胡蝶の夢 -5ページ目

胡蝶の夢

虚ろいゆくモノを儚い記憶にとどめて……

何かかっこいいよね

因数分解とか、『数を因果に分けて解き明かす』って解釈できるし。
虚数は『虚ろな数』、無理数は『理(ことわり)無きかず』とか、どことなくファンタジー的な要素を含んでる。

こうゆー風に、教えたらみんな数学がすきになるかもね。
落書きしてました笑

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気がついたら、古手川唯みたいになってたけど(・∀・))
此の世界は実在するのですか?
貴方は本当に貴方ですか?

この2つの質問にYESと答えられる人はまずいないでしょう。
なぜなら、誰も確かめた人が居ないからです。
そう、此処は現実かもしれないし夢かもしれない不確かな世界……

懐疑論だと言う人も居るでしょう。ですが、この考え方を論理的に否定できますか?