継続して通所するのに当たって対応を改善して頂く必要があり、耐え難いと感じる支援員の対応に関して
「このように改善して欲しい」旨訴えたのですが反論されるだけで聞く耳も持って頂けなかった。


障害者雇用枠で就職するのに当たって重要な「今までの経過」に関して入所当初聞かれたから答えたのですが「本人が述べている事は事実と違うのに決まっている」
と頭ごなしに決めつけられその為面接で私が述べた「今までの経過」とにじ練馬側が把握している「今までの経過」
が食い違ってしまい、障害者雇用枠の人事担当の方に「障害に対しての認識に乏しい」と判断されて悉く不採用になってしまった。
以上の二点が原因で三年就職したい一心で努力して通所したのですが「辞めざるをえない」状況に追い込まれて自ら退所手続きをしました。
在籍している利用者は「必ずしも、知的障害者」ばかりが対象ではない筈なのに「支援員やパート」の対応は明らかに「重い知的障害者」を念頭に置いた対応で酷く自尊心を傷つけられました。

退所後独自に就職活動を開始したものの難航し「退所に追い込まれてしまった事」に関してサービス管理者の佐久間に説明を受けたい意向から電話をしたのですが
暴言を吐いた訳でもないのに「在籍していないかつての利用者が用事があって電話してくる筈がない、又会話が成立する筈がない」と決めつけられているようで応じて頂けなかった。

(平日の日中で明らかに営業中なのに)
福祉事務所の担当ケースワーカーにその旨伝えたところ「にじ練馬」に電話して下さいました。
「どうして電話を掛けてきたんだ」と担当ケースワーカーに対してにじ練馬の支援員が恫喝なさったようです。
それ以降ひきこもり生活を余儀なくされています、それ程の強い精神的苦痛をこの一連の対応により受けました。
〒176-0011 東京都練馬区豊玉上2丁目8−5 第2矢幸マンション
就労移行支援事業所にじ練馬 03-6914-8780