超久しぶり!!!!!!!!
と言っても備忘録的に書いていくのでこれと言って面白くは無いですけど。
読者もそんなにいないので自由に書いてこうと思います。
さて、私、ブログを更新してない間に転職する事になったんですよ。
ぃゃぁ、まさか、自分が生まれ育った土地を離れるなんて…!!!!
おったまげです。
でも、曰く、吾十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず…
という気持ちでね。
まだ不惑には時間がありますからね!!!
沢山惑って、迷って、笑って、笑って。
笑いまくる人生を謳歌したいと思います。
1年365日わが世の春な気持ちでいたい。
ぃゃ、そうしたらありがたみが無いな。
適度にダークサイドも欲しいですな。
やっぱ、ダークは半分半分。
ぃゃ、ハーフハーフでっ!!!!!
(でも、なるべく少なめ、お手柔らか目でw)
とりあえず、現実では、苦しい事もあるし、泣いちゃう事もあるし、怒る事も、虫の好かない時もある。
あるからこその人生。闇があるから光がある。
三輪さんが言ってたよね。
だから、つらい時は無理に外に出ようとしないで、内に入る。
自分磨き。
自分の内面を鍛えていくの。
だから頑張る!!!!!!
頑張って頑張って頑張りぬいた先に何があるか!!!!
それが楽しみ。
というわけで、ブログ本日から再開しますっ!!
どうぞ宜しく。
ガラスの海の向こうには…
ひろがりゆく銀河があるのさ!
そして・・・朝日が水平線から光の矢を放つのさ!
いい歌やね。
あ、中国から帰ってきました。
少し熱があります。
疲れてるから?
なにか私の体にウィルスでも入っているのかしら?
でも、頑張るわ!
後日中国話でも…
では、寝ます。
過去の旅【2008~2009台湾旅行 台湾鉄道平渓線で十分編 】
台北から電車で1時間~2時間ほどのところに「十分」という町がある。
そこは「台湾のナイアガラ」っていわれる十分瀑布とランタンが有名なところです。
九分という町もあって、そこはとあるジブリの映画の背景イメージの参考にもなったそうな…
ただ坂が多いので、私は十分を選んだ。
2009年時点での写真を整理してるものなので、情報に若干のズレがあると思いますが…
どうぞ見てってください。
大きく駅名が建物についてます。
駅。
ほとんど電車が来ないです。
駅の中は小さなお土産屋さんがあって、そこでミニランタンとかも
線路の横は民家!
電車もあまり通らないから住民も観光客も自由に線路のど真ん中歩けます。
民家ではお土産屋さんを営むところが多く、ランタンのお店もあります。
お金を払えば大きなランタンに願い事を書いて飛ばしてもらえるらしい。
ミニランタンもお土産で販売してる。
「心想事成」はに思ったことが実現するという意味。
ランタンに書いてるって事は「思ったことが実現しますように…」事なんだろうね。
ランタンが有名な十分。
そのためか、提灯もたくさん売ってたよ。
十分瀑布に行く途中の大橋。
その隣は平渓線の線路。
運が良ければ電車が橋から見える。
でもコンクリートでできた橋で渡ったよ。
ただ、橋というか…コンクリの板をそのまま対岸に乗せたような橋…
滝の横にも線路。
で、結局滝は見れませんでした。
私が行った時、ちょうど滝がある公園が閉鎖されてたんですね。
結構長い間閉鎖されてたみたいだけど、ようやくまた見れるように
なったみたい。
滝を見るために結構歩いたりしたけど、残念…
帰り道。
台湾。
また行きたいなぁ。





























便
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