人権侵害日記 -31ページ目

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

ナンバープレートを盗まれた僕の黒いスポーツカーを処分することにしました。


地元で僕のことを知っている方たちは僕が9年近くもほったらかしにしている車を見て「あの車はなにかの犯罪に使用したから手放さないのじゃないか」とか「ひき逃げなどや当て逃げなどの事故を起こしたから手放さないのじゃないか」とか考えている人もかなりいると思います。


なんらかの犯罪に使用した、あの車がなんらかの犯罪にかかわっている、ひき逃げ、当て逃げ、なんらかの交通事故、それらは一切ありません。

何度でも書きますが、サイドバーのカテゴリの「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由はない」を読んでいただければわかります。そういうこともあり得ないのです。


ではなぜ今頃になって車を手放すことにしたのかというと、警察があの車を利用してなにかしてくるんじゃないかという不安があったのでなかなか手放す踏ん切りがつかなかったけど、去年と今年で自分が犯罪者であることはあり得ないことを証明したという理由と、やはり車をほったらかしにしておけばおくほど地元の人の僕への疑いが強まっていくので、今回の事件をきっかけに手放すことにしました。

今回のナンバープレート盗難事件が、僕にとって逆にいいきっかけになりました。







僕はこのブログを広めるために07年~09年のはじめ頃にかけて色々なところへ、メールを送りました。
全国の都道府県のマスコミ、官公庁や色々な企業にも送りました。ブログにもそのことは何度か書いています。

以下の画像はメールを送ったサーバの送信済みフォルダのキャプチャー画像です。
一番下はメールの内容です。

http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/16/imgde74f6d2zikfzj.jpeg

http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/17/imgeb6e8c42zikezj.jpeg http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/18/img7ba455a7zikczj.jpeg


画像に載っているメールは送ったメールの一部です。
さらにメール以外にも直接ホームページの問い合わせフォームなどからもかなりの数送りました。
全部あわせると数百通になります。
メールアドレスは全部ホームページに載っていたものなので公開してもかまわないものですが、メールを送られたほうもこのブログと関わりあいたくないかもしれないので、アドレスの一部を隠しました。といっても隠し過ぎると説得力がなくなるので一部は見えるようにしています。迷惑だったらすいません。



犯罪を犯した人間がこんなことするわけないじゃないですか。
犯罪者が7つものブログで警察の捜査妨害と名誉を傷つけ、しかもそのブログを全国各地のマスコミや官公庁に広める。
そんなことができるわけないじゃないですか。

本当の犯罪者がこんなことをすれば警察に通報されて逮捕されるだけです。


しかし僕はこうやってブログを書き続けいている。

完全に無実である証拠です。

スパイでもテロリストでも子供を狙った犯罪者でも振り込め詐欺犯でも、いかなる犯罪者でもないことは明白です。


サイドバーの「カテゴリ」の「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由などない」にある記事を読んでください。
僕がなんらかの犯罪者はあり得ません。


それでも僕を疑う人がいるなら、そのかたは直接ご自分で警察にこのブログを通報してみてください。
そして、「それでも警察はなにしない」という態度を見れば僕が無実であることがわかりますから。




これは数年も前の話ですが、僕の家の近所に停めてある車の盗難防止用のサイレンがしょっちゅう鳴っている時期があったんですよね。
ああいうのも僕に疑いをかけられていた可能性もあります。
「あいつが車上荒らしでもしようとしたんじゃないか」という感じで。
(もちろん僕はなにもしていませんし、そもそも監視されていることを知っている僕が車上荒らしなどやれるわけがありません)



そして前回の記事で書きましたが、僕の車のナンバープレートが盗まれたので、僕と警察が現場検証をするために駐車場に一緒にいました。

恐らく地元で僕を警戒している人たちはあの時の様子を見て、僕が駐車場で何らかの犯罪を犯したから、警察となにやら話をしていたのではないかという疑いを持ったかたもいるかと思います。

例えば「車上荒らし」みたいなこと。


しかしそんなことではありません。
被害者は僕のほうです。

車上荒らしの疑いをかけられた人間があんなになごやかムードで警察と普通に話をしているわけがありません。


逆にあの時の様子を見た人の中には、僕が不審者、変質者などの要注意人物であることに疑いを持ったかたもいるのではないでしょうか。
大勢の人たちに、数年も前から不審者とされているはずの人間が警察と普通に話をしてしかもわずか30分足らずで検証を終えて引き上げた様子を見て。


先日1月2日に例の黒いスポーツカーの前後のナンバープレートが盗まれていることに気づきました。
(関連記事 サイドバー「カテゴリ」の「テロリスト関連記事」の中の記事など)


