こんばんは
昨日は途中のまま、終わりにしてしまい失礼しました
さて。
ふうのプリスクール初日はとにかく緊張しました…私が
門を通ると、在園児が楽しそうに外遊びをしている横を通り抜けなくてはいけません。
なんという試練…。ふうは遊びたいに決まってる
抱っこでささっと小走りしますが、
案の定、叫ばれてバタバタと激しく動かれ、でも私も気合いで玄関まで運びました(笑)
寝そべって泣いて怒っていましたが、3分ほどで収まり、機嫌は良くないが、抱っこでお部屋まで行けそう
3Fですが…。
ぜいぜいしながらなんとか到着
『ふう、よく頑張ったね
』
バックから出席カードを出して、スタンプを押します。そのあとはかばんラックにバックを掛けます。ふうの手を持って一緒にやりました
スタートはおもちゃで遊ぶ自由時間。
ふうは落ち着かない一番大変な時間です。
次から次へとおもちゃのある場所へ移動が始まる。おもちゃを万が一投げても防げるように囲い、機嫌をチェック。
おままごとのコーナーがほぼ木製で量も多いので、とにかくひやひやです
プリスクールのお友だちはみんなお話が上手な子たちで、ふうは会話しているのをじーっと見ることもありました。時には、『くだものさんやって
』とくだものが入ったかごをふうに渡してきてくれて、中に入れてくれました
ふうはもちろん分かっていないけど、一緒にお皿に乗せたり、配ったり、『ありがとう』『どうぞ』『いただきます』などお友だちや私が言いながら一緒に遊べました
その時間は立ち歩くことなく、座ってました。
言葉やコミュニケーションが飛び交っていて、子供たちの発想がある遊びを色々見れて、ふうが社会に揉まれていました。良い経験。
癇癪もなく自由時間は、クリア。すごい。
朝のあいさつやお歌や踊りはお友達はまねっこできていて、とても上手でした。
ふうは抱っこ抱っこのサインでしたので、座って抱っこしながら、ふうの手を持ってやりました。
初日ということもあり、イスに座るはなく、アンパンマン体操や手遊び歌、紙芝居などの活動でした。
歌や曲を流すときの音量がとても大きく、ふうは少しパニックになりました。
療育施設では音量は小さめなので、療育は細かいところまで行き届いているなと実感しました。
活動の節目、節目で少し泣いたりしたものの、お友達を観察したり、床だけど座れたり、話を聞いている様子も見れて、もうこれだけでとてもとてもよく頑張っていたと思いました
『ふう、すごいーーい
まるーー💮』とたくさん誉めました。嬉しそうな顔をしてくれて、私も嬉しかったなぁ
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写真は今日の公園のときです。

