放送第43回目ブレイクゲスト・バジルから有馬克巳さん♪
2009年1月25日放送第43回目
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
オープニングトーク
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
「タイムスリップ90‘s!」
今週は、1993年1月25日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1993年 1月25日付のシングルチャート
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 2 10.8 もっと強く抱きしめたなら WANDS 1992/7/1
2 3 10.1 KISS ME 氷室京介 1992/12/7
3 1 8.5 世界中の誰よりきっと 中山美穂&WANDS 1992/10/28
4 4 7.1 Bye For Now T-BOLAN 1992/11/18
5 17 6.9 オールウェイズ・ラブ・ユー ホイットニー・ヒューストン 1992/12/2
6 - 6.6 僕ならばここにいる 稲垣潤一 1993/1/13
7 9 4.7 何も言えなくて…夏 J-WALK 1991/7/21
8 5 4.5 サヨナラ GAO 1992/4/21
9 12 4.2 YA-YA-YA ZOO 1992/10/21
10 10 3.8 晴れたらいいね ドリームズ・カム・トゥルー 1992/10/21
11 13 3.5 You're the Only… 小野正利 1992/8/1
12 6 3.5 北風~君にとどきますように~ 槇原敬之 1992/10/25
13 18 3.4 君がいるだけで/愛してる 米米CLUB 1992/5/4
14 8 3.3 こころ酒 藤あや子 1992/9/1
15 7 3.0 約束の橋 佐野元春 1992/10/28
16 14 2.9 ZERO B'z 1992/10/7
17 15 2.9 ORION 米米CLUB 1992/12/10
18 24 2.8 天使の休息 久松史奈 1992/11/21
19 22 2.7 恋をした夜は 江口洋介 1992/10/21
20 20 2.3 決戦は金曜日/太陽が見てるドリームズ・カム・トゥル 1992/9/19
***************************************************************
では、今週は1993年1月25日のシングルチャート・トップ10から、第3位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1993年10月28日リリース
中山美穂&WANDS 「世界中の誰よりきっと」
「二人の1991年の思い出」
お届けしたのは、1993年1月25日付のシングルチャート第3位にチャートインしました
中山美穂&WANDSで「世界中の誰よりきっと」でした。
この楽曲は中山美穂さんが主演を務めたテレビドラマ『誰かが彼女を愛してる』(フジテレビ系列)の主題歌でした。
200万枚近い累計売り上げを記録し、織田哲郎さんが作曲を手がけた楽曲の中では最も売れた作品でした。
ここで1993年1月25日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
第18位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1992年11月21日リリース
久松史奈 「天使の休息」
「KATSUMI‘sブレイク」
このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、男女ポップスユニットのバジルです。
今日はバジルから有馬克巳さんにお越しいただきました。
「バジル」・・・2002年3月結成・・・メンバー:しのぶ(女)/ 有馬克巳(男)
ダイナミックで透き通ったボーカルとメロディアスな曲とピアノをメインにしたサウンドの爽やかポップスユニットです。
現在、Live、パーソナリティー(ラジオ)、作曲家など、多方面で活動中。
KATSUMIさんとなんと同じ名前の有馬克己さん
今回はユメルの紹介でバジルから有馬さんにお越しいただきました。
●今後のLIVE&リリース情報等
2009年2月16日(月)赤坂見附「グラフィティ」茜沢ユメルプレゼンツLIVE!Heartful place-3-に出演
公式サイト http://www.ne.jp/asahi/music/parsley/main.html
バジルさん、曲紹介をお願いします。
バジル 「Tsukikage Drive」
バジルの有馬克巳さん、どうもありがとうございました!!
「90’sカルチャー」
このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。
今週は1993年にはやったあの・・・
「 ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
商品名:大塚製薬 「ウル・オス 日焼け止め」
KATSUMI:今日の商品は何だい?
ユメル:はい、今日は昨年の秋に発売され、この番組でもご紹介した「ウル・オス」なんですけど、
この「ウル・オス」に日焼け止めの成分が配合されたものが加わりました。
KATSUMI:「ウル・オス」・・・ああコレ、以前この番組で紹介させていただいて、僕も使ってます。
お風呂上りに使ってるんだけど、最近肌がかさつかない気がするんだよね~。
白くならずにベタつかないんで、使い心地がいいですね。
ユメル:使っていただいてよかったです!
で、もう一度紹介させていただきますが、このオスオス「ウルオス・」は織田裕二さんのCMでもお馴染みですけど、
加齢によるお肌の乾燥や弾力の衰えを何とかしたいという思いから、開発されたスキンローションなんですね。
そして、この「ウル・オス」の特徴なんですが、
第一に、全身のスキンケアにお使いいただけます。男性のひげそりあとのお肌や、乾燥、日焼けあとのケアなど、顔から身体まで全身をこれ1本でスキンケアできます。
つづいての特徴は、保湿成分ですが、人間の生体内に存在しているAMPを保湿成分として配合しました。
(お肌の水分環境を整えて健やかに)
それから、独自にブレンドした9種類の精油がかすかに香ります。肌につけたとき、ハーバルミント系の天然香料がかすか香ります。
そして、つけた途端、肌にスーッとなじんでべたつかないので、洋服や寝具も気にならないんですね。
KATSUMI:うんうん、で、今回は日焼け止め成分が配合されたんだって?
ユメル:そうなんです。この「ウル・オス」に日焼け止め成分が配合されたので、ゴルフや釣り、山登りやウォーキングなどのシーンで重宝されることと思います。
KATSUMI:今はまだ冬ですけど、これから春になると出かける機会も多くなるから、日焼け止め成分が配合されたこの「ウル・オス」は非常に使えるね!
ユメル:そうですね!そして、この「ウル・オス」は男性だけではなく、女性の皆様にも使用していただけます。
女性用のスキンローションは価格が高めですから、お手ごろな価格ですぐれた成分が配合されたこのウル・オスは女性のみなさんには、とってもお得だと思います。ここだけの話ですが、このウル・オスはこの価格では安すぎるというくらい、すごい成分が配合されています。
みなさんもぜひお試しください!!
大塚製薬の「ウル・オス 日焼け止め」は、全国のスーパー、コンビニ、ドラックストアーなどでお買い求めいただけます。
以上、ユメル’sBOOOMでした。
ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!
只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「夢のしずく」
この曲には、地元の香川県にいたころ、実体験に基づき書いた曲です。夢にむかって前向きに頑張っていこうという気持ちを歌っています。
視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。
http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。
(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。
よろしくお願い致します。
「エンディング」
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:Keiさん
こんにちは!早いものでもうすぐ2月ですね。
お正月にテレビを見ていたら小野正利さんがものまねでX-japanの「紅」を熱唱されていました。
KATSUMIさんユメルさんは得意なものまねはありますか?
寒さの折、風邪など引かないように気をつけてくださいね。
Keiさんありがとうございました
さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
●KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:2月16日赤坂 「グラフィティ」Live
カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストはKATSUMIの「願い」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「 願い」
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」