毎日この車を見ているわけではないのでいつ盗まれたのかはわかりませんが、恐らくそれほど日にちは経っていないのではないでしょうか。


早速警察を呼んで被害届けを出しました。


「え、警察と直接接触したの?」と思われたでしょうが、別に交番に勤務している警察官が直接僕を犯罪者に仕立て上げているわけではないので、接触してもそれほど恨みとかはありません。仕立て上げているのは公安警察をはじめ、もっと上の方の人間たちのわけですから。
僕は基本的に「交番などに勤務している制服を着た警官の僕への監視や警戒は全て上からの命令で行っている」と考えています。


なので事情聴取の間、僕がブログで書いているようなことにはお互いに一切触れず、どちらかというと終始普通にわきあいあいという感じで話をして、証拠写真などを撮ったりして20数分くらいで終わりました。


「それにしたって、せめて苦情くらい言えばいいじゃないか」と思われるでしょうが、あの人たちに苦情を言ったところで今更問題が解決するわけがありません。逆にあんな目立つ場所で警察に苦情などを言ったら僕を監視、警戒している地元の人たちに「やはりあいつは普通じゃない」と思われてしまうのがおちです。
なにしろ地元の人は僕が警察からこんなめにあわされていることなど知らないわけですから。

それと07年5月10日の記事「B事件の家宅捜索のきっかけ」で、「一時停止違反で切符を切られたときに大騒ぎした」ということを書きましたが、大騒ぎした後に、騒いだことで地元の人たちにさらに要注意人物扱いされた可能性があったというのも理由です。


それにしても一体誰がなんのためにナンバープレートを盗んだのでしょうか。
なにかの犯罪にでも使われなければいいですが。
しかしあの駐車場の辺りは公安警察の監視要員が車を停めていることがよくあるんですよね。




今年も1年このブログを読んでいただいてありがとうございました。


今年はなによりも1月12日の記事や最近の記事で自分の無実を証明できました。
しかし現実には警察による監視や尾行という僕を犯罪者に仕立て上げるための「芝居」は今も続いています。
問題は解決していません。


それと師走に入って少しいいこともありました。
(詳しくは書きませんが)


これらの出来事でだいぶ精神的に楽になりました。
来年も告発を続けますのでよろしくお願いいたします。




それと最近書いた記事「全ての事件で僕が無実である決定的な証拠 その2~4」のタイトルとカテゴリを変更しました。
タイトルは「警察が僕を逮捕できない理由などない その2~4」
カテゴリを「警察が僕を逮捕できない理由などない」に変更しました。
それと「イギリスで逃走犯がSNS更新中」もこのカテゴリに移動しました。


24日に北朝鮮のメディアが、韓国系アメリカ人活動家を不法入国で拘束したと報道したそうです。


これを警察が僕を逮捕もなにもできないという理由に当てはめると、「僕はスパイやテロリストであることは確かだが、僕が関係している国で日本やどこかの国の人間が人質のようにされているため僕に手出しができない」なんていうそれっぱい話を造ることができます。


しかしこれもあり得ません。
その人質のために日本国民が危険にさらされなければならないという矛盾した話になってしまうからです。
何しろ僕はテロリストや北のスパイという危険な人間のはずのわけです。いつどこで何をするかわからない人間のわけです。


国外の人質と国内にいる大勢の日本国民をはかりにかけて、人質のほうの安全を優先して、国内にいる危険人物を野放しにして国民を危険にさらすというほうを選ぶなんていうことがあり得るわけがないのです。

「僕が情報を盗むだけのスパイで危険ではないだから手を出さないでいる」という話を造ることもできますが、その話が事実とする保障はありません。僕の人生の全てを見てこなければ、いつどこでどんな指令を受けているかわからないわけだから、安全なスパイであるということが保障できるわけがないのです。
だからそんな話もあり得ないのです。


また僕がブログで自分が無実の証明をした直後にそれを覆せるかのような新情報が出ましたね。
しかし何をどうやってもこのブログを書いているという証拠を覆すことはできません。


どうも変ですね。
先日の脱獄犯がSNSを更新しているというニュース。次に国松元警察庁長官狙撃事件の犯人の疑いをかけられた元警官が取調べを受けているというニュース。そして今度はアルカイダのテロリストがオランダ発の旅客機でテロを起こそうとして逮捕されたというニュース。

なぜか僕が自分の無実を証明したとたんに逆にまた僕につながりそうな事件や情報や警察の動きが続けて出てきました。
この僕が無実であると証明したことを否定するかのような情報、オウム関連の警察の動き、アルカイダのテロリストがここにきて旅客機テロを決行しようとした。

