一次元のあり
一次元のありは、まっすぐすすむことしかしりません。
まっすぐ進んでいると大きな壁が立ちはだかりました。
しかし、まっすぐ進む事しかしらないありは、そのまま先にすすめません。
二次元のあり
一次元のありを横目に二次元ありはその壁を避けて歩いていきます。
そうです。二次元ありは真っ直ぐに歩くことと、横に歩く事も出来ます。
しばらく、二次元ありが歩いていると、今度は何処までも横に拡がる宏大な壁にぶちあたりました。
こうなると二次元ありでもこの壁の向こうにはいけません。
三次元あり
そうなると、三次元ありの登場です。三次元ありはその壁を登って行くことで、その先へ進んでいってしまいました。
目の前に壁が立ち塞がったとき、別の視点から、その壁を見ると解決策が見つかるかもしれないですね。
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