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テンペは生活習慣病を予防

テンペは生活習慣病を予防

岡山大の研究で、インドネシアの伝統食「テンペ」が、生活習慣病を予防することがわかった。悪玉コレステロールも撃退する。


テンペは、ハイビスカスなどの葉に付いたテンペ菌を、煮た大豆に混ぜて発酵させた食品。


実験は健康なグループと血中コレステロールが高いグループに分けて、大豆テンペを50グラムずつ4週間食べさせ摂取前後の血液を比較した。


その結果、全員が糖尿病に近づいたことを示す物質が減少した。テンペの摂取をやめても、2週間効果が続いた。


動脈硬化の度合いを測る悪玉コレステロール代謝物も、男3.3から0.5に、女2.9から0.7に低下した。


テレビで見て思いついた

女子大生誘拐


逮捕された男3人のうち、中国籍の李勇容疑者は「テレビで財産家と知って、お金にならないかと犯行を思い付いた」と供述した。後の2人は仲間に引き入れた。


雑誌で見て以前から、「高額所得者で豪邸に住んでいる」と知っていた。資産があることをテレビで知った。


テレビで見た程度で、犯行を思いついたのが29歳の外国籍の男。こんなとんでもない男がなぜ日本に住めるのか。


近年、外国人による反抗が目に付く。怪しい人物は入れない。入れないようにしないと、善良な市民は怖くて道も歩けない。

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宝塚市長滞納

宝塚市長滞納

兵庫県宝塚市の阪上善秀市長(58)は、昨年11月から4か月分の上下水道料金計約6万9000円を滞納し、市長就任後に督促を受けて納付していた。

県民、市民税(住民税)と国民健康保険税も滞納し、市長就任後に納付していた。

阪上市長は、2003年11月の衆院選で落選後、市長に当選するまでは定職に就いていなかった。

阪上市長は、宝塚市議、兵庫県議を経て自民党衆議院議員2期、03年11月の衆院選で落選した。

市長自ら滞納し督促されてから支払った。宝塚市民は今後市長を見習って、滞納者が続出するかもしれない。滞納してもやましい気持ちは持たなくてもいい。おお、宝塚。

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クマゼミが突き刺す

光ファイバーの家庭用ケーブルが、セミに損傷される被害が、西日本各地で夏場に多発している。

都市部に増えたクマゼミが、木の枝と間違えて産卵管を突き刺し、内部の光ファイバーを傷つける。

NTT西日本は約1000件の被害、ケイオプティコムは約200件の被害があった。

クマゼミは東京周辺や北陸にも進出しているが、数は少なく被害の報告はない。

近年温暖化の影響で、ミンミンゼミの声よりもクマゼミの声のほうが圧倒的にやかましく聞こえる。こんなところにも地球温暖化の影響が出ている。クマゼミの住処は次第に北上しているので、NTT東日本のエリアも、クマゼミの被害に遭わないよう対策を立てておいたほうがいい。

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自信と勇気を持って戦おう

自信と勇気を持って戦おう

サッカーワールドカップで日本がオーストラリアに1-3で逆転負けをした。テレビで見ていると、前半の1点を入れた後の日本の戦いぶりは守りに入っていたように見えた。戦いは最後まで攻めて行かなければいけない。守勢に入った時、負けを呼び込んでしまう。


元西ドイツ代表のリトバルスキー氏は、次のように述べている。

日本の選手は、時に遠慮がちに見えることがある。他者を思いやること自体は、すばらしい国民性なのだが、試合ではそれをかなぐり捨てなければならない。自分の強みを忘れずに、自信と勇気を持って戦うべきだ。

氏は日本人の特性を分析して、励ましを与えてくれている。そうだ、自信と勇気を持って我が人生に立ち向かっていかなければならない。

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34万円+1万円

返金強盗35万円

国分寺市の会社員が逮捕されたいきさつ。

3月29日、国立市の郵便局に押し入り、現金34万円を奪って逃走。

5月30日、マスクで顔を隠して、現金35万円要りの茶封筒を局員に渡して逃げた。「後悔の念が強くなって返しに行った」

6月11日、警視庁立川署に自首。「後悔の気持ちが消えなかった」。盗んだ現金は34万円、1万円多いことについては「悪いことをしたので、おわびのつもり」と話した。

人をだましてまで大金を儲けておいて、自分のしたことは正しいとテレビの前で開き直る「プロ中のプロ」がいる世の中で、いまどき珍しい話だ。悪いことをしたが、後悔した。その後、お金を返しに行った。これはなかなかできないことだ。できればこの人は、罪を軽減してやってほしい。