無実否定とオウム事件とアルカイダテロがほぼ同時に出てきた。

僕を犯罪者に仕立て上げるのに恐ろしく都合がいいですね。


しかし何度でも書きますが、どんな事件がおきようが、どんな情報が出ようが、どんな警察の動きを起こそうが、このブログを書いていること自体、さらに僕が警察に逮捕も何もされないこと自体、そしてなんといっても、このブログで書いている内容を読んでいただければ、本当は犯罪を犯しているのは僕ではなく警察のほうであること、そしてその犯罪を犯した警察は僕が犯罪者じゃないと困る立場だということもわかります。


最近時効ギリギリになって犯人が逮捕されるというニュースを見ますが、時効というものに関して僕の場合に当てはめると、例えば「僕はなんらかの事件の犯人だが、既にその事件の時効が過ぎたから安心してこのようなブログを書いているんだ」なんて話を造ることができます。

しかしこれも無理です。
せっかく時効が成立して逮捕という恐ろしいものから開放されたのに、なぜわざわざ自分から警察の名誉を傷つけたり捜査妨害をして新たに逮捕や取り締まられるようなことをしなければならないのか。
そして時効が成立している前ならなおさらこんなブログを書けるわけがありませんし。
絶対にあり得ないことです。

念のため書いておきます。「ノイローゼか」と思われるでしょうが、そう言わずに最後まで読んでみてください。
それとこういう機会を利用してこのブログを広める意味でもあるのです。


先ほどネットで日本のサイトのニュース欄を見ていたら、今年の9月にイギリス東部のサフォークという町のちかくにある刑務所から強盗犯が脱獄し、現在も逃走中であるが、その間に強盗犯は自分でCraig 'Lazie' LynchというタイトルのSNSを開設し、逃走中の様子などの記事を書いて、警察を挑発しているらしいです。
SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)とは会員制のブログや掲示板みたいなものです。


僕が「犯罪を犯した人間が警察批判のブログなどを書くなんてあり得ない」という記事を書いたわずか2日後にこのようなニュース。


おかしいと思い、このニュースを調べるためにCraig 'Lazie' Lynchで検索してみたところ、どうやら現地でのこのニュースがはじめに報じられたのが12月22日のようです。12月22日は僕が「犯罪を犯した人間が警察批判のブログなどを書くなんてあり得ない」と書いたまさに当日です。



まるで僕のブログを否定するためのような記事だと思えたので、また誰かがこのブログ対策のために情報を造ったのではないかと思い現地のニュースサイトにこのニュースが載っているかを調べてみました。

ですが残念なことに記事はちゃんとありました。しかも僕が記事を更新したのが22日の23時少し前で、現地の時間だと15時少し前ということになりますが、現地での報道は7時頃となっていたので、僕の記事よりだいぶ前ということになります。それとSNSの記事自体も数ヶ月前から更新されていました。
これだと逆に僕がこのニュースを見たから慌てて書いたかのように思われてしまいそうですが、僕は今年の1月12日に既に同じ内容の記事を書いています。
それとこんなニュースは知りませんでした。本当です。普段は外国のニュースサイトなどほとんど全くといっていいくらい見ませんので。


がしかしです。現地のニュースサイトを調べたら、囚人が脱獄したのが9月23日となっていましたが、なぜか9月23日の囚人が脱獄した当時のニュース記事はいくら調べても見つかりませんでした。「Craig 'Lazie' Lynch」や「23 sep 09 suffolk escape prisoner」「Hollesley Bay(脱獄した刑務署名) escape prisoner」など色々なワードで検索しましたが、出てくるのは12月22~23日のSNSが見つかったというニュースだけでした。
当然犯罪者が脱獄したのであれば、逃走犯の拘束と市民の安全のために当日に大きなニュースになっているはずですけど、見つかりませんでした。
僕の検索の仕方がわるかっただけなのでしょうか。それとも脱獄のニュースなどイギリスではその程度なのか。
それとこのニュースの動画も見つかりませんでした。



まあでも僕の場合は家から更新しているわけだし、そんなことは警察が調べれば簡単にわかるわけだし、僕が犯罪者なのであれば、いつでも捕まえることができる僕を捕まえないということはあり得ないことです。
それに僕が犯罪者なのに3年も前から6つのブログで警察批判を各ブログで280以上の記事で書いているのだとしたら、逮捕も拘束も僕の犯罪自体の報道もないなんてあり得ないことです。


今年の1月12日に僕があらゆる事件の犯人でないことを証明する記事を書きました。

(サイドバー「ブログテーマ一覧」にある「僕が無実である決定的な証拠」)
「犯罪者が警察の名誉を傷つけるようなブログなどを書いてしまえば警察に踏み込まれて僕は逮捕されてしまうからこんなブログを書くなんてあり得ない、なので僕がいかなる犯罪者でもないことはこのブログを書いていることで証明した」という内容でした。
今回はもしかしたらその後に警察が僕を拘束、逮捕できないことをごまかすための都合のいい理由を造っているかもしれないので、それについて書いておきます。



