7日は何とも無かった。
8日の夜中、悪寒がして目覚めヤバいとは思った。
8日朝5時半に一旦別途から出て検温、37.0度。
お昼にも検温してみた。
37.6度。
仕方ないから上司にメール。
かかりつけ医に電話してどうしたらよいか聞くよう指示受けた。
午後になっていたのでかかりつけ医に電話が繋がらない。
仕方ないからパソコン立ち上げネットで調べてみた。
「きょうと新型コロナ医療相談センター」電話した。
京都市のHPから「京都府下の診療・検査医療機関」のページを教えてもらった。
「自分で探せ!ということですか?」と質問したら「そうなります。」と返事があった。
調べてみたけど、土曜日の午後から診て貰える医療機関は少なく、当日の受診は諦める。
その後体温は最高で38.0度、主に37度台後半で推移。
翌日は朝から36度台で推移。
ホッとした。
九分九厘、コロナウィルス感染は無いとは思っていたけど、もしもが恐かった。
何せ年寄りを抱えているから、感染させてしまったら最悪の事象も起こりうる。
今後は日常での注意をもっと払わなければと反省。
ただ、感染したら身の回りで世話を焼いてくれる公共機関が無いということが判った。
自己責任という単語は投資の世界だけでは無かったのだねえ。
コロナ患者を丸投げされてる医療機関、救急隊員の方はさぞかし苦労されてるのだろう。
感謝の念を抱く。
会社から、もし平熱に戻っているなら明日は出勤するようメールが本日届く。
嬉しいことに本日も朝から完全に平熱。
出勤OKとした根拠は知らないけど、出社しますよ。
ただ、感染していないという照明は受けてないからね。
追伸:この三日間で正月太り解消。いいじゃん!