大津波に襲われた東日本大震災から 早くも14年になるのですね。
午後2時46分に黙祷いたしました。
お亡くなりになった方より残された方たちの涙や心の痛み、
今なお不自由な暮らしをされてる様子に胸が痛みました。
残された方には癒えようもない心の悲しみが今も続いて
おられるのだと思います。
地震国日本ですので、いつどこで災害が起きるかわかりません。
防災訓練が各地でも盛んにおこなわれていますね。
周期的にその時期に来てるのでしょうか。
備蓄やいざというときのことなど 改めて防災意識を持とうと
思いました。
子供たちが幼少のころは東京にいて 結構頻繁に揺れていて
いつしか慣れっこになっていました。
でも 眠る前には役に立つのかわからないけど
一応、小学校で購入した防災頭巾や非常用リュックなど用意し
防災意識をもって暮らしていたことを思い出しました。
どうぞ大難を小難に。。。
皆が悲しい思いをすることがないように。
天に祈ります。