最近の刑事ドラマでやっていましたが「警察がマークした人間がスパイやテロリストであることは間違いないが、そのスパイやテロには他の国の外交官が絡んでいて、逮捕すれば外交問題になるから手が出せない」という話がありました。
それとも一つ、これは現実の話ですが、「拉致問題の進展のために北朝鮮に拉致犯の引渡しは求めない」という話も最近ありました。


これらのような例を僕に当てはめると、僕が北のスパイやアルカイダのテロリストであることは間違いないが、上で示したような理由で拘束や逮捕することができないんだ、という一見もっともらしい話を造ることができます。


しかしこのような理由でもこのブログを書いているという事実がある限りそれはあり得ません。

外交問題だろうが、取引のためだろうが、結局僕は犯罪者であって、ぎりぎりのところで助かっている存在になるわけです。
その助かっている人間が助けているはずの警察の名誉を傷つけたり、捜査を妨害を行ってなんのメリットがあるというのでしょうか。
そんなことするわけがないじゃないですか。
そんなことをすれば自分の際どい立場がさらにまずくなるだけで、なんの得もしないじゃないですか。




他にも刑事ドラマの中には、「今犯人を逮捕すればさらなる証拠がつかめないからもう少し泳がせてから逮捕する」というのもありました。

この理由も僕には通用しません。
もうこれは何度か書いていますが、北のスパイ(工作員)は拉致や大韓航空機爆破事件を起こしたり、アルカイダなどのテロリストは言うまでもなくという危険極まりない存在なわけですから、そんな人間を警察が泳がすなんてことは現実の世界ではあり得ません。そしてなによりも、僕の家の真上を自衛隊機が数年に渡って数え切れないほど飛び続けているので、僕がスパイやテロリストなのであれば、完全に自分の正体がばれていて、監視されているということに気づくわけです。
こんな状況の中で犯人が泳ぐわけがないのです。むしろ監視している側が犯人に泳がせないようにしているわけです。
そして泳がないようにしていて、捜査側自らが証拠が出ないようにしているわけですから、後はこのブログを理由に僕を逮捕なりなんなりするしかないわけです。しかし警察は一切僕に手出しをしない。
いつまで経ってもブログをのぞいているだけ。
こんな馬鹿なことはありません。



他にもこんなことも考えられます。
「最悪、警察はこのブログに書いてあるように様々なでっちあげを行ってきたことは事実で、僕に手が出せないことは事実だが、僕がスパイやテロリスト、子供を狙った犯罪者、振り込め詐欺犯などの犯罪者であることも事実だ」みたいなことにしていたとします。

それもあり得ません。
現実はそんなに甘くはないからです。
本当のスパイやテロリストをはじめいかなる犯罪者であっても、それまで警察がでっち上げを行ったり、僕が犯罪者である証拠をつかめなかったからといって、犯罪者が安心してこんなとんでもないブログを書くなんてことがあるわけがないじゃないですか。
書いた後でも、いつどこからどんな証拠や証言者が出てくるかわからないかですよ。



以上のように結局はどんな言い訳を使っても僕が何かの犯罪者だとしたらこのようなブログを書くわけがないのです。
さらに言うと、上に挙げたような犯罪者が警察に逮捕拘束されずにすむ取引にみたいなことが本当にあったとしたら犯罪者自らがそれをばらすわけもないのです。




またさらにこういうことも考えられます。
「警察がこのブログの存在を知らないふりをしている」可能性もあります。
しかし僕はこのブログ以外に全く同じ内容のブログを6つも運営しています。
そして動画サイトも1つ、さらに最近ホームページも2つ造りました。
これらには拉致事件の証言者を写真や振り込め詐欺の手配写真などを出して、「偽者だ」「捏造だ」ということを告発しているわけです。
そして様々な事件を「でっち上げ」「自作自演」「警察は犯罪組織」という、
これらが嘘なら単なる捜査妨害、名誉毀損になるような記事で埋め尽くされているわけです。
これだけやっているればネット上の犯罪を取り締まっている警察にいずれかならず見つかります。
本物の犯罪者がこんなことをできるわけがないのです。
絶対にあり得ないのです。




前回の証明でも完全に無実は証明できていましたが、より理解してもらいやすくするために例を挙げて自身の無実を証明しました。

僕に疑いがかかるようなどんな理由も、僕がこのブログを書いているという事実が無実であることを証明しています。

なにか僕に疑いを抱くようなことがあったら、サイドバーの「ブログテーマ一覧」にある「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由はない」の中の記事をそのつど読み直してみてください。絶対にこんなブログを書いている僕が犯罪者であることはあり得ませんので。



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