上の子は現在3歳児。
子供なりに多感な時期です。
まぁ、知恵もついてきてるので怒りたくなくても怒らせるような事をしてくれるときもしばしばです。
かと思えばやたら可愛いときもしばしば。
完全に小悪魔です。
3歳から5歳の時期は顕在意識と潜在意識が形成される時期と言われています。
顕在意識と潜在意識、氷山に例えると海面より上で見える部分が顕在意識。海面下には海上で見える部分の10倍以上の氷山の裾の部分がある、この部分が潜在意識。
この巨大な潜在意識が今の時期に形成されるとなるとこの時期の子供との接し方が大事になると思うんです。
心豊かな優しい子に育ってほしいなと思うとあまりぎゃんぎゃん怒りたくない…が、怒らせる罠をかけてきてるとしか思えない娘の行動。
多分かまって欲しいから罠をかけてくるんだろうけど、かなり捨て身の行動になると思うと可哀想な感じもする。
この捨て身の行動でかまってもらう、自己主張をすることが潜在意識に書き込まれるとかなり可哀想すぎる。
娘としてはお父さんお母さん二人に聞いてほしい見て欲しいんだと思う。
特に夕飯の時は唯一家族でいる時だから娘としてはお父さんお母さん二人に聞いてほしい。そしたら家族でお話してることになるから!
って感じなんだろう。
確かに大人二人だけの話は娘にとって一人ぼっちの瞬間でとてもさみしい思いをしていて食事はさみしいものと潜在意識に書き込まれるかもしれない。
もしそうだとしたらら親が行動を考えてあげなければとおもう
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