私は占いがあまり好きではありません。
特に相性占い。
私と彼との相性はどうかな~なんて、もちろん気になりますよ
しかしーーー
気になり過ぎて、気になり過ぎて
聞けないのです![]()
最悪とか言われたら、どうしよお・・・
頭に残っていつもそう思ってしまいそう・・
何とも臆病な![]()
なので、絶対に占いを聞きに行くことはなかったのです。
ところがーーーー
母ですよ![]()
会う人、会う人に
娘と彼の相性はどうなってますでしょうか![]()
![]()
そう、聞きまわってるんです
もちろーーーん、彼の生年月日はしっかり母の頭に記憶済み。
それで
私に言うわけですよ。
母 見てもらったのよ。
私 ふ~ん (聞かなかったふり。どうして聞くのよーーー)
母 そしたらね
私 う・・・
母 あなたとこれ以上にないくらい、相性がいいんですって。
こんなに最高な相性の人は、他にいないんですって。
私 そうなんだ。
(あくまで、何故か普通を装う私
)
そうなのね~
嬉しい


そしてその後、
また違う気学の先生に母はすかさず質問してるのであった、、、
まだまだ続きますよ・・




