12月27日.大学病院受診。
それまではあんまり考えないようにしたけどやっぱり心の奥底ではそんなに酷くないんじゃないかと思ってた
ボードに縦縞のラインが入ったのが数枚あって、そのラインの太さが違くて、それを見るかで視力を図るらしい。それを両目な状態とアイパッチで片目ずつ隠した状態で検査、やっぱり左目はすぐ目をつむって見れていなかった。
瞳孔ひろげるための目薬を10分おきに3回指して、医師の診察。タオルでグルグル巻きにされて開眼機つかったり超音波の検査とかしていたと思う。(その検査はスタッフのみでしていた)
医師からの説明は右目:0.02、左目:みえてない
両眼性の白内障だと。手術して両目のため眼鏡の生活、視力回復訓練をする。白濁強いためおそらく運転免許はとれない、とりあえず日常生活送れるぐらいの0.6ぐらいを目指しましょうと。
ついに現実を突きつけられた。でも一番つらいのは息子だから親の私達がしっかりしないと