「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」

(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
オープニングトーク
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
「タイムスリップ90‘s!」

今週は、1993年1月25日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1993年 1月25日付のシングルチャート
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 2 10.8 もっと強く抱きしめたなら WANDS 1992/7/1
2 3 10.1 KISS ME 氷室京介 1992/12/7
3 1 8.5 世界中の誰よりきっと 中山美穂&WANDS 1992/10/28
4 4 7.1 Bye For Now T-BOLAN 1992/11/18
5 17 6.9 オールウェイズ・ラブ・ユー ホイットニー・ヒューストン 1992/12/2
6 - 6.6 僕ならばここにいる 稲垣潤一 1993/1/13
7 9 4.7 何も言えなくて…夏 J-WALK 1991/7/21
8 5 4.5 サヨナラ GAO 1992/4/21
9 12 4.2 YA-YA-YA ZOO 1992/10/21
10 10 3.8 晴れたらいいね ドリームズ・カム・トゥルー 1992/10/21
11 13 3.5 You're the Only… 小野正利 1992/8/1
12 6 3.5 北風~君にとどきますように~ 槇原敬之 1992/10/25
13 18 3.4 君がいるだけで/愛してる 米米CLUB 1992/5/4
14 8 3.3 こころ酒 藤あや子 1992/9/1
15 7 3.0 約束の橋 佐野元春 1992/10/28
16 14 2.9 ZERO B'z 1992/10/7
17 15 2.9 ORION 米米CLUB 1992/12/10
18 24 2.8 天使の休息 久松史奈 1992/11/21
19 22 2.7 恋をした夜は 江口洋介 1992/10/21
20 20 2.3 決戦は金曜日/太陽が見てるドリームズ・カム・トゥル 1992/9/19
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では、今週は1993年1月25日のシングルチャート・トップ10から、第3位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1993年10月28日リリース
中山美穂&WANDS 「世界中の誰よりきっと」
「二人の1991年の思い出」
お届けしたのは、1993年1月25日付のシングルチャート第3位にチャートインしました
中山美穂&WANDSで「世界中の誰よりきっと」でした。
この楽曲は中山美穂さんが主演を務めたテレビドラマ『誰かが彼女を愛してる』(フジテレビ系列)の主題歌でした。
200万枚近い累計売り上げを記録し、織田哲郎さんが作曲を手がけた楽曲の中では最も売れた作品でした。
ここで1993年1月25日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
第18位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1992年11月21日リリース
久松史奈 「天使の休息」
「KATSUMI‘sブレイク」

このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、男女ポップスユニットのバジルです。
今日はバジルから有馬克巳さんにお越しいただきました。
「バジル」・・・2002年3月結成・・・メンバー:しのぶ(女)/ 有馬克巳(男)
ダイナミックで透き通ったボーカルとメロディアスな曲とピアノをメインにしたサウンドの爽やかポップスユニットです。
現在、Live、パーソナリティー(ラジオ)、作曲家など、多方面で活動中。
KATSUMIさんとなんと同じ名前の有馬克己さん

今回はユメルの紹介でバジルから有馬さんにお越しいただきました。

●今後のLIVE&リリース情報等
2009年2月16日(月)赤坂見附「グラフィティ」茜沢ユメルプレゼンツLIVE!Heartful place-3-に出演
公式サイト http://www.ne.jp/asahi/music/parsley/main.html
バジルさん、曲紹介をお願いします。
バジル 「Tsukikage Drive」
バジルの有馬克巳さん、どうもありがとうございました!!

「90’sカルチャー」
このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。今週は1993年にはやったあの・・・

「 ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
商品名:大塚製薬 「ウル・オス 日焼け止め」
KATSUMI:今日の商品は何だい?
ユメル:はい、今日は昨年の秋に発売され、この番組でもご紹介した「ウル・オス」なんですけど、
この「ウル・オス」に日焼け止めの成分が配合されたものが加わりました。
KATSUMI:「ウル・オス」・・・ああコレ、以前この番組で紹介させていただいて、僕も使ってます。
お風呂上りに使ってるんだけど、最近肌がかさつかない気がするんだよね~。
白くならずにベタつかないんで、使い心地がいいですね。
ユメル:使っていただいてよかったです!
で、もう一度紹介させていただきますが、このオスオス「ウルオス・」は織田裕二さんのCMでもお馴染みですけど、
加齢によるお肌の乾燥や弾力の衰えを何とかしたいという思いから、開発されたスキンローションなんですね。
そして、この「ウル・オス」の特徴なんですが、
第一に、全身のスキンケアにお使いいただけます。男性のひげそりあとのお肌や、乾燥、日焼けあとのケアなど、顔から身体まで全身をこれ1本でスキンケアできます。
つづいての特徴は、保湿成分ですが、人間の生体内に存在しているAMPを保湿成分として配合しました。
(お肌の水分環境を整えて健やかに)
それから、独自にブレンドした9種類の精油がかすかに香ります。肌につけたとき、ハーバルミント系の天然香料がかすか香ります。
そして、つけた途端、肌にスーッとなじんでべたつかないので、洋服や寝具も気にならないんですね。
KATSUMI:うんうん、で、今回は日焼け止め成分が配合されたんだって?
ユメル:そうなんです。この「ウル・オス」に日焼け止め成分が配合されたので、ゴルフや釣り、山登りやウォーキングなどのシーンで重宝されることと思います。
KATSUMI:今はまだ冬ですけど、これから春になると出かける機会も多くなるから、日焼け止め成分が配合されたこの「ウル・オス」は非常に使えるね!
ユメル:そうですね!そして、この「ウル・オス」は男性だけではなく、女性の皆様にも使用していただけます。
女性用のスキンローションは価格が高めですから、お手ごろな価格ですぐれた成分が配合されたこのウル・オスは女性のみなさんには、とってもお得だと思います。ここだけの話ですが、このウル・オスはこの価格では安すぎるというくらい、すごい成分が配合されています。
みなさんもぜひお試しください!!
大塚製薬の「ウル・オス 日焼け止め」は、全国のスーパー、コンビニ、ドラックストアーなどでお買い求めいただけます。
以上、ユメル’sBOOOMでした。
ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!

