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実らない想いがあるなら、妄想すればいいじゃない。

最近鬼漢字宿題を始めたジュンです(量半端ねえ)

さて、最寄りのいまじんにて購入しました。

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なんか最近げーむばかり買ってる気がするww(いいのか女子高生)

ほんとは6の方が欲しかったけど(岸尾さんご出演ww)

こっちのが安かったし。また安くなったら買うモーン(ブックオフにて)

今は典韋クリアした(ゴツイのからクリアしていく魂胆)

次は張飛かな。あの、逃げる劉備と鬼ごっこするやつで、張飛鬼だったんだよなー……

スタンたちとセインガルドで別れてから少し経つ。
客員剣士として任務をこなしたり、マリアンと平穏な日々を過ごしていたリオンは、再びノイシュタットを訪れた。
『坊ちゃん、今日はどんな任務ですかー?』
シャルティエは久しぶりに感じる、ノイシュタットの潮風の音を感じながらリオンに話しかけた。
「今日は任務じゃない。たまには息抜きもしたいしな」
スタンたちと出会って、多少は柔らかくなった声。彼らと出会うまえは、息抜きなんて僕には必要ない、とかなんとか言っていただろう。本当に彼らはいろんなことをこの若きマスターに与えてくれたと、シャルティエは心から思っていた。
『息抜き、は大賛成なんですけど、なんでノイシュタットなんです?』
「ふん、今に分かる」
すたすたと軽い足音を響かせ、リオンは街の奥へと歩いていく。

『ああ、こういうことですか』
「うるさいぞシャル少し黙ってろ」
港近くに停められたワゴン。ショーウィンドウに並べられた色とりどりのアイスキャンディーの見本を楽しそうに凝視するリオン。
『坊ちゃんは本当に甘いものが好きなんだから』
定番のソーダ味にしようか、期間限定のさくら味にしようか悩むマスターに聞こえないようにシャルティエはぼそっと呟いた。以前ここのアイスキャンディーを食べた時は、モンスターの大群が襲ってきたりとなかなかゆっくりと過ごすことが出来なかった。
「じゃあ、さくら味を二本もらう」
「ありがとうございます、二本で120ガルドになります」

受け取ったアイスキャンディーを手に、リオンは近くのベンチに腰掛け、シャルティエを腰のベルトから外し、自分の横に立てかけた。
『今回はゆっくり食べられますねー!味のレポート、しっかりお願いしますよ!』
「ふん」
ほんのりさくら色のアイスキャンディーを口に運び、リオンは少しだけ微笑む。
「まあまあだな」
マリアンの前以外では見せたことの無い優しい微笑。リオンの心の、冷たく凍った部分が少しずつ、少しずつであるが溶け始めているように思えた。
『あっ、またそんなこと!で、どんな味ですか?』
不意に目の前を、アイスキャンディーと同じ色の花びらが舞い落ちる。
「桜か」
『綺麗ですよね。僕らの時代では見たことはなかったなあ』
「セインガルドにも、咲いてはいなかったな」
『見たこと、ないですよね。ここだけなのかなあ』
リオンは再びアイスキャンディーを口に運びぽつりと言う。
「いつか、マリアンに見せてあげたい……」

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初挑戦。二次小説。
リオンとシャルの絡みがかけてよかったわあ
いや、スタンと別れたあと絶対行ってるってアイス食べに!!
「何か最近」歯が痛む!ジュンです。

うう、またワタクシは新年度の歯科検診に引っかからなければいけないのか……

キシリトールガム噛んだら治るのかな?噛んでみよ。

うん、学校終わって……、やっぱあんまりやることないんですよね

最近はパソコンで「こんぴゅーたぐらふぃっくす」とかいうモンを練習中ですけどね。

TOAもクリアしてしまったし。

ま、まあまだまだゲームは大量にあるんですけどねえ(幻水3.4.5とかTOW2とか白騎士物語とかバイオハザードとかトラスティベルとかFF13の1.2とか)

というか、バイオ5の変なクモ的な敵が全然くたばってくれないのは何故だっ!

大体覚醒(なんかシャアアアアア!!ってなるやつ)した後にシェバがぐっさぐっさやられる

そ、その画像を載せる勇気は無い(というかまず写真に取りたくないよね)から載せないけどww

あ、そうそう。

ぼちぼちTODとTOAの二次小説でも書き始める予定なんで、興味ある人はどーぞ!