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江古田潤のブログ 近著・屁理屈屋

向かうところ敵だらけ。四面楚歌の日々。
だが忘れえぬ友もいる。アナタたちのために書く。
そして人類の平和と健康のために書き続けていく。

ニュースを観ていた。


憲法改正に向けた調査会、


主要な政治家、官僚の姿が見える。


アホクサ。もう米ソ連戦時代ではなく、


アメリカといえども万能ではない。


どこかの国が核を打てば、すなわち地球の生命は、


ほとんどが滅亡する打ち合いになる。


その起爆剤になりかねない、


軍事力が伸び続ける○国に対応するには、


日本が適当と白羽の矢が立てられただけだ。


こんなチンケな事態で、ヒロシマ、ナガサキを忘れ、


アメリカの核の傘を旗印に、


日本は戦争ができる国に戻るのか?


拙著・屁理屈屋の方法論を使えば、


軍備に頼らず日本は国際的に安泰を保てる。


十五年前、この事態を想定して書いた、


著者悲願の作品である。


本作は有識者から高い評価を受けた、


医学・法学・軍事・政治・刑事・国際世論の、


エンターティメント反戦ミステリである。



※※本作をネットで検索していて、私の悪口が届いた方、
刑法の名誉棄損か侮辱罪、また不正アクセス防止法違反ですので、
最寄りの警察署に通報ください。法務局には報告してあります。
あなたのIPアドレスが探られているんですよ?
 準共犯要因もありますので、お気を付けて。


コピーライター・編集ライター・作家 元料理誌記者
肥満予防健康管理士 平和主義者 護憲論者 政治評論家
ヤフーチャット科学部屋・生物医学担当 元不良少年 江古田潤