只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「夢のしずく」
この曲には、地元の香川県にいたころ、実体験に基づき書いた曲です。夢にむかって前向きに頑張っていこうという気持ちを歌っています。
視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。

http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。

(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。

よろしくお願い致します。

「エンディング」
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:Keiさん
こんにちは!早いものでもうすぐ2月ですね。
お正月にテレビを見ていたら小野正利さんがものまねでX-japanの「紅」を熱唱されていました。
KATSUMIさんユメルさんは得意なものまねはありますか?
寒さの折、風邪など引かないように気をつけてくださいね。
Keiさんありがとうございました

さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
●KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:2月16日赤坂 「グラフィティ」Live
カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストはKATSUMIの「願い」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「 願い」
放送第42回目ブレイクゲスト・森圭一郎さん♪
2009年1月18日放送第42回目
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
オープニングトーク
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
「タイムスリップ90‘s!」
今週は、199年1月22日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1990年 1月22日付のシングルチャート
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 - 11.9 くちびるから媚薬 工藤静香 1990/1/10
2 3 3.1 あいにきてI・need・you! GO-BANG'S 1989/12/27
3 2 3.0 勇気のしるし 牛若丸三郎太 1989/11/22
4 5 2.8 しょっぱい三日月の夜 長渕剛 1989/12/8
5 4 2.7 麦畑 オヨネーズ 1989/8/21
6 6 2.1 学園天国 小泉今日子 1989/11/1
7 1 2.0 クリスマス・イブ 山下達郎 1986/11/28
8 9 1.9 Diamonds プリンセス・プリンセス 1989/4/21
9 8 1.9 川の流れのように 美空ひばり 1989/1/11
10 11 1.8 ENDLESS RAIN X 1989/12/1
11 7 1.7 エリー・マイ・ラブ~いとしのエリー レイ・チャールズ 1989/10/4
12 13 1.4 シングル・アゲイン 竹内まりや 1989/9/12
13 10 1.3 One Night In Heaven Wink 1989/11/1
14 15 1.3 Friends and Dream チェッカーズ 1989/12/6
15 14 1.3 紅 X 1989/9/1
16 17 1.1 FUNK FUJIYAMA 米米CLUB 1989/10/21
17 20 1.1 世界でいちばん熱い夏 プリンセス・プリンセス 1989/7/1
18 19 1.0 ふりむけばヨコハマ マルシア 1989/1/21
19 21 1.0 フリフリ'65 サザンオールスターズ 1989/11/21
20 18 1.0 雨酒場 香西かおり 1988/5/25
**********************************************************
では、今週は1990年1月22日のシングルチャート・トップ10から、第2位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1989年12月27日リリース
GO-BANG'S「あいにきてI・need・you!」
「二人の1991年の思い出」
お届けしたのは、1990年1月22日付のシングルチャート第2位にチャートインしました
GO-BANG'S「あいにきてI・need・you!」でした。
GO-BANG'S(ゴーバンズ)は、1980年代後期から1990年代初期にかけて活躍していた日本のロックバンドで、メンバーが全員北海道出身のガールズバンドでした。
ここで1990年1月22日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
第13位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1989年11月1日リリース
Wink 「One Night In Heaven」
「KATSUMI‘sブレイク」
このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、シンガーソングライターの森圭一郎さんです。
◆森圭一郎◆
1978年1月9日生まれ A型
活発な少年時代を自然の多い町で過ごし、
父親が車の中で聴いていた歌をよく口ずさんでいて、歌が好きな子供だった。
中学に入り、文化祭でバンドを結成しライブもやるが、
一方で地元の仲間と不良グループを作り問題ばかりを起こしていた。
高校で暴走族に入り、やり場の無い思いを単車で走り吐き出していた。
そして16歳の夏、(‘94)突然のバイク事故。
生死をさ迷った果て、車椅子の生き方が決まってしまう。
それは今までと正反対の「引きこもり」の生活が始まる。
母親が定時制高校入学を勧め受験をし、合格。
嫌々ながらも通い始め、友人が少しずつ出来、その仲間とギター部に入部しバンドを結成。
その後の文化祭ライブでヴォーカルを担当し、改めて音楽の力に触れ感動する。
「音楽の力なら、あの時のようにまた自分を表現できるかもしれない」と
そこから長い音楽の旅がスタートする。
その後、ギターを練習し作詞、作曲を始めシンガーソングライターとして活動する。
定時制卒業後、22歳の時に東京に行き都内のライブハウスや、ストリートで歌うようになる。
同時にバーテンダーのアルバイトし、そのお店で弾き語りをし、ストック曲も増える。
24歳(‘02)の時JRブレークステーション・オーディションに合格し「朝日新聞」、
「文藝春秋」にも取り上げられ、順調にアーティスト活動行いソングライティング力も高めてゆく。
