暖かい物が 恋しくなるネ
今日この頃 季節を先取りし過ぎ とも 思える コンビニエンスストア
でも そそられる事 多いよネ
最近は おでんに肉まんだよね
デモでも そこは 素直過ぎない樹樹は
コンビニではない この肉まんを購入
どう見えてますか この肉まん
実は このお皿 直径18㎝ あるんです
超デカい肉まん
この状態で 300グラム
これを蒸かしたら 何グラムになるか分らないけど
普通の肉まんが 85g が 110gになるから・・・ 約390gかなぁ~
直径20㎝の鍋で 蒸したデスです
ふっくら このビジュアル良いでしょ
皮もおいしかった
そして 具は
肉まんと言うより 五目まんって感じ
大きな海老も キノコも 銀杏も いろいろ
ホタテも入っている フカヒレも入った 豪華版ダ
そして 当たり前の様に おいしい!
超デカい 「聘珍極上饅」 を 食べた事で
コンビニの肉まんに 日々お腹を空かしてもい無いのに
手を出して 太って行く事の 予防になったかも (笑)
ちなみに これひとつで 1200円+税 (苦笑)
PCが やばい
ノートだから 蓋の閉じた時 モニターが消える
この開閉の接触に不具合が出た ヤバい!
今は少し改善して ついたり消えたり・・・
贅沢な秋 贅沢な秋 みぃ~つけた!
ちょっと タイトル ダサいネ! (え? ダサいもダサい!?)
「ちいさい秋みつけた」 を パロディったつもりだけど・・・
なにせ こんな大きな銀杏
贅沢な秋の味覚
奥の方に 品のいい苦みがいた
そして これ
贅沢な秋の味覚と言えば これが代表格でしょう!
松茸の土瓶蒸し
贅沢な秋を開放すると
広い店内いっぱいに 香りが漂って行った気がした
小粒でまだ笠の開いていない松茸ばかり
歯ごたえも しっかり すがらしい
食べる為の 儀式!
チョコに 松茸をとり 出汁をそそぐ
この一連の作業・・・ いや 「儀式」だ!
この時の 私の顔 もちろん 「満面の笑顔」です
箸休め的に
蕎麦屋の甘みのある出汁が効いた玉子焼き
日本料理屋さんのそれ 寿司屋さんのそれ 好きです!
でも お蕎麦屋さんの それ も 好きです
比べると言うより それぞれ 大好きです!
そうして お蕎麦屋さんの贅沢な秋の〆は
これ!
本来であれば この松茸たちをきれいに並べたら
表面をすべて 埋まる量の松茸たち
でも 早く食べたくて 運ばれてきたままの撮影となりましたデスです
大満足な お蕎麦屋さんでの贅沢な秋でした。。。
ちなみに この松茸蕎麦 単純なようで 実に技を駆使している
松茸の歯応えをより楽しめる為に 松茸の切り方を変えていた
ちなみにちなみに 松茸の土瓶蒸しでは やはり香りが重要だからだろう
すべてスライスだったです (たぶん?!)
秋は短いから はやく これを
食べに行かないと
確かおととしも 食べるつもりで 冬になってしまった気が・・・
雷門通り おそば 天丼 尾張屋 支店 東京都台東区浅草1丁目
秋と言えば まだある
戌年だけど 馬になりそう!
馬肥ゆる秋 ってな!
大根全部すったら・・・
凄いことが書いてある
なんと この元祖しょうゆうどん うますぎて 5玉 6玉 すぐ入るとある
そんなに食べたら 当然 大変なことになる
これがその 5・6玉食べられる
プチ疑問 このドンブリに 5・6玉うどん入れたらどうなるの? 入るの?
本当に 何処見ても 「元祖 しょうゆうどん」
広いエントランス
駐車場も 広かった
で! これが しょうゆうどん
これ しょうゆ より 大根だよね インパクト的には!
季節等で 大根の大きさ変るらしいけど
お邪魔した時は 相当でかかった
やっぱり 初めてだから 適量の大根おろしにしたけど
これ全部すったら どうなったのだろう ・・・笑
この讃岐うどんが
こんな風に 変身しました
大根おろしの 香りを残す為に しょうゆは 麺だけに かけたデスです
正直言うと ここまでおいしいのだから こんなSNSバエに 走らなくても良いと思ったけど やっぱり おいしいからこの混み方だと ひとり納得しましたです
でもでも やっぱり デモ あの大根全部すったら 何分? どうなる?
やってみたかったぁ~~~!
元祖しょうゆうどん 小縣屋 香川県仲多度郡まんのう町吉野
いよいよ 復帰の準備本格的に
こんな低山から
視界の広さは無いけど まずまずの景色でしょ
