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和同開珎

和同開珎の読み方は「かいちん」か「かいほう」か

江戸時代後半から二つの説が対立し、高校の教科書も両説を併記している。奈良文化財研究所の松村恵司室長が、開珎は中国の古典に由来する言葉で、「かいちん」と読むという見方を発表した。「珍宝論争」にに決着をつける研究として注目されている。

団塊の世代が小中学生の頃は、確か「わどうかいほう」と習ったような気がする。その後「かいちん」と呼ばれるようになって、どっちの読み方が正しいのかなと思っていたが、これで安心して「わどうかいちん」と読むことができる。みなさん頭の中を訂正しましょう。

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娘に弱いお父さん

ライオンの調査によると、自分の口臭が気になって歯医者さんに行くお父さんは1.5%だが、娘に「お父さん、お口臭い」と指摘されると、22.2%のお父さんが歯医者に通い始める。

調査は首都圏に住む娘15~25歳と、その父親42~61歳の111組。

お父さんは娘に甘く、娘に弱いという実態がこんなとこにも表れている。お父さんがんばって。

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川野作織さん 大阪地下鉄民営化

川野作織さん「GOHAN財団」

ニューヨークで今春、日米食文化交流のための財団「GOHAN」を設立した。「和食を代表するご飯の意味と、五つの絆の意味」。

和食は世界的なブーム。アメリカでも関心を持つ人は多い。

アメリカ国内で日本の食材や衛生管理のセミナーを開く。来春、シェフを連れて日本ツアーも行う。

「日本料理に敬意を表す人が増えていることは、私たち海外に住む日本人が認められることでもあり、本当に嬉しい。日本の料理店や生産者などとも協力して、和食を通じた親日家をたくさん作りたい」と話す。


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大阪市交通局民営化を検討

大阪市は市営地下鉄、バスを運営する市交通局の完全民営化に向けた検討を始めた。

交通局は1617億円の累積赤字を抱える。地下鉄、ニュートラムの鉄道路線は125.9キロで、関西3位の阪急(146.5キロ)に匹敵。バスを含めた利用客は1日256万人。約7900人の職員を抱え、高コスト体質が市の財政を圧迫している。職員の中には年収1000万円を超える人もいることが、国会でも問題になったことがある。

市は公設民営化を検討していたが、市から切り離し沿線不動産の活用など収益性の高い事業にも乗り出し、赤字体質からの脱却を目指す。

コスト削減のためには民営化もやむをえないのだろうが、大阪市は70歳以上の高齢者のために、地下鉄・バスの無料パスを配るなど弱者に配慮をしていた。民営化後はどうなるのか。弱者への配慮は切り捨てないでほしい。

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吉野作造賞 長谷川毅さん

長谷川毅さん 第7回読売・吉野作造賞受賞

受賞作「暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏」

原爆投下に突き進む米国、参戦の機会を窺うソ連、降伏の是非で揺れる日本、という3か国の息詰まる暗闘。原爆投下ではなく、ソ連参戦こそが日本の降伏の最大要因だったという結論は、通説を大胆に否定した。

発表直後、米国の学者らに、この分野の研究の基礎となる作品、と高く評価された。

執筆の動機は、「ソ連の役割を含め、国際的視野に立った研究が欠けていると気づいた」からであり、「国の枠を超えた徹底的な検証がなければ、同じことが繰り返される」という信念を持っている。「日本の学者の声をもっと発信しなければ」という思いも強い。

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禁煙治療に保険適用

禁煙治療に健康保険

禁煙治療は「ニコチン依存症管理料」の名前で1回の受診で2300円~1800円。

1日の喫煙本数×年数が200以上(1日20本で10年)で、ニコチン依存があり、禁煙を希望して禁煙治療に文書で同意することが条件。喫煙歴の浅い人は保険の対象外。

治療には、ニコチンパッチが処方されることが多い。1日1枚使い、1枚400~355円。費用は2~3万円かかっていたが、保険の3割負担で1万円前後で済む。

この際、やめようとしてやめられない人は思い切って禁煙しよう。自分の体のため、家族の健康のために。


紫電改のタカ ちばてつや著

戦争末期、日本海軍が本土防衛に投入した局地戦闘機「紫電改」。

「逆タカ戦法」の滝城太郎を主人公とする少年飛行兵たちと、物量で圧倒する米軍との戦い。

戦局が窮迫し、特攻隊員にされると知った滝は、「俺たちは爆弾じゃないんだ。命を持った人間なんだ」と怒りをぶちまける。だが、平和への希望を振り捨て、仲間たちと出撃していく。

人間の命を軽んじた時代に生きる少年たちがいかに生き、いかに考え行動したか、知ってほしい。

ちば てつや
紫電改のタカ (1)


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