樹樹の 写真整理と○○○ -85ページ目

素材 vs 腕前 どっちをとる?

普段なら こんな事 あまり考えない

表題には書かなかったけど やっぱり 予算はある

だから

ワンコインより ややリッチな選択をした

それでも お札以下で コイン2枚以上帰ってくる

 

わたしだから ランチビールが(幸い)無く 仕方なく

これを頂いた

 

あらま ビールにサービスでカニシュウマイが 黙って運ばれて来た

これは 既製品だけど つなぎには うれしい

 

やっぱり 酒がメインらしいお店だから この気遣いだね

 

そして これが小田原の 幕の内弁当

どんぶり飯だけど おかわり自由との事

どう どうよ 800円なら ものすごくコスパいいでしょ! 

 

ここは 美味処 まつを BiMiDOKORO 

小田原駅から近いけど 立地的に 外れたところのイメージ

 

黒板にあった 「刺身」は イナダ 切れのいい強い食感 好きです

 

ん? ちょっとブランクで頭さえていない様だ

あの書き出しでは タイトルの意味が分からない  ・・・よネ!

タイトルで言いたかったのが 

牛肉焼いただけだけど サーロインステーキを700円で 素材のコスパ協調のメニューを頼むか

揚げ物・焼物・刺身と 板さんの腕が 出るメニューにするか・・・

と 言う意味の タイトルでした。

 

ん? この書き方でも いまいち 伝わらなさそうだ!

とにかく 味的にコスパかなりいい お店でした

 

ま  このレベルの文書力でも お付き合いいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

 

美味処 まつを BiMiDOKORO          神奈川県小田原市栄町2丁目

 

 

 

 

 

 

通販ユニクロのアウターで 店舗ユニクロ 入ってしまった

まさか こんなに いっぱい展示して売っているとは・・・  チビット恥ずかしかった

直後 熱海に押し寄せている大学生を見たら ひとりもユニクロいなかった

温泉来る大学生って わたしの頃の大学生とは違うのかなぁ~

 

え? 金目鯛に種類があるの?  ・・・うん! 違う!

静岡県には 漁協関係の飲食店が15店あるらしい

その1つが 下田にあり 金目亭さんダ

屋号の通り 金目鯛がメインらしい

 

北関東から GoToトラベル休止前に これを食べに来た

 

22㎝の竹箸より 大きい金目鯛が登場すると 思わず声が出た

 

ここは 伊豆下田 下田市魚市場の一角にある食堂

オープン直後の入店だから この写真だけど

帰りは 平日でも行列がありましたよ

 

市場食堂って 味の濃い 肉体労働者向きの味付けと思っていたけど

ここは 薄味で金目鯛の味が凄く分かる逸品でしたデスです

 

で!  アッシー君 (ん? 死語?!)していた 樹樹は

ご褒美の

金目三色丼

手前のちょっと黒っぽい皮の付いているのが ハシキンメ

左のほんのりピンクが トロキンメ

玉子焼き上の赤い皮の付いたのが 平キンメ

 

そうなんです 一口に金目鯛と言っても 種類があるらしいです

これが その種類

このうちの 3匹が ドンブリにのっていました

 

つたない私の舌でも 3種類の違いは ハッキリ分かりました

歯応えも 違いました

 

どれがおいしいかと聞かれると ・・・

             是非行って  ご自身で味わって決めて下さい

 

本当に 金目鯛を食べるたび 海鮮丼を食べるたび 一生思い出すドンブリでした

 

伊豆は これ

伊勢海老も 獲れます

この大きさで 見えないけど 身のギッシリ詰まった伊勢海老みそ汁が千円

安いよネ!

 

 

 

 

市場の食堂 金目亭         静岡県下田市外ヶ岡

                       (下田地方卸売市場魚市場 ・ 

                                                  道の駅 開国下田みなと 隣接)

 

 

 

 

 

本日6日 熱海桜 3分咲きの樹が1本ありました

ほとんどの樹は 1分以下の開花でしたが 日本一早いさくら 

皆さんに 見に来てほしいなぁ~

でも TVでは コロナ ・ コロナ  コ ・ ロ ・ ナ ・ だもんなぁ~

あ! 最初に下田に誘導していた 『よく考えて 行ってね!』

 

あけまして おめでとうございます

 

会津若松駅から ほぼ西 車で1時間半ほどの場所に 

今回年賀状で使われた

 この赤べこの 発祥のお寺があり

 

軽いトラブルで会津のHP滞在中 

4本足で行って来た時の 写真使いました。

お若いけど 素晴らしいご住職で 感銘を受けたこと よく覚えています

 

コロナ禍で 身動きとれなかったけど 2020年

リアル生活では 素晴らしい 仕事が出来た年でした。

ブログ生活では これ以上無い大打撃を受け 悲しみを今も引きづる年でした

 

コロナ禍 終息していませんが 2021年

時は止まらず 進んで行きます

わたしも 自身への甘えを打破する年にしたいと思っています

 

今年も よろしくお願いいたします。