今と昔を比べると言うよりも、分かりやすい因縁の対決などが薄くなったなぁって感じますね♪
ここ最近、昔話に触れる機会があったりするので、思い返すと本当に面白く思います。
若手が、3×3や、ストリートリーグなどにも参加するようになってきたり、先日の沖縄から来たSOULmateとの話もきっかけでしたが、Far Eastの時代や、bjリーグ時代など、思い返すと、本当にライバル関係の必要姓を感じますね♪
僕が嵌まったNBAもバスケを始めた頃に観たものは、マジック対ジョーダンの世代交代のプレイオフでしたから、ボストンと、レイカーズ、シカゴとニューヨークだったり、デトロイトとシカゴ、本当に因縁の対決が分かりやすかった。
Far EastでいえばTeam-Sや、勉族 、 bjでいえば、アパッチと大阪、アパッチと新潟だったり、浜松だったり、まだbjが大きく膨らむ前は、チームもそうですが、監督同士のライバル関係もあったと思います♪だから、ジョーが、他チームの監督の評価や分析の話を聞くのは大好きでした。
そんなライバル関係や、ライバルを持つことを子供たちや若手にはどんどん積極的になってほしいなと、心から望みたいし、観たいですね♪
いつか、スクール生にも敵わなくなる時期が来るかもですが(笑)まだまだ壁やライバルでもいい、そう思われる存在で居たいですね(笑)
