッターはほぼすべて見てきたが、今日あたりからもう見きれなくなってきた。
始まりますね。おれもばっちり予約録画入れといた。気になって、2度ほど確認もした。これでいよいよベビーメタルの本格的な爆発がはじまるなあ。今まではほんの序の口だもんなあ。
昨日のSU-の生誕祭の新曲をようつべにアップロードしている人がいたので、オレも聞いてみた。深夜なので、アイフォンのスピーカーに耳をくっつけて聞いていたら、なにやら40年前にオールナイトニッポンの深夜放送を聞いていた時のことを思い出した。こんな風にラジオに耳くっつけて聞いたもんだ。少しの罪悪感とドキドキと。
あれは今年の七月だったなあ、2ちゃんでベビーメタルというのが、海外で人気だというので、ユーチューブで探して、ギミチョコを見た。
やっぱり、あのモアメタル、ユイメタルの「あだだだだーだ、ズッキュン、ドッキュン」には、開いた口がふさがらなかった。なんだこれは、アラレちゃんかよ。「ねば、ねば、ねばー」だって、neverだから発音違うだろう! などとおれはほざいていたなあ。そこですぐ見るのをやめたが、翌日気になってまた見ると、あら不思議、なんとなくよさそうな気がする。踊りもおもしろいぞ。笑顔がいいなあ。気づいた時には、メギツネを子どもと一緒に、ソレ、ソレ、ソレ、ソレっと踊っていた。もうそこからは一直線に転落の一途をたどっている。深い、マリアナ海溝みたいなとこにハマり込んでしまった。