JUMPに貢いでる系女子の日常

JUMPに貢いでる系女子の日常

Hey!Say!JUMPが大好きです。夢はJUMPのATMになること。

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ここ最近わたしのなかに大きな問題がのしかかっている。「担降り」この一言がわたしの目の前に立ちはだかるなんて思いもしなかった。

わたしの場合1番の問題でもあるのがJUMP→他グループではなく、JUMP→JUMPの担降りだというところだ。それの何が問題なのか。元々JUMPオール担といっても過言ではないレベルというかJUMPオール担だった。そのなかで1番は?と聞かれれば山田くん。でも基本的にはみんな大好き。そんなスタンスだった。だからわたしの中にはずっと前から担当なんて概念ほぼなかったんじゃないかな。わたしが山田担と名乗っていたのはJUMPに合わせてくれたのが山田くんだから。その点で山田くんは特別。だからわたしは山田担なんだと。わたしのなかの担当の概念はそんなものだと勝手に決めつけていた。でもそれは違うかもと思い始めた。
たぶん山田くんが特別だということはこの先もずっと変わらないと思う。でも担当って自分が応援したい人のことを言うんじゃないかなと。じゃあわたしの応援したい人は誰…?

山田くんに心を奪われて8年半。
流さまに恋して8年半。

あまりにも長い時間をわたしは彼に捧げてきた。
常にわたしのなかの1番は山田くんだった。
お金がなくてヲタクできない分、DDになった時も、バイトを初めてコンサートに行けるようになった時も常にJUMPが最優先で。その中心にいたのは山田くんだった。

そんなわたしに変化が訪れた。
たぶんそれは気づかないうちに始まっててそれを自覚したのはここ数日。

理由は考えればいろいろあって。
でもまとめるとすれば、わたしは山田くんに期待しすぎていたのかもしれない。
もちろん山田くんが悪い訳じゃない。わたしが自分勝手に作り上げた山田くん像が膨れ上がりすぎただけなのだ。

わたしはまだ答えを出せていない。
担降り。
もう少し時間をかけて考えてみようと思う。