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J-FIVE プロバスケットボールプレーヤー

プロバスケットボールプレーヤー岩佐潤
オフィシャルブログ

こんな風に、背中を叩ける関係でいてほしいですね♪

スクールでは、バスケよりも人間味を大事にしたい。 バスケは、あくまで武器なだけ、勝負は人間性だと思いますから。

心強いリーダー、戦士を育てることが僕の目標です♪









スクール生にプレゼントしたTシャツをまだ大切に飾ってくれているようで、とても感動しました♪

アパッチのホーム皆勤賞の彼は、会場で背中の五番にサインと日付を書くのが約束ごとになっていて、とても印象深い男の子でした♪

そんな彼は当時は小学3年生だったかなー?

今は高校2年生、そしてスクールに休まず通ってくれて、プロを夢見る少年です!♪

彼の気持ちが冷めることなく、夢が叶うように応援します♪

















こんな小さな子達でも、負けるととっても悔しくて、泣きじゃくる時もあります♪とても可愛いんですが、本人たちは、本当に本当に悔しさをバネにどんどん成長しています♪

今日は、たくさんの発見があったり、みんなの考えや気持ちがたくさん具体的に聞けたりと、大きい収穫がありました。

どの年代のスクール生にも、収穫があるのは、本当に嬉しいですね♪

この雰囲気の中で子供たちを観れるのは本当に幸せです♪















今日は、体験に女の子が来てくれたり、刺激たっぷりなスクールになりました。

みんなの良いところを引き出すには、ゆっくりと時間をかけて武器を磨いていくこと。その武器を見つけて一緒に磨いていくこと。

今日も、その武器を発揮している子と、発揮出来ずにもやもやしている子だったり、まだ手応えを感じきれていない子もいたりと、色んな人間模様がみれて、楽しかったです♪

明日も色んな顔が見れますように♪







今と昔を比べると言うよりも、分かりやすい因縁の対決などが薄くなったなぁって感じますね♪

ここ最近、昔話に触れる機会があったりするので、思い返すと本当に面白く思います。

若手が、3×3や、ストリートリーグなどにも参加するようになってきたり、先日の沖縄から来たSOULmateとの話もきっかけでしたが、Far Eastの時代や、bjリーグ時代など、思い返すと、本当にライバル関係の必要姓を感じますね♪

僕が嵌まったNBAもバスケを始めた頃に観たものは、マジック対ジョーダンの世代交代のプレイオフでしたから、ボストンと、レイカーズ、シカゴとニューヨークだったり、デトロイトとシカゴ、本当に因縁の対決が分かりやすかった。

Far EastでいえばTeam-Sや、勉族 、 bjでいえば、アパッチと大阪、アパッチと新潟だったり、浜松だったり、まだbjが大きく膨らむ前は、チームもそうですが、監督同士のライバル関係もあったと思います♪だから、ジョーが、他チームの監督の評価や分析の話を聞くのは大好きでした。


そんなライバル関係や、ライバルを持つことを子供たちや若手にはどんどん積極的になってほしいなと、心から望みたいし、観たいですね♪


いつか、スクール生にも敵わなくなる時期が来るかもですが(笑)まだまだ壁やライバルでもいい、そう思われる存在で居たいですね(笑)