やっとレンタルしてみましたじゅん16ですこんばんは (^-^
はい、「漆黒の追跡者」です。
コナンはおもしろいですねー、もう映画も10年以上やってますね。
しかしながら、内容は子どもには難しいです。
これは、ガンダムと一緒。
私も幼稚園の頃、ガンダム見てましたが意味はよくわかりませんでした(爆
コナンも、内容がわかると、かなり楽しめます。
FP技能士2級合格へ向けて、順調に仕上げているつもりのじゅん16ですこんばんは (^-^
試験まで、あと1週間強。すこしづつ、気合が入ってきます。
さて、資格試験の勉強をする際、100点を目指すというスタイルは、よくないと思います。
100点を目指すとなると、知らない知識を限りなくゼロにしなければなりません。
となると、試験前日でも、「まだ知識が不安だ」など、新たなテキストを読み始めたりしてしまいます。
それよりも、自分が使ってきたテキストや問題集、過去問の理解を100%にするほうが大事。
仮に理解を100%にしても、本番では、知らない知識が出題されるので、100点はまず取れません。
しかし、合格レベルの得点なら、まず取れます。
試験に合格するために勉強しているのだから、これでいいのです。
「100点は目指さない。その代わり、自分が勉強した範囲は100%理解することを目指す。」
これが、試験に合格する王道でしょう。
JAL株を買っていなかったじゅん16ですこんばんは (^-^;
JAL株の出来高が過去最高とか。7円につられて、手を出してしまった個人投資家も多いのでしょうか。
株主になるということは、有限責任を負うということですね。
有限責任 = 責任に限度があるということ。
つまり、投資したお金が0円になる危険を引き受けたということ。
株は電子化されたので、株券はもうありません。なので、株が紙切れになるとは言いません。
たしかに、投資したお金が0になるのは、すごく痛いですが、無限責任よりはましです。
無限責任 = 限度なく、どこまでもどこまでも責任を負うこと
株式は有限責任だけど、自分の人生は無限責任。
投資の世界に入るのなら、学び続けることが大切だ!と改めて思いました。