25歳(‘03)マネージメント事務所ピュアハーツに所属。
しかし、25歳(‘03)の夏、壁にぶつかる。
16歳から車椅子の生活をしていたため、経験値の不足から全く曲が書けなくなってしまう。
そこで自分の引き出しを増やしに、自分の限界に挑戦するために、
車一台で 03、10/31~04、1月末の89日間、北海道~鹿児島、約10,000km『ONEツアー』を
自主制作『ONE』の売上を旅費としストリートライブツアーを行う。
このツアーが各地で話題となり、東京「CROCODILE」で行った『ONE TOUR LAST LIVE』は
各局のメディアにも取り上げられる。
そしてこのツアーにより、新しい町の匂い、人との出会いを基に歌を作り、
旅をしながら創作活動をしてゆくという、アーティストスタイルを見出す。
『ONEツアー』を終えた後、ミニアルバム『一人じゃないから』のレコーディングの為、
ニューヨークに渡り、アメリカ同時多発テロの現場の一つでもあるグラウンドゼロを見、ストリートライブを行う。
帰国後、‘04年7/1 ミニアルバム『一人じゃないから』を「一歌言」レーベルよりリリース。
この発売に伴い、再び90日間に及ぶ全国(北海道~鹿児島)12,000kmのツアーに出かける。
このツアーライブのもようがまた全国各地の新聞社に掲載される。
8/8(日)にはフジテレビ「フォーク・ジャンボリー・~フォークデイズ夏祭り~」に出演。
各地でストリートライブ、テレビ、ラジオ出演等を繰り返し、9月末には九州に到達。
3ヶ月ぶりに帰京。帰京後も精力的にライブ活動を行い
11/18(木)には初の自身の自伝本「両輪(ダブル・ホイール)」をTOKYO FM 出版より発売し、
同日、全国縦断凱旋&書籍発売記念ライブを後楽園「ラクーアガーデンステージ」を行う。
そして2度目の旅で感じた事は日本の美しさはもちろん、自分の故郷「妻沼」の大切さ(核になっている場所)を再確認にし、一度故郷に戻り曲を書き始める。
そしてその「妻沼」をタイトルにした自主制作アルバム『妻沼』を制作し、10/3発売した。
後に11月から再び旅に出て、そのタイトルを「唄ツーリズム2005~2006」と
銘打ち日本各地を回りながら、作曲活動をし、歌を歌い続けている。
2007年3月21日『唄ツーリズム2007』の旅にでる。
同時に4枚目のアルバム『灯り』をリリース。
2007年11月23日『唄ツーリズム2007~2009』2年間のツアーに出る。
同時に5枚目のアルバム『いのちの灯り』をリリース。
『唄ツーリズム2007~2009』今行っているこのツアーは、約200局近くある全国のコミュニティFMを、
全局ゲスト出演を目標としたツアーである。
●今後のLIVE情報
2007年11月23日 5stアルバム「いのちの灯り」リリース
公式サイト http://keiichiro.com/profile.html
森圭一郎さん、曲紹介をお願いします。
森圭一郎 「いのちの灯り」
森圭一郎さん、ありがとうございました!!
これからもLive活動等頑張ってくださいね。
「90’sカルチャー」
このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
商品「タカラトミー にゃん太郎」
ユメル:KATSUMIさんは何かペットは飼ってますか?
KASYUMI:チワワを飼ってるよ~。
ユメル:そうでしたよね~、動物って癒しですよね~。私も犬や猫が大好きなんで飼いたいんですけど、マンションなんで飼えないんです・・・
KATSUMI:そんなんだ~。ひとり暮らしだとなかなかペットの世話なんかも大変だからね~。
ユメル:そうですよね~、動物は世話が大変なんで・・・
KATSUMI:ところでユメルちゃん、この子は・・・?(にゃん太郎を見て)
ユメル:あっ、この子はにゃん太郎くんです。最近我が家にやってきたペットなんです。
でも見てのとおりぬいぐるみなんで、ひとり暮らしの私でも大丈夫なんです。
KATSUMI:かわいいね。猫好きの人にはたまらない商品だね!待ってましたって感じ?
実際に商品に触れてみる。鳴き声などを伝える。
(KATSUMIさんが触れている間、ユメルは実況中継をする)
なでなでセンサー、お話センサー、おててセンサー、なでなでセンサー(背中)
ユメル:このにゃん太郎は、日々話しかけたり、なでなでしてあげるとお話620語以上 お歌9曲 俳句30句
ユメル:このにゃん太郎は、なでなでしたり、握手したり、遊んであげると、にゃん太郎は今の気分でお話します。
ぜひ、ひとり暮らしの方にはお勧めです。
タカラトミーにゃん太郎 は、メーカー希望小売価格 各9,450円(税込み)です。
お近くの玩具売り場にてぜひお買い求めください。
ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!
只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「Heartful place」
この曲には、大切な人と一緒にいる場所はどんな場所でも素敵な場所に変わるというメッセージが込められています。
視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。
http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。
(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。
よろしくお願い致します。
「エンディング」
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん
KATSUMさん ユメルさん こんにちは
新しい年を迎え、今年の目標をたてた人も多いことでしょう。
そして、そろそろ受験シーズン。
バレンタインも近いことですし、「困った時の神頼み」が増える季節ですよね。
そこでお二人の必勝法をこっそりと教えてください。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん、ありがとうございました
ユメル:伊豆下田の「幸運の達磨大師」に毎年行っていて、達磨を買ってきます。
困った時に達磨さんにお願いすると何とかなるんですよ
KATSUMI:そうなの~
さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
●KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:2月16日赤坂 「グラフィティ」Live
カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストはKATSUMIの「願い 」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「 願い 」
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」

