ベビーメタル プログレス -5ページ目

ベビーメタル プログレス

ベビーメタルの日々進化する姿を追い求めるブログ。海外の反応の日本語訳やまとめなどのブログ。

昔は、「神様、仏様、稲尾様」、なんてのがあってだなあ。

1958年の日本シリーズで、稲尾は7試合中6試合に登板し、第3戦以降は5連投。うち5試合に先発し4完投。優勝時の地元新聞には「神様、仏様、稲尾様」の見出しが踊ったという。

ていうか、おれにしたってこんなのは古すぎて知らないが、今はやっぱり、

神様、仏様、SU-METAL様!!


だろうなあ。以下のビデオを見たら、万人が認めざるを得ない。

これは、なんか胸がジンとくるし、

やっぱり、はっきりとした日本語が聴きやすいし、高音がきれいだなあ。

バラードをしっとりと相手に伝わるように歌うね。そして極めつけはやはりこれ。本日はXJapanとの共演で。このビデオはもちろんフェイクだが、削除されないところをみると、これまでのメタルへの尊敬に満ち溢れていることが理解されているからだろう。

特に若い人に言いたいが、今SU-METALを聴かなかったら、10年後や20年後に後悔するよ。それくらいのレベルだと思う。
できるだけ見やすいものを集めてみました。



こちらはまとめになっているようです。
そしてこちらは神バンドのソロ
札束のとんだ、YUIMETALとMOAMETALのおねだり大作戦

まだ、決定版といえるようなファンカムはないようですが、盛り上がっている様子は伝わってきますね。 以下はIine!
空気が薄いので、特にスーメタルは苦しくて大変だろうと思う。それを考えると相当頑張っている。

世界ツアーへの景気づけでしょう。これはすばらしいビデオ担っていますね。この曲の良さを十分に引き出したものになっているます。ぜひ御覧ください。

おれみたいなのは特別かなあと思うんだが、

と言うのは、ベビーメタルを好きになるとだいたい次のような経路をたどると書いてあったからだが、

1,ベビーメタル→ベビーメタルの曲の元歌のメタルを聞くようになり、メタル好きになる。

2,ベビーメタル→さくら学院が好きになり、アイドルに目覚める。

残念ながら、おれの場合、どちらにも当てはまらない。ハードロックのギターは自分でもずいぶん練習したが、ベビーメタル以外のメタルを聞きたいとは思わない。まあ、だからライブの前にほかのメタルの曲を流されても、なんだかなあと言う感じ。(行ったことはないが)
さくら学院を始め、アイドルの方もほとんど興味が無い。
これは恐らくおれが年をとっているからだろうと思う。

いやそれよりも、SU-METALが言っていた「ベビーメタルという新しいジャンル」が好きになっているんだと思う。恐らくこのジャンルは、もう大分世間に認知されてきていると思う。そして、これからの世界ツアー、一気に世界にベビーメタル現象が吹き荒れるだろう。

3,ベビーメタル→ビートルズのような世界的「ベビーメタル」ジャンルが好きになる。

これが正解!

これは、思わずビビリますね。近くだったら、行っても良かったのだが、なんせ遠いので諦めた。いよいよここから、今年のベビーメタルの快進撃が始まりますね。
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リハーサル風景のビデオはすぐ削除されるようなので、こういう形でしか公開できないようです。すこしですが、リハーサルの風景が入っています。珍しいSU-METALのべびめたTシャツ姿が非常にかっこいいですし、はっとするほど美しいです。こうしてみると、この人はいろんな意味で飛び抜けた才能を持った人だと分かりますね。
神バンドも素顔がなかなかイケメンで良いです。


こちらのお二人はロシアの方みたいですが、なかなかこれほどのカバーは見当たらないですね。 演奏ももちろんすごいが、日本語の発音がすごい!  ここまでやらせるベビーメタルがどんだけすごいんだよって、おれは思わざるをえない。