(↑「わかれうた」より、抜粋。)

 

 

 

えー、本日より世間はゴールデンウィークモードのようでして、有給とかを上手いこと使えば、5月6日の振休まで、最長じうにれんきう、浮かれポンチが大量発生しそうですな。

 

 

おいらは元請けのカレンダー通り、5月3日から6日までの4れんきう、本日勤労、明日休み、4月29日の旗日と5月2日のどよーも勤労。

 

 

さて、「じゃらん」がまた1000ポイントくれたので、なるたけ遠くに宿予約して、ドライブ行こうと思うましたので、家から片道約にしゃっキロ地点を色々物色してましたら、朝飯付きで津田1人分でお釣りのくるビジホがめっかりました(ポイント使えば、さらに北柴1人分以上キャッシュバックになる訳で)。

 

 

予約ボタンをポチッたし、当日キャンセルしてまうと、満額お支払いなので、今更後には引けないレインボーマンな訳でして(だから、行くのだ)。

 

 

行って帰ってきたら、またネタにしたいと思うます。

 

 

 

Now Playing In My Head

 

Drive

 

by R.E.M.

本日、会社の健康診断で、仕事休み。

 

 

じう何時間も飲食物を与えられず、腕に針を刺され血を抜かれ、白い粉と白い液体を飲まされ前後左右上下に振り回され、尋問された挙げ句、大量の水の摂取と下剤の服用を強要される等、散々ヒドい目に遭わされ、まー一番辛いかったは「ゲップすな」、あんなモン飲まされて、あんなんされりゃー、そらーゲップも出るに決まっとろーが。

 

 

朝8時半受け付けで、じう時くらいに解放されました、で、健診終わりに、クリニックから近隣の飲食店のランチ券が貰えるんですが、いつも行ってた喫茶店が撤退、いや、昨年まであったけど、その時は定休日に重なってしまい、断念、代わりに「コメダ」を選択、しかし、モーニング券でじういち時まで、あと他の飲食店のランチが2件、焼き立てパン屋の持ち帰り五しゃく円券と、スタバの全国で使える五しゃく円券もあったけど、今回もコメダを選択、後1時間でタイムアップ、有効期限そのものは二しう間だけど、クリニックの近くの店舗限定、他の日にのこのこ行く用事もないので、貰ったらその日に使わないとだから、急いで移動。

 

 

クリニックでバリウム排出の為、水飲めゆわれたから、お冷を山程おかわりして、ご不浄に籠城してやろーかと思うましたが、営業妨害になるので、断念。

 

 

しかし、メニウの写真より立派な飲食物を提供すると評判のコメダなんですが、モーニングは、、、お代わり無しのワンドリンクに、①厚切り食パン半分のトースト、または丸いパンの2択+②いちごジャムかトランス脂肪酸の2択(トーストは別添えでなく、塗られてくる)+③うで玉子かスクランブルか小倉あんの3択、パンも食べほでは、ない訳で、ところで、名古屋エリア外だと、小倉トーストに拒絶反応示す仁もいるが、丸パンやコッペにあんこくるんだやつと、なんの相違があるとゆーのかね。

 

 

もの足らないので、例の「シロノワール」を追加、フルサイズは七しゃく円超えなので、ミニ(それでも、ワンコイン超え)、丸いパンなのかケーキなのかの温めたやつ上にソフトクリームをトッピング、お好みでシラップ(多分、カエデの樹液)をかけて食する、過去に食べた記憶ないけど、まーコメダあんま行ったことないし、そもそも昨年の健診の日以来だし。

 

 

朝なので店内は、じじばばだらけ(お前も一緒じゃ、とかゆわないよーに)、で、クリニックで下剤飲んできたから、色んな意味で落ち着かない。

 

 

ちうもんした品を平らげて、そそくさと退散。

 

 

お墓参り行って買い物して病院でとーにょーの薬もらって例のイタリヤンブッフェで改めて昼飯喰って帰宅。

 

