本日も無事平熱(36.5度)で過ごす。

午後2時少し前、「京都保健所から委託を受けて電話しています」と看護師を名乗る女性から電話。

話の内容は先日の問い合わせとほぼ同じ内容。

 

感染10日目までは他の人に感染させないよう注意すること。

特に危険な場所には近づくな!とのご指導もいただいた。

我が家には老母もいるので明日からの対応を聞くと、この一週間の生活と同じようなことを話される。

療養中と療養解除後との違いが分からなくなり電話後ネットで調べてみた。

感染8日目で9%、9日目で4%、10日目で2%の感染力が残っているそうな。(出処不明:2回めたどり着けませんでした)

 

明日からの出社が怖くなったが、今日の3時頃勤め先に私の代わりに出社している方から電話があり、奥さんが陽性と判断され、自分も濃厚接触者となった事の連絡だった。

・・・見事なタイミングですこと。

 

ちなみに15日にクリニックからいただいた文書を読み返してみたら、京都市保健福祉局から出ている文書に、下記記載が有った。

 

「患者の療養解除基準

 

発症日から7日間経過し、かつ、症状経過した場合には8日目から解除を可能とする。

ただし、10日間が経過するまでは、感染リスクが残存することから、自主的な感染予防行動の徹底をお願いする。

 

※自社的な感染予防行動

 検温などの自身による健康状態の確認や、高齢者等ハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問、感染リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等」(省略した語句があるので注意のこと)

 

遅くなったのでそろそろ就寝。