文鮮明総裁、韓鶴子総裁こと、真のご父母様はこういう現実をとっくにご存知で、なんとかしようと何十年も前から歩まれておられるのだ…。と思ったり。

ちょっとショックもあって結局購入、完読はできませんでした…。

でも少し立ち読みしただけでもとても考えさせられました。


私が解決出来る訳じゃないけど、私にもできる何かを探さなきゃ、と思わされた一冊です。
全部読んでもいないのに紹介します。


『ルポ 餓死現場で生きる』
著:石井 光太
出版:ちくま新書
魚もたまには飛んでみたい