 

昼寝するます。

 

 

Now Playing In My Head

 

バリウムビルズ

 

by ルースターズ

 

 

 

さて、会場は古典音楽の演奏会にも用いらるるコンサートホール、果たして伴奏の演者を連れてくるのか、弾き語りか。

 

 

A席は2階なので、ステージが見下ろせる、太鼓が壇上に置いてないのし、エレクトーンやアコーデオン等鍵盤も然り(吹奏楽器はハーモニカを少し吹いた)、生(アコースチック)ギターと、楽団でも披露してる、ウクレレの弾き語り、いや、マイクの後ろには、電気ギターも立ててある、ソロ曲と楽団曲、弾き語りに変換しやすい曲が中心のセトリになるな、と予想。

 

 

べダー先生の最初のソロ作は、ダチのショーンペン(元マ旦那)監督映画「イントゥザワイルド」のサントラ、2作目は全篇ウクレレ弾き語り、3枚目はバンド編成、で、もう一つショーンペン監督のサントラに半分参加、これがべダー先生の娘との共演を含んでるので、もしかして娘も出てくるかもと思うてました、ちな、その映画「フラッグデイ」はペンとその娘(母親はマドンナでは、ない)の共演(ソロ作ほとんど持ってないので、資料の丸写し)。

 

 

6時開場、7時開演、じっ分程遅れて先生登場、挨拶抜きでギター弾き語りスタート、数曲歌ったら、スタッフが生ギターを受け取り舞台袖に引っ込む(1本しか使ってないので、調弦を直してるよう)、先生電気ギターやウクレレに持ち替えて、さらに歌う、ソロと楽団のレパートリーだが、弾き語りに向かないよーな曲も披露。

 

 

生ギターもマイクを立てアンプリファイヤーで音を増幅してるので、楽団で演奏してるくらいの音量を確保、特にギターの低音弦の鳴りが、電気ベースのよう、これは先生の演奏ぎじつがすげーのか、アンプリファイヤー等の機材がすげーのか、ホールの音響がすげーのか。

 

 

途中、カンペを手に「たのしんでますかー」「つぎは、えいが、いんとぅざわいるどのためにつくったきょくをなんきょくかうたいます」「みなさんのまえでえんそうできてこうえいです」とカタコトのMC、無論、英語でのベシャリも挟む、で、外国人率が高い客層なので、笑いとかのリアクションもきちんと返される、指笛付きで、おいらも、バンドで最後に来たのがロングアゴーくらいはわかった(なにしろ、にじうさん年前)、で、そのさいしう日が、ここ、ナゴヤシテーだったで、また大歓声。

 

 

で、演目ですが、中盤に、映画「アイアムサム」に録音提供した、Beatles「悲しみをぶっとばせ」、ラスト前に、楽団のレパートリーでもある、ニールヤング「ロッキンインザフリーワールド」を混ぜて、弾き語りてかギターやウクレレかき鳴らし、熱唱、しかし、これだけじゃ飽きると思ったか、禁じ手まで使ってきた、何と3枚目のソロ作の曲を、金爆よろしく、カラオケで披露、参加した太鼓がRed Hot Chilli Peppersなので、本人連れてきたら、A席いってんろく万じゃ、きかない訳で。

 

 

後、楽団での曲も、アコースチックの定番だけど歌わないかった曲もありましたが、原曲は電気ギターバリバリだけど、それ歌ってくれるんですか、ありやとやんすな曲もありまして、まー、Pearl Jamは、公演毎に演目を変えてるから、先生も他の公演ではそうするかも、で、声がデビウ当時から変わってないんですね、芸歴さんじうご年目、齢ろくじうちょいだとゆーに。

 

 

終演して時間見たら、9時を少し回ったところ、2時間弱の熱演でした。

 

 

 

 

Now Playing In My Head

 

Daughter

 

by Pearl Jam

 

(↑歌わなかったし、実娘も出ませんでした。)