最初からなのか?!
さぁ、
みんなで、
空を
見よう!!
そして、
星の数を
数えてみよう!
まずは、
ひとーつ
ふたーつ
みっつ
よっつ
いつーつ
むっつり…
間違えた?!
むっつー
ななつー
あれ?
さっき
数えたかな?!
はい最初から!!
ひとーつ
ふたーつ
みっつ…
以下省略。
いくら
数えたって
わかんなくなるや…
月って、
星として
数えて
良いのかなぁ?
良いなら、
今日の
星は、
僕の部屋から
見える範囲で
じゅっ個!
数えちゃ
ダメなら
きゅう個!!
流れ星は、
数えて良いの?
途中で、
消えちゃうんだから、
0.5としよう!
うん。
そうしよう!!
みんなで、
空を
見よう!!
そして、
星の数を
数えてみよう!
まずは、
ひとーつ
ふたーつ
みっつ
よっつ
いつーつ
むっつり…
間違えた?!
むっつー
ななつー
あれ?
さっき
数えたかな?!
はい最初から!!
ひとーつ
ふたーつ
みっつ…
以下省略。
いくら
数えたって
わかんなくなるや…
月って、
星として
数えて
良いのかなぁ?
良いなら、
今日の
星は、
僕の部屋から
見える範囲で
じゅっ個!
数えちゃ
ダメなら
きゅう個!!
流れ星は、
数えて良いの?
途中で、
消えちゃうんだから、
0.5としよう!
うん。
そうしよう!!
喋れども
東京が、
江戸と言われて
いた時の
お話。
江戸の下町に
2軒つらなって
家がありました!
手前の家の
主人は
「安」
奥の家の
主人は
「角」
安:「今日は、
暑いなぁ!!」
角:「今日は、
いつもより、
暑い」
安:「じゃぁ、
あそこへ行こう!!」
角:「あそこかい?良いねぇ!!」
2人は、
あそこへ!!
角:「お~い!
安ついたぞ!
寝てんじゃねえょ!」
安:「お~、
ついたかぁ!
って、
ここじゃねぇよ!
あそこって、
言ったろ!
ここは、
金閣寺
じゃないか!」
角:「えっ?!
あそこって、
言ったら、
金閣寺
じゃねぇのかぃ!
ってことは、
あそこかぃ?
なるほど、
あんな町中
だったから
、言えなかったのかぁ」
2人は
あそこへ
向かった。
角:「ここだろ!!
安よ!」
安:「なんだょ、
ここわぁ!?」
角:「風俗だょ!
ここに、
来たかったんだろ?だから、
あそこって、
あえて、
風俗とは、
言わなかったんだろ?」
安:「違う!
俺は、ホントに、
あそこへ
行きたいんだよ…」
角:「じゃぁ、
どこなんだよ!」
安:「だから、あそこだょ!あそこ!」
角:「あそこ?!」
安:「そう!
あそこ!
あそこだょ!
阿蘇湖!」
安が、
言っていたのは、 「阿蘇湖」
という、
湖なのでした!
お後が、宜しいようで…
江戸と言われて
いた時の
お話。
江戸の下町に
2軒つらなって
家がありました!
手前の家の
主人は
「安」
奥の家の
主人は
「角」
安:「今日は、
暑いなぁ!!」
角:「今日は、
いつもより、
暑い」
安:「じゃぁ、
あそこへ行こう!!」
角:「あそこかい?良いねぇ!!」
2人は、
あそこへ!!
角:「お~い!
安ついたぞ!
寝てんじゃねえょ!」
安:「お~、
ついたかぁ!
って、
ここじゃねぇよ!
あそこって、
言ったろ!
ここは、
金閣寺
じゃないか!」
角:「えっ?!
あそこって、
言ったら、
金閣寺
じゃねぇのかぃ!
ってことは、
あそこかぃ?
なるほど、
あんな町中
だったから
、言えなかったのかぁ」
2人は
あそこへ
向かった。
角:「ここだろ!!
安よ!」
安:「なんだょ、
ここわぁ!?」
角:「風俗だょ!
ここに、
来たかったんだろ?だから、
あそこって、
あえて、
風俗とは、
言わなかったんだろ?」
安:「違う!
俺は、ホントに、
あそこへ
行きたいんだよ…」
角:「じゃぁ、
どこなんだよ!」
安:「だから、あそこだょ!あそこ!」
角:「あそこ?!」
安:「そう!
あそこ!
あそこだょ!
阿蘇湖!」
安が、
言っていたのは、 「阿蘇湖」
という、
湖なのでした!
お後が、宜しいようで…
