菜花は、食用と油用があります。

菜種油は食用にも燃料用にもなります。

バイオ燃料が盛んな地域では、貴重な素材になります。

最近は、ヘルシー志向が強いのか、食用油も見直されているようです。

背丈はあまり高くないので、太陽光発電所の下や周辺に植えても良いかも知れません。

収穫方法を考えなければいけませんが(笑)

山菜も時期ですね♪
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太陽光発電だけでなく、自然エネルギーはさまざまです。

風車の横にクレーンが見えます。

メンテナンスなのか、増設なのかまで、確認して来ませんでした。

風が無いのか、メンテナンス中なのか、風車は停まってました。

こっちは回ってました。
風車はよく解りません。
意外と、見た目は悪くありません。

これ、個人的見解なので、景観とか、自然破壊だとか、低周波とか、そんなことは別ですよ(笑)

太陽光発電所も、メガソーラーのパワコンの周辺が、音がするってご存知ですか?

エンクロージャーって、プレハブの物置小屋やコンテナのような建屋の周辺にいると、結構しますよ♪
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先日、処分場の跡地に、太陽光発電所が設置が出来ないのか?

と考えたのは、秋田県秋田市のメガソーラーが、そういった用地で、限られた用地だったからで、参考にしたまでです。

http://techon.nikkeibp.co.jp/article/FEATURE/20131030/312670/?ST=SP

ただ、県や市の所有地であっても、瑕疵担保保証は残存する訳で、何かしら不具合があれば責任が伴います。

秋田市の場合は事業者が官公庁自治体なので、自分達で保証するので良いでしょう。

私が追っかけている場所は、民有地なので、所有者が事業を行うように持って行くつもりではあります。

仲介するのでは無く、自ら所有地にするか、借りるかです。

下手に仲介して、アヤは付けたくありません。

リスキーですから。

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太陽光発電と称して、お金儲けに走る輩?

最近、太陽光発電所の建設と称してお金儲けに走る輩や、自然エネルギーと称して風力発電の環境破壊やバイオマスなんちゃらと称して、木を伐採する輩が沢山いる!

と、警告のように情報発信している人達も増えてます。

まぁ、エネルギーを使わないで生活できる方々に限ってそうであり、東日本大震災で停電し、ガソリンが手に入らなくても、何も変わらず普通に生活が出来た人達であり、福島の原発の被害にも全く関係ないのでしょう♪

全く未来の事なんて気にならない自己中なのか、自分なりの最善のエネルギーの代替え案があるのでしょう♪

しかも、未来にツケを残さない省資源でスピーディーで且つ、ローコストで自然に優しく人類にも影響がない、画期的な案が(笑)

そんな、誰にでも直ぐに取り組めてみんなが平等な仕組みならば、是非とも無償でみんなにノウハウを供給していただき、取り組んでいただきたいです!

私は、講習代は払いますから(笑)

産廃の埋め立て跡の再生で、太陽光発電所に、使用可能か?

私が今、取り組んでいる案件です(笑)

平成3年から20年間の定期借地にて、産廃物を投棄し、3年前にならして、今は放置してある場所ですけど…。

当時は夏になると腐敗した匂いが周辺まで立ちこめ、市や県からも、
「ひどい時は窓口まで直ぐに連絡を下さい!」
と言われていたそうです。

ここ数年は全く匂いもせず、大型車も通らなくなり、静かだそうですが(笑)

日当たりは最高です(笑)

あとは、セシウム137だな…。
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中山間地域は民家がポツポツな地域が多く、収入は狭いながらも田や畑、果樹、酪農といった農業収入が主で、生計に関しては企業や官公庁や団体など、農業収入いがいの収入で賄っている地域が多いです。

林業が盛んな時代は、農林業で生計をたてれたのでしょうが、林業は需要と輸入材により、縮小傾向にあります。

さて、山はどうなっているでしょう?

適切な間伐や下狩りなどが行われず、荒れた山が増えてます。

山に適切な手入れをしないでいると、良質な木材には育ちません。

ますます、輸入材に頼ります。

災害時はどうでしょう?

手入れされていない木は根が浅い為、豪雨などの場合、土砂災害の危険が高くなります。

にしても、良い場所ですね(笑)

太陽光発電用地に貸してくれないかな~?

40haはあります(笑)
66KVの鉄塔もあります(笑)

って、貸してくれなきゃ話になりませんが、バイオマスも良いか?




森林の大規模開発について。

森林の伐採や大規模な開発行為は、届け出や許可が必要です。

大規模開発の場合、開発予定地域の何割かを保全する必要がありますが、各担当者や関連部署との打合せが必要になります。

山林の場合、隣接との境界確定がポイントになります。

山林の場合、共同所有や所有者不在など、多々ありますし、境界線が不明な場合は測量図の作成、所有者の確認など、手間はかかります。

確定していれば、開発予定地の図面をもとに、進入路や排水路、調整池など、場合により上下水道や電気、電話などのインフラなど、図面を作成し、申請します。

申請が下り許可が出た時点で、はじめて開発行為が可能となります。

申請が下りない場合や許可が出ない場合もありますが、計画が実行可能な場合は、申請の受付がされるので、細かい打合せは、その後になります。

インフラ整備はこのように、進んでいるのです。

都会と違い地方のインフラは、民間の競争力よりか、官公庁の方針が重視されていますので、参入企業への壁は厚いこともありますが、地道にコツコツ取り組んでます(笑)

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福島県まで来ました。

ここから先へは入れません。

福島県は東から浜通り・中通り・会津と分断されていますが、浜通りの北側にある「相馬」と南側にある「いわき」は、海沿いが警戒区域により分断されています。

東京電力管内で消費される電力の為に、犠牲になった現状の農地は、何もしていない、耕作放棄地帯になってます。


耕作しても、出荷するところが無いのです。

除染はまだまだ時間がかかりそうです。

除染したからと言って、出荷できる農作物が出来る保証はありません。

復興への路はまだまだ険しく、長い年月がかかりそうです。




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宮城県も太陽光発電所の設置が進んでますね♪


宮城県は数ヶ所ピックアップし、他の業者さんが契約してしまった後や、契約が進まない場所などを引き継いだり、さまざまです(笑)

農業振興地域の案件は、休み明けに農転の手続き申請が出来ると思いますが、まだまだ油断は出来ません。

36円案件が進まないまま、今年度の案件をピックアップ中です(笑)

問い合わせも、何件かいただいてます。

銀行や役場からも(笑)

あわただしくなりそうです。






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太陽光発電設備を設置して、バラした場所を通りました。

何故にバラしたのか理由は解りませんが、設置当初は「スクリュー杭」を打ってましたが、コンクリ基礎が並んでいるのが見えますので、地盤が緩いのかも知れません。

スクリュー杭に比べ、人員・材料などコンクリ基礎は時間や費用も嵩みますが、強度は確かです。

コンクリ基礎が沈むこともあるのですが…。

費用対効果が良ければ、コンクリ基礎を選択していて良いと思います。

それにしても、一度設置した費用と、撤去した費用、基礎を作った費用、設置する費用を払ってでも、費用対効果が良いのでしょう!

人件費はそれほどでも無いのでしょうから、材料費ほどでも無いのかも知れません。





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太陽光発電用地として工場跡地の調査依頼がありました。

調査依頼と言っても、とりあえず、太陽の軌跡と日照と工場建屋の確認と周囲の状況の確認でしたが…。

仲介不動産会社(大手)の管理物件なので、私は太陽光発電の可否の下調べを先ずしているのです(笑)

以前に設置されている引き込み柱がありました。

少しでも負担金が減れば良いな♪

と、思うのは人間の性?

まぁ~、引き込み柱まで持っていく、接続線の長さも考えなければ行けませんが(笑)

周囲の状況は、半径1Km圏内にメガソーラー(1.5MW)が稼働中+(1990KW+1.5MW)前年度申請中があり、バンクの空きは厳しいと思いますが…(笑)

需要先が周辺にあれば良いのですが、この地域では、メガソーラーの建設が早かったこともあり、少し離れただけで、太陽光発電所の申請は知っているだけでも、数十MWですので、私が知らない件数や容量が莫大になっていると思います。

2050年には自然エネルギー率を80%にとの提言を出したようですが、バンクの空き容量は何とかしないと、厳しいですね♪

冬場の積雪の確認に置いていた、単菅パイプの周辺にまだ草も生えてません(笑)
ここで農業をするには、土壌改良剤を撒いて、肥料も与えないと厳しいです♪

VOYAGE WiMAX


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