(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
オープニングトーク
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
「タイムスリップ90‘s!」
今週は、199年1月22日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1990年 1月22日付のシングルチャート
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 - 11.9 くちびるから媚薬 工藤静香 1990/1/10
2 3 3.1 あいにきてI・need・you! GO-BANG'S 1989/12/27
3 2 3.0 勇気のしるし 牛若丸三郎太 1989/11/22
4 5 2.8 しょっぱい三日月の夜 長渕剛 1989/12/8
5 4 2.7 麦畑 オヨネーズ 1989/8/21
6 6 2.1 学園天国 小泉今日子 1989/11/1
7 1 2.0 クリスマス・イブ 山下達郎 1986/11/28
8 9 1.9 Diamonds プリンセス・プリンセス 1989/4/21
9 8 1.9 川の流れのように 美空ひばり 1989/1/11
10 11 1.8 ENDLESS RAIN X 1989/12/1
11 7 1.7 エリー・マイ・ラブ~いとしのエリー レイ・チャールズ 1989/10/4
12 13 1.4 シングル・アゲイン 竹内まりや 1989/9/12
13 10 1.3 One Night In Heaven Wink 1989/11/1
14 15 1.3 Friends and Dream チェッカーズ 1989/12/6
15 14 1.3 紅 X 1989/9/1
16 17 1.1 FUNK FUJIYAMA 米米CLUB 1989/10/21
17 20 1.1 世界でいちばん熱い夏 プリンセス・プリンセス 1989/7/1
18 19 1.0 ふりむけばヨコハマ マルシア 1989/1/21
19 21 1.0 フリフリ'65 サザンオールスターズ 1989/11/21
20 18 1.0 雨酒場 香西かおり 1988/5/25
**********************************************************
では、今週は1990年1月22日のシングルチャート・トップ10から、第2位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1989年12月27日リリース
GO-BANG'S「あいにきてI・need・you!」
「二人の1991年の思い出」
お届けしたのは、1990年1月22日付のシングルチャート第2位にチャートインしました
GO-BANG'S「あいにきてI・need・you!」でした。
GO-BANG'S(ゴーバンズ)は、1980年代後期から1990年代初期にかけて活躍していた日本のロックバンドで、メンバーが全員北海道出身のガールズバンドでした。
ここで1990年1月22日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
第13位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1989年11月1日リリース
Wink 「One Night In Heaven」
「KATSUMI‘sブレイク」
このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、シンガーソングライターの森圭一郎さんです。
◆森圭一郎◆
1978年1月9日生まれ A型
活発な少年時代を自然の多い町で過ごし、
父親が車の中で聴いていた歌をよく口ずさんでいて、歌が好きな子供だった。
中学に入り、文化祭でバンドを結成しライブもやるが、
一方で地元の仲間と不良グループを作り問題ばかりを起こしていた。
