国際千葉駅伝は、日本の圧勝でした (^-^
実は、毎年見てるじゅん16ですこんばんは。
さて、千葉駅伝のあとは、来月に、実業団女子駅伝があります。
これは、岐阜で開催されます。
1年を締めくくる名物女子駅伝ですね。去年優勝したのは、豊田自動織機。
Qちゃんを育てた小出監督がおるので、さすがに強い。
女子アスリート勢ぞろいなので、見ごたえがあります。
美人アスリートの発掘も楽しみの一つです(爆
今日は千葉ロッテマリーンズのファン感謝デー (^-^
しかしながら、1回も行ったことがないファン歴18年のじゅん16ですこんばんは (^-^;
実は、ファンではないのかも・・・
さて、2級ファイナンシャル・プランニング技能士(2級FP技能士)取得に向けて勉強をしているのですが、
この試験は、四肢択一問題という出題形式です。
「4つの選択肢のなかから、正解を1つ選ぶ」 という問題です。
こういう多肢選択型問題を解くときの方法なんですが、
「正しい選択肢には〇、間違っている選択肢には×をつける」 で統一するのがオススメです。
なんだあたりまえじゃん!と思ったあなた。問題ごとに、〇と×の意味が違ってはいませんか?
例えば、「正解」の選択肢に〇をつけるスタイルで問題を解いていると・・・
内容が正しい選択肢を選ぶ問題では、 内容が正しい選択肢は〇 間違ってる選択肢には×
をつけることになり、「正解」は〇となりますが、
内容が誤っている選択肢を選ぶ問題では、内容が正しい選択肢には×、誤っている選択肢には〇
をつけることになり、「正解」は×となるのです。
つまり、問題ごとに、〇と×の意味するところが変わるので、混乱のもとになります。
しかし、「正しい選択肢には〇、間違っている選択肢には×をつける」 で統一すると、
問題の指示がどうであれ、内容が正しい選択肢には〇、間違っている選択肢には×をつけるので、〇×の意味での混乱がなくなります。
内容が間違ってる選択肢を選ぶ問題では、×印が「正解」になるので、×を選べばいいのです。
さらに、問題文の余白に大きく×と記入しておけば、「×を選ぶ問題」だということがハッキリするので、ケアレスミスも防げます。
もちろん、正しいものを選ぶ問題でも、問題文の余白に大きく〇と記入する習慣をすれば、さらによいです。
以上、このスタイルで慣れてくると、解いた後の見直しが速く、そしてラクになります(^-^