• USDJPY

まずは環境認識のため、日足から確認。

結局107円はいかず。現状はレンジとしか認識できそうにない。


トレンドラインからの1次的な反発で、上昇するか?

次に15分足を確認。


上昇からの、Wを形成。110.33辺りがレジスタンスラインからサポートラインになったかを確認後、エントリー。損切ライン110.02(Wの最安値)とする。.31の差があるので、それに合わせてlot数は調整すること。
逆張りの場合、110.00辺りがサポートラインからレジスタンスラインになったかを確認後、エントリー。損切ラインは110.33とする。
 

  • EURJPY

まずは環境認識のため、日足から確認。

チャネル?の上をタッチしそう。トレンドに沿ってエントリーは危険か。

 

次に15分足。

 

ほぼ横ばい。ロングの場合、137.50をしっかりブレイクしたらエントリー。

Mを形成すれば、ショートのエントリーもあり。

逆張りなので要素を多く持つことが必要。日足で+2σをタッチ、1時間足でMを形成、137.00をしっかりブレイクしたらエントリー。

 

  • AUDUSD

環境認識のため、日足を確認。

レンジか。下降狙い。0.789でレジスタンスラインになる可能性があるため、反発注意。

しっかり超えることを確認後、エントリーか。

 

次に1時間足。

チャネルを形成。

ロングの場合、数pipsのスキャ狙い程度しかできないため、基本やらない。

ショートの場合、上のチャネルを反発することを確認してからエントリー。

 

 

以上です。