高校で暴走族に入り、やり場の無い思いを単車で走り吐き出していた。
そして16歳の夏、(‘94)突然のバイク事故。
生死をさ迷った果て、車椅子の生き方が決まってしまう。
それは今までと正反対の「引きこもり」の生活が始まる。
母親が定時制高校入学を勧め受験をし、合格。
嫌々ながらも通い始め、友人が少しずつ出来、その仲間とギター部に入部しバンドを結成。
その後の文化祭ライブでヴォーカルを担当し、改めて音楽の力に触れ感動する。
「音楽の力なら、あの時のようにまた自分を表現できるかもしれない」と
そこから長い音楽の旅がスタートする。
その後、ギターを練習し作詞、作曲を始めシンガーソングライターとして活動する。
定時制卒業後、22歳の時に東京に行き都内のライブハウスや、ストリートで歌うようになる。
同時にバーテンダーのアルバイトし、そのお店で弾き語りをし、ストック曲も増える。
24歳(‘02)の時JRブレークステーション・オーディションに合格し「朝日新聞」、
「文藝春秋」にも取り上げられ、順調にアーティスト活動行いソングライティング力も高めてゆく。
25歳(‘03)マネージメント事務所ピュアハーツに所属。
しかし、25歳(‘03)の夏、壁にぶつかる。
16歳から車椅子の生活をしていたため、経験値の不足から全く曲が書けなくなってしまう。
そこで自分の引き出しを増やしに、自分の限界に挑戦するために、
車一台で 03、10/31~04、1月末の89日間、北海道~鹿児島、約10,000km『ONEツアー』を
自主制作『ONE』の売上を旅費としストリートライブツアーを行う。
このツアーが各地で話題となり、東京「CROCODILE」で行った『ONE TOUR LAST LIVE』は
各局のメディアにも取り上げられる。
そしてこのツアーにより、新しい町の匂い、人との出会いを基に歌を作り、
旅をしながら創作活動をしてゆくという、アーティストスタイルを見出す。
『ONEツアー』を終えた後、ミニアルバム『一人じゃないから』のレコーディングの為、
ニューヨークに渡り、アメリカ同時多発テロの現場の一つでもあるグラウンドゼロを見、ストリートライブを行う。
帰国後、‘04年7/1 ミニアルバム『一人じゃないから』を「一歌言」レーベルよりリリース。
この発売に伴い、再び90日間に及ぶ全国(北海道~鹿児島)12,000kmのツアーに出かける。
このツアーライブのもようがまた全国各地の新聞社に掲載される。
8/8(日)にはフジテレビ「フォーク・ジャンボリー・~フォークデイズ夏祭り~」に出演。
各地でストリートライブ、テレビ、ラジオ出演等を繰り返し、9月末には九州に到達。
3ヶ月ぶりに帰京。帰京後も精力的にライブ活動を行い
11/18(木)には初の自身の自伝本「両輪(ダブル・ホイール)」をTOKYO FM 出版より発売し、
同日、全国縦断凱旋&書籍発売記念ライブを後楽園「ラクーアガーデンステージ」を行う。
そして2度目の旅で感じた事は日本の美しさはもちろん、自分の故郷「妻沼」の大切さ(核になっている場所)を再確認にし、一度故郷に戻り曲を書き始める。
そしてその「妻沼」をタイトルにした自主制作アルバム『妻沼』を制作し、10/3発売した。
後に11月から再び旅に出て、そのタイトルを「唄ツーリズム2005~2006」と
銘打ち日本各地を回りながら、作曲活動をし、歌を歌い続けている。
2007年3月21日『唄ツーリズム2007』の旅にでる。
同時に4枚目のアルバム『灯り』をリリース。
2007年11月23日『唄ツーリズム2007~2009』2年間のツアーに出る。
同時に5枚目のアルバム『いのちの灯り』をリリース。
『唄ツーリズム2007~2009』今行っているこのツアーは、約200局近くある全国のコミュニティFMを、
全局ゲスト出演を目標としたツアーである。
●今後のLIVE情報
2007年11月23日 5stアルバム「いのちの灯り」リリース
公式サイト http://keiichiro.com/profile.html
森圭一郎さん、曲紹介をお願いします。
森圭一郎 「いのちの灯り」
森圭一郎さん、ありがとうございました!!
これからもLive活動等頑張ってくださいね。

「90’sカルチャー」
このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
商品「タカラトミー にゃん太郎」
ユメル:KATSUMIさんは何かペットは飼ってますか?
KASYUMI:チワワを飼ってるよ~。
ユメル:そうでしたよね~、動物って癒しですよね~。私も犬や猫が大好きなんで飼いたいんですけど、マンションなんで飼えないんです・・・
KATSUMI:そんなんだ~。ひとり暮らしだとなかなかペットの世話なんかも大変だからね~。
ユメル:そうですよね~、動物は世話が大変なんで・・・
KATSUMI:ところでユメルちゃん、この子は・・・?(にゃん太郎を見て)
ユメル:あっ、この子はにゃん太郎くんです。最近我が家にやってきたペットなんです。
でも見てのとおりぬいぐるみなんで、ひとり暮らしの私でも大丈夫なんです。
KATSUMI:かわいいね。猫好きの人にはたまらない商品だね!待ってましたって感じ?
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ユメル:このにゃん太郎は、日々話しかけたり、なでなでしてあげるとお話620語以上 お歌9曲 俳句30句
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ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!

只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「Heartful place」
この曲には、大切な人と一緒にいる場所はどんな場所でも素敵な場所に変わるというメッセージが込められています。

視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。

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「エンディング」
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん
KATSUMさん ユメルさん こんにちは
新しい年を迎え、今年の目標をたてた人も多いことでしょう。
そして、そろそろ受験シーズン。
バレンタインも近いことですし、「困った時の神頼み」が増える季節ですよね。
そこでお二人の必勝法をこっそりと教えてください。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん、ありがとうございました

ユメル:伊豆下田の「幸運の達磨大師」に毎年行っていて、達磨を買ってきます。
困った時に達磨さんにお願いすると何とかなるんですよ

KATSUMI:そうなの~

さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
●KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:2月16日赤坂 「グラフィティ」Live
カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストはKATSUMIの「願い 」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「 願い 」
TSUKASA様のサイン♪
TSUKASAさん、ご出演いただきありがとうございました


とっても心やさしいお姉様といった感じのTSUKASAさんでした~。

FM横浜でレギュラー番組もされているようですね

トークも面白いTSUKASAさんでした。

またお会いできる日を楽しみにしています。

by ユメル






