jumpdafuckup -12ページ目

ダークシード

H.R.ギーガーって知ってる?

映画エイリアンのデザイナーさんと言えばわかるかな。

hideの1stアルバムのあの被り物を作った人。


僕の小学生低学年の時、余りにもグロくてトラウマゲームとなったRPGのPCエンジンの邪聖剣ネクロマンサー(借りてやったけど当時あまりに怖くて町に二つくらいか行けず挫折)のパッケージにイラストされてたり。


なんで、今、ギーガーかと言うとクソーゲーについて色々とネットで見てたらセガ様のサターンのダークシードが入ってたから。

それ俺持ってて、確実にクソゲーというか、説明書に攻略情報がほぼ書かれてるくらいの超難易度。確かにクソゲーではあるけど。


(2もあるらしいけどやってないな。)


けど、そのゲーム、キャラデザインがギーガーで、その不気味で美しくもある世界観、無機質なグロさが当時はショッキングだったけど凄い惹かれた(PCエンジンの邪聖剣ネクロマンサーのことなんて忘れてて)んだよね。


幼少期は見た目が気持ち悪い物に恐怖を感じ、高校ぐらいにギーガーの世界観に興味抱き、それを過ぎて成人したくらいにヴィレッジバンガードで、画集読み漁ったんだよね(買ってないけど)。


多分、髑髏(メタリカとか、日本じゃCOCOBATのアートディレクションしてるパスヘッドも好きだけど)やらエグイものが好きなのは(ナマのグロは嫌い)そういう影響受けてるかもな~。 

因みにhideを例に挙げたけど、ロックな人たちに人気あり、

DEAD KENNEDYS のアルバムに入れたポスター(10組の性器がまさに交じあってる図)だったり、

koЯnのジョナサンが歌うためのマイクスタンドだったり。

もう、お爺ちゃんなのにねギーガーは。

今度久々思い出したから画集でも買って見ようかな~。

アルベルト

アインシュタインのことwikiでいろいろ{ホントはブラックホールについてなんとなく調べてて(チンプンカンプン)→相対性理論(チンプンカンプン)→アインシュタインとなったのだけど・・・}みたのだけど、語録が色々考えさせられたので一部抜粋。



「普通と言われる人生を送る人間なんて、一人としていやしない。いたらぜひ、お目にかかりたいものだ」



「間違いを犯したことのない人とは、何も新しいことをしていない人だ」



「我々という言葉に疑問を感じる。誰も隣の人間と同じではない」



「私は未来について考えたことがない。すぐに来てしまうのだから」





最近、向上心はあるのだけど保身ぎみな、自分には痛い言葉や。

失敗恐れず、ガツガツやらないとな~!!





Sonic Boom Six



知らぬ間にででたよアルバム・・・・しかも2009年に。

(てか、UPした動画は2011年・・・)