写真作家として、日々コマ-シャルフォトだの、撮影指導などありますが
自分の本当の 写真哲学って、、各地 まず 偶発出会いのシ-ン
など求めてません、、。
仮に素晴らしい 🌸 青空 雲 お寺であっても
それは コマ-シャル的な仕事に向くか 向かないか 瞬時に
判断できます。
でも 本来の熱望する世界は、その現場行く前から 心の中で
真っ白な画用紙に絵をえがくようなイメ-ジが出来上がっているのです。
それをずっと熱望し、気象 諸条件 天候 総合的に判断して
いい仕事ができるのか、、いや、ある条件がちょっと 解離したから
イメ-ジにあわなかったから、、再度、、またその地に 熱望して向かうか
いや、条件変わったので 違うロケ地に転換するのか、、、
私にとっては、心の中でのイメ-ジと その現地の日中であれ夜中であれ
合点確率高い瞬時を いつも意識しています。
最近 諸事情で こういう本来のロケできませんがイライラはありません。
というのは、そう毎日 イメ-ジ通り 微笑んでくれないことくらいわかっています。
天候や気象が変わるように、、日の出位置も変わりいの 月出の位置も
変わるように、、。
ひきだしはたくさんもっています、、。
数十年ため込んできた スキルを 瞬時に 発揮するのが
当然のように思います。
次はいつ、、、?? それとも 来世 未知の世界かもですか、